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”違い”があるから (僕の彼女は九尾狐 第8話後半)

 2010-11-08-12:00
「クミホ」第8話、再視聴して印象的なシーン&感想、後半です。

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*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

翌朝、テウンが目を覚ますと、ミホはすでに出掛ける準備をしています。
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「いつ戻ったんだよ?
待ってた訳じゃないけど、一緒に住んでる人間…
じゃなくて九尾狐が、何をしてるか知る必要がある。
お前が無事とわかれば、ゆっくり寝れたのに。」


寝ぐせがかわいいテウン♪
わざわざ「九尾狐」って言い直すトコロがいい?

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ミホ「私忙しいの。行くね。」と、さっさと出掛けてしまいます。


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翌日も帰りの遅いミホを、モンモンを待ち続けます。

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カウントダウンボードの92に×印を付けるのも、すごく嫌そう。
そしてまた、ミホに電話をかけてしまいます。
でも留守電でつながりません。

テウン「今日も帰って来なかった。
ドンジュ先生に電話して、確認してみるか?
そんなこと出来ないな。」


そう、何が心配って
「ドンジュ先生の所に入り浸りなんじゃないか!?」
と、心配で仕方ないんですね?


ミホ、戻って来ます。
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無愛想に「すごく忙しいの。」とテウンの前を通り過ぎます。
テウン、ミホの手首を掴んで
「お前、今までどこ行ってたんだよ?ドンジュ先生と一緒にいたのか?」
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鼻で笑うミホ。
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テウン「もしそうなら、許さない。出て行け!」
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ミホ「いいわ。ドンジュ先生の所に行くから。」
テウン、ミホの両肩を掴み、
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「お前、何でこんなことが出来るんだ?
お前にとってドンジュ先生は何なんだよ?」

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ミホ「あんたがただの牛なら、ドンジュ先生は野生の牛よ。
家で飼いならされた牛には、もう関心ないの。
私は新しい野生の牛を手なづけたいの!」


…という夢にうなされて、テウン、目を覚まします。
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「心配して九尾狐を待ったりするから、狂った夢まで見てしまうんだ。
あいつに何があろうと、気にしないぞ。」


夢でもやっぱり牛になるのか、テウン…
7話でミホに「最高級のハヌ」って言われたのが、実はすごく嬉しかったから、夢にまで見るのでしょう♪


ミホは、チキン店のおばさんに誘われて、TVショッピングのモデルのアルバイトをします。
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仕事内容は、紹介する商品の肉をおしそうに食べ続けること!
ミホにうってつけのお仕事です☆
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…というより、仕事そっちのけで肉をほおばります。

一方、制作会社の休憩コーナーにいるテウン。
ビョンスに話しかけられても、心ここにあらず、な様子。
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休憩コーナーにあるテレビ画面、ミホが出演中のTVショッピングを映していますが、二人は気付きません。
ビョンス「ミホさんとうまく行ってるのか?」
テウン「ミホ?うまく行ってるさ。
…どこで何してるんだか…。
どこかで肉を眺めながら、ニコニコしてるんだろ。」

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その通り♪

でもテウンは、「ドンジュ先生の所で食べさせてもらってるに違いない!」って思ってるんでしょうね?

ビョンスがようやく、テレビに映っているミホに気付きます。
テウンも画面を見てビックリ。

そこに、ドゥホンとミンスクが近付いて来ます。
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テレビに映ったミホの姿をドゥホンから隠す為に、不自然なポーズを取るテウン。

何とかドゥホン監督をやり過ごして、改めてテレビ画面を見ます。
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「チキン店のおばさんと一緒じゃないか。心配させといて、楽しそうだな!」


テウン、帰宅します。
「ウンア!」と嬉しそうに駆け寄って来るミホ。
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ミホ「私とっても辛かったわ。
忙しくて会えなかったから、すごくすごく会いたかったわ。」

テウン、無愛想に「俺はお前を見たぞ。
カルビをほおばって、楽しそうだったじゃないか。
お前がチキン店のおばさんといようが、ドンジュ先生といようが俺には関係ないが、電話があるのに連絡しないなんて!」


ミホ、焼肉屋で鉄板を洗うアルバイトをしていたと告げます。

テウン「何でお前がお金を稼ぐんだ?」
ミホ「あんたを喜ばせるために、欲しいモノを買ってあげるって言ったじゃない。
だから鉄板を洗って、牛肉を食べたの。
それで、あんたが喜ぶものを買ったの。」


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テウン「じゃあ、家にも帰らず、忙しかったのは、遊んでたからじゃなく、金を稼ぐ為だったのか?」
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ミホ「うん。お金を稼いだけど、人間の世界で生きるのは簡単じゃないわね。
ウンア、あんたが欲しがってたモノを買ったから、今渡そうか?」

テウン「俺が欲しいモノって何だよ?」
ミホ「こないだ映画を見に行った時、あんた『カッコイイ』って言ってたじゃない。」
テウン「『カッコイイ』って…
本当に?あれを買ったのか?あれは高いモノなのに…
いったい何枚の鉄板を洗ったんだよ?」

ミホ「今から見せるわね。すっごく驚くわよ!」
と興奮気味に、ロフトに上がって行きます。

テウンがチキンのクッションをあげた時の真似をしてるんですね!かわいい?

テウン「もうビデオカメラだって言ったようなものなのに、何を驚くんだ?」

ミホ、ロフトの上から声をかけます。
「テウンア!これが、あんたの欲しがってたモノよ!
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ジャジャーン」


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言葉の出ないテウン。

ミホ「ほら、本当にカッコイイでしょ?」
テウン、あっけにとられて
「本当に驚いたよ…。」
ミホ、嬉しそうに「テウンア、気に入った?カッコイイ?」
テウン「ああ、本当にカッコイイよ。」
ミホ、テウンの反応を見て
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「そんなにカッコ良くない?」
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テウン、笑顔になり拍手をして
「本当にありがとう。これ、俺が本当に欲しかったモノだよ。
ミホは贈り物を選ぶセンスがあるよ!
ああ、すごく嬉しくて、涙が出そうだ。

ミホ「そんなに嬉しい?」
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テウン「ああ、嬉しいよ。
ミホがお金を稼いで、プレゼントしてくれるなんて、人間みたいだな。

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ミホ「あんたがそんなに喜んでくれて、私、嬉しくて尻尾が出ちゃいそうだわ!」
お尻を押さえてピョンピョン飛び跳ねます。

テウンが欲しがっていたモノ、ミホはそう解釈たんですね?!
やられた?!って感じでした(笑)

でも、それが笑いだけで終わらないトコロがいいんですよね。
テウンの反応、ミホがプレゼントをもらった時に喜んでいたみたいに表現しなきゃって思ったんでしょう。
「涙が出そうだ」とか。
そして、「人間みたいだな」って、ミホにとって、とても嬉しい言葉を言ってあげました!!

ミホが間違えたからこそ、テウンの優しさを見る事が出来て、とっても素敵なシーンでした!


久しぶりに一緒に焼肉を食べるテウンとミホです。
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ミホ「私は特別だもん。私を使いたい人はたくさんいるのよ。
焼肉屋の主人も毎日私に鉄板を洗って欲しいって言うの。」

テウン「鉄板洗うのって大変じゃなかったか?」
ミホ「うん、すごく大変だった。」
テウン「一日中働いてたから、結構なお金を稼いだんだろうな。
いくらもらったんだ?」


1日1万ウォン、と聞いて驚くテウン。
最近のレートで800円ぐらいでしょうか?

焼肉屋の主人に抗議に行きます。
「素性が良く分からないから、他の人のようには払えない。」という店主。
テウン、「テレビ番組に訴えてやる!」と言います。
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テウンと一緒になって、強気な態度をとるミホ。

無事に、正当なアルバイト料をもらえたようです。
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ミホ「こんなにたくさんもらえるなんて、思ってもいなかったわ。
私がバカだから、騙したのね。」
と落ち込みます。
テウン「バカだからじゃないだろ。九尾狐だからじゃないか。
人間より劣ってるんじゃなくて、人間とは違うんだ。」

ミホ「そう、私は九尾狐よ。人間らしく振舞うのは難しいわ。」
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テウン「ミホヤ、尻尾を垂らさずに、九尾狐の自負心を失わずに、堂々としてろ。」

テウンたら、”九尾狐”を励ましてるって、自分で分かってるのかしら?


自分が買うビデオカメラと同じものを、テウンにも買おうとするヘインです。
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ヘイン「一緒に演技するから、これが役に立つと思うの。」
ソンニョ「テウンの演技に役に立つのは、オンニじゃなくて、ミホですよ。
怪我をしてるのに、ミホと一緒なら自分は何だって出来る、って言ってたもの。」
ヘイン「じゃあ、彼はまだ怪我が治ってないのに、
ミホの為に痛みを我慢して、撮影に参加してるの?」

ソンニョ「医者が止めたのに、やってるんですから。愛の力ですよ。」

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またまた自分の知らなかった事をソンニョから聞かされて、おもしろくないヘイン。


制作会社にやってきたテウン、用事が済むまで、ミホに待っているように言います。

同じく制作会社に来ていたヘインは偶然、テウンの叔母・ミンスクと出会います。
2人は休憩コーナーで話をします。
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ミンスク「テウンの携帯電話であなたの写真を見たわ。
ヘインさんがテウンの彼女なの?」

ヘイン「テウンの彼女は他にいます。
どんな女性か、ちゃんと知っていますか?
こんな事を言いたくはないんですが、テウンが心配なので正直にお話します。
あの子は、テウンにわざと付きまとっているんです。
彼をねらってたんです。」

ミンスク「何ですって?」
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ヘイン「あの女についてテウンが話さない所を見ると、何かあるんですよ。
あの女と一緒にいるようになってから、テウンには良くない事ばかりです。
彼女のせいで映画のオーディションを受けれなかったんです。
テウンはひどい怪我をしてまだ治ってないのに、
映画の撮影に参加してるっのは知ってますか?」

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ミンスク「怪我?」
ヘイン「あの女と会った時に怪我をしたようです。
多分あの女が止めもしないで、“頑張って”って言ってるんでしょう。」


ミホの聴覚は、その会話を聞き取っていました。
ミンスクが帰った後、ヘインに詰め寄ります。
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ミホ「何も知らないのに、悪い噂を言いふらそうとしてる”アクプル”ね。」
ヘイン「全部本当の事じゃない。
取り柄のないあなたがテウンにまとわりついてる。事実じゃない。」

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ミホ「私は取り柄がないんじゃない。違いがあるだけよ。」
ヘイン「どう違ってるの?」
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ミホ「それを知ったら、あんたは死ぬよ。」

オーディションを受けられなかったのは自分のせいでしょう、ヘインさん!
まぁでも確かに、ヘイン的には間違った事は言ってないですね。
テウンの気持ちが自分から離れていると感じているヘイン。
その原因はミホだとしか思えないから、とにかくミホを排除したいようです。
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先ほど買ったビデオカメラを、テウンに直接渡さずに、宅配で送る事にしました。
そうすれば、ヘインからのプレゼントだとミホに分からせる事が出来るからです。

ミホ、ヘインと別れた後で落ち込んでます。
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「私があの女を脅したってテウンが知ったら、怒るだろうな。
私、もう帰ろう。」


ビョンスと衣装合わせをしているテウン。
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「監督はいつになったら来るんだ?
俺は急いで行かないといけないのに。」

ビョンス「下でミホさんが待ってるからか?」
テウン「暑いからだよ!」

ビョンスは”テウンとミホはラブラブ”って思ってるんだから、別にごまかさなくてもいいのに!

ところが、ミホから「先に帰る」と電話が入ります。
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テウンがっかりして「先に帰るなんて…」


ミホ、部屋に戻り、ビデオカメラの広告パネルをはたいています。
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「私のどこが取り柄がないって言うの?
こうやって、テウンが欲しがってたモノをあげたのに。
よく分かってないんだから。」


そこにヘインからの宅配便が届きます。
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中に入っていたビデオカメラを見て、気付いてしまいます。
「テウンが欲しがってたものは、これだったんだ。
私、本当に間抜けだわ。」


広告パネルの事は知らなかったヘインですが、狙い通り、いや、それ以上にミホに反撃は出来たって事ですね。

…って別に私、ヘインを応援してる訳ではないんですが(^o^;)
何となく憎めない感じがして、ヘインの心情も理解しながら見て行きたい気分なんです。
16話でかわいいトコロを見てしまったからかな!?


家に戻ったミンスクは、先ほどヘインから聞いた話をテウン祖父に報告します。
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怒りの表情のハラボジ。


またまた九尾狐特設相談室=ドンジュの動物病院にやって来たミホ。
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ドンジュ「広告パネルを10万ウォンで売る店員も、悪い人ですね。
1日働いて1万ウォンしか払わない店主も悪い人です。」

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ミホ「私、あの女に、私は取り柄がないんじゃなくて、違いがあるんだって言ってやったの。
でもやっぱり取り柄がなかったんだわ!」

ドンジュ「違ってるんですよ。その通りです。
でも、欠陥があるよりも、違いがある方が難しい。
あなたも人間と違う所を克服出来ないのに、同じになろうとしているじゃないですか。」

ミホ「人間になったら、テウンが望むものを全部当てる事が出来るかな?」
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ドンジュ「チャ・テウンは、すでにあなたが普通とは違うという事を知っているじゃないですか。
そういう人に合わせていくのは、大変です。」


例によって、小難しい言い回しをするドンジュ先生。
要は、九尾狐であるミホを人間に理解してもらうのは難しい、と言いたいようです。

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ミホ、落ち込んでしまいます。

確かに、今のテウンの気持ちにストップをかけているのは、ミホが”九尾狐”であるという事実です。
優しい顔で、グサグサとミホの心を突き刺すドンジュ先生。
でもそれがドンジュ先生なりの思いの表し方なんですね…


用事が終わって、飲みに誘うビョンスを断るテウンです。
「ミホからプレゼントをもらったから、お返しに花肉(霜降り肉?)でも買って帰らなきゃ。」
ビョンス「花じゃなくて、花肉?」
テウン「ミホは変わってるんだ。花じゃなくて、花肉が好きなんだ。」
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ビョンス「ミホさんは、花が嫌いなのか?」
テウン「ああ!…ん?嫌いかな?確認した事ないな。きっと嫌いだろう。」
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ビョンス「聞いてもいないのに、なんで分かる?」

ビョンス、ナイス・アシスト!!

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テウン「うちのミホは変わってるのに、まさかミホも花が好きなのか?」


花束を買ったテウン、渡すシュミレーションをしてみます。
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「どう考えても、これは違うな。九尾狐が花束?ギャグだ!」

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廊下の片隅に、ビデオカメラの広告パネルが壊れて放置されているのに気付きます。

そして部屋に戻り、テーブルに置かれたビデオカメラに気付きます。
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「ミホ…気付いたのか?」


テウン、帰宅したミホに声をかけます。
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「おい、こんなカッコイイものをなんで捨てるんだよ?」
ミホ「あんた、これが好きなんじゃないじゃない。」
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テウン「そうだ。最初はこのパネルが好きじゃなかったのは認める。
でもお前がくれたものだから、これからは好きになるよ。
それと、お前が気に入るか分からないけど、お返しを準備したんだ。」

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花束を差し出します。

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ミホ、嬉しそうに受け取り「きれいね!」
テウン「お前も花が好きなのか?」
ミホ「うん、私、花すごく好きよ。」
テウン「お前は変わってるから、花は好きじゃないと思ってたけど、間違いだったんだな。
気に入ってくれて、良かった。」

ミホ「私はあんたに、好きなモノをあげてないのに。」

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テウン「間違えただけだろ。
お前は俺と違うから、俺が好きなモノが分からなかったから、間違えただけだ。

違っているなら、お互いを分かるために、聞けばいい。

テウンが欲しいモノを間違えてしまったミホ。
ミホが花を好きなハズはないと思っていたテウン。

ドンジュ先生が言っていた「違いのあるひと」同士だけど、ちゃんと分かりあえる事は出来る。

テウンがそう言ってくれた事が、ミホにとって何よりも嬉しかったことでしょう。
”違い”があるからこそ、お互いを理解するために、より歩み寄ればいい。
そんな風に思えたミホでしょうか?

ミホ「じゃあ、これからは何でも聞くわね。」
テウン、笑って「そうか?」

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ミホ「ウンア、今、私の事、どのぐらい怖い?」
テウン「正直言って、全く怖くないよ。怖いフリをしてただけだ。」

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ミホ「あんた、今も、私が一緒にいるのは嫌?」
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テウン「正直、別に嫌じゃないよ。慣れたみたいだ。」

テウン、外国の街風の広告パネルの写真を見て
「ここ、良さそうだな。いつか一緒に行くか?」

ミホ「テウンア、じゃあ、これから私を好きになる事はあるかな?」

言葉の出ないテウン。

ミホ「私があんたと違っていても、私を好きになるのは、ダメかな?」
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花束から、花弁が一枚、テウンの手に落ちます。
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そこに突然、テウン・ハラボジがやって来ます。
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「お前たち2人、いますぐ離れろ!
チャ・テウン、荷物をまとめるんだ!」


*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

ドンジュ、ヘイン、それぞれの思いがあって、テウンとミホの仲を引き離そうとしています。
それが、ひと時は功を奏しているように見えて、結局はテウンとミホの絆をさらに深める結果になっているようです。

ミホへの想いがどんどん大きくなっていくテウン。

そんなテウンの心に、ストレートに入っていくミホの想い。

いよいよ、何かが動き出す?と思わせてくれる第8話でした◎


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コメント
【拍手鍵コメさま☆】
こんにちは!

もうこのあたりから、キュンキュンはノンストップですよね~♪
そうそう!
8話のラスト、ミホの質問に今にも答えそうだったテウン。
ハラボジが訪ねて来た事で、その返事を聞く事が出来なかった…
だからこそ、「どうなるの!?」という期待感がさらに膨らんだ感じでしたね!
そしてそれは、ミホにとってもそれは同じで…

おっと!続きは9話で…ですね(^_-)-☆
【2010/11/09 00:33】 | まや #r10PBekw | [edit]












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