FC2ブログ

「会い…たい」 (僕の彼女は九尾狐 第10話前半)

 2010-11-14-15:00
「クミホ」10話、再視聴して印象的なシーン&感想、前半です。

gm1045


*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

病院の外のベンチからテウンに電話するミホ
gm1001
「テウンア、私、あんたのそばから離れなきゃいけないみたい。
後から必ず狐珠を取りに行くから、それまで待っていて。」


屋上部屋で、電話を受けるテウン
gm1002
「戻って来るな!
俺が今、会いたくないって言ったから、強がってるんだろ?
こないだは、何も言わずに去ったのに、
今回はわざわざ電話してから消えようってのか?
お前、そのまま消えろよ。」


何も言えないミホ。

テウン「今どこだよ?」
ミホ「え…病院…」

正直に答えてしまうトコロがミホです☆

gm1003
テウン「お前、病院まで俺の検査の為に来てたのか?
そこまでするのに、どこに消えるつもりだよ?
そこで動かず、待ってろよ!迎えに行くから。」

電話を切って、部屋を出ます。

わざわざ迎えに行くだなんて、テウンったら相当心配なんですね!
本当ならそう言われて嬉しいミホだろうけど、今はそんな事言ってられません。

gm1004
「私は消えなきゃいけないのに…
そうしないと”アクプル”(ヘイン)が、変な噂を流そうとするわ。
どうしよう?消えなきゃいけないのに…」


テウン、ミホを迎えに行くために走ります。

gm1006
「泣いちゃダメよ。泣いたら、雨が降る。
あとで人間になったら、普通に検査を受けられるんだから、
テウンのそばにも戻れる。
去るのは、イヤだな。消えるのは、イヤだ…。」


そこにビョンスとソンニョが声をかけてきます。
gm1007
ビョンス「ミホさん。ご飯食べに行くところだから、一緒に行きましょう。」
ソンニョ「落ち込んでるみたいだから、肉を食べよう!」
gm1008
ミホ「肉?」

すかさず反応するミホ☆

ミホ「私は消えなきゃいけないのに…。」
ビョンス「俺がおごりますよ!」
ソンニョ「行こう!肉を食べよう!」とミホの手を引きます。
gm1009
ビョンス、ソンニョ、いいヤツらだ?!!

…でも、ミホの食欲は知らなかったんでしょうね…(^o^;)

gm1010
案の定、ミホの食べっぷりにビックリしてます(笑)

gm1011
入れ違いで病院の前にやってきたテウン、ミホがいないので電話をかけます。
テウン「お前、どこだよ?」
gm1012
ミホ「焼肉屋。」

やっぱり正直に答えてしまうミホ。
食欲>悩み、な九尾狐でした?
切ないシーンだったハズなのに、思わず笑ってしまう。
このバランスが最高です?!!

gm1013
テウン「何?消えるって言ってたのに、肉を食ってるのか?
どこの焼肉屋だよ?」

ミホの様子を見たビョンスが「テウンですか?」と声をかけます。
テウン、その声を聞いて「ビョンスと一緒にいるのか?」

ミホ、電話を切って、再び肉をほおばります。
それから立ち上がって、ビョンスとソンニョにあいさつします。
gm1014
「私、もう消えなきゃ。あんたたち、バイバイ。」

外をトボトボと歩くミホ。
gm1015
「どこに消えよう?
ドンジュ先生とはケンカしちゃったから、イヤだし…」


そこに病院帰りのテウン・ハラボジが車から声をかけてきます。
gm1016
「俺が誤解していて、悪かったよ。悪く思わないでくれ。
ウチに来て、じっくり話そう。」
ミホ「消えなきゃいけないのに。」
そう言いながらも、車に乗り込みます。

焼肉屋にやって来たテウン。
gm1017
ビョンス「ミホさんは、”消えなきゃ”って言って、行っちゃったよ。」
テウン「引きとめとけよ!肉を食べさせただけか?」

こらこら、テウン!
いくらミホが心配だからって、そんな言い方は…

gm1018
ソンニョ「ちょっと!ここの肉、全部あの子が食べちゃったのよ!」
ソンニョが怒るのも当然です!!(^o^;)


gm1019
ミホはテウン実家で、すごい勢いで肉を食べています。
テウンからの電話が鳴っても出ません。
ため息をついて
gm1020
「消えなきゃいけないのに。」
gm1021
でも肉は食べます!


テウンの実家からもらったお土産を手に、トボトボと歩くミホ。
チキン店のおばさんが、心配して声をかけて来ます。
gm1023
でもミホ、首を振って「おばちゃん、バイバイ…」
トボトボと歩いて行きます。


お土産を屋上部屋に置いたミホ。
gm1024
「もうこれで、やり残したこともないし、本当に消えなきゃいけないかな?」


テウン、ビョンス達から、「ミホが病院でヘインと会ったようだ」と聞き、ヘインと会います
gm1025
ヘイン「あの女、化け物じゃない!だから消えてもらったの。
何かおかしいのよ。
完治に3?4カ月かかると言われた傷が数日で治るなんて、理解出来ないわ。
それに、こんなモノも見たわ。」

ビデオカメラに映っていた、ミホの尻尾らしきモノの写真を見せます。
テウン「これは…」
ヘイン「あの女、人間じゃないんでしょ?そうでしょ?」
gm1028
テウン「だから、ヌナがあいつに、消えろっていったのか?」
ヘイン「病院で調べて、何者なのかハッキリさせたかったの。
でも、そうさせようとしたら、自分から消えるって言ったのよ。
あんなおっかない化け物が、やっとあなたのそばを離れて、本当に良かったわ。」

gm1029
テウン「ミホは少しもおっかなくないし、化け物じゃない。
誰かが無理やり別れさせようとしても、俺から絶対に離れないぞ。」



部屋のミホ
gm1030
「消えちゃうのは、イヤだ。
私、絶対に、絶対に、消えてしまうのはイヤだ…」

泣き出します。
gm1031
「ウンア!消えちゃうのは、イヤだよ…イヤだ…。」


テウン達のいる部屋、窓の外に雨が降り出します。
gm1033
テウン俺はあいつを手放す気もないから、ヌナは関わらないでくれ。
あいつが何であっても、気にもするな。」

gm1034
ヘイン「あなた、どうしたの?あんな危険なミホを、そのままにしておくの?
あなた、正気を失ったの?」

gm1035
テウン「そうだ。俺は本当におかしくなりそうだ。
だからほおっておいてくれ。」

gm1036
窓の外の雨を見て、写真を投げ捨て、部屋から走って出て行きます。


部屋で泣き続けるミホ。
ミホの携帯電話が鳴ります。
gm1037
テウンからの着信を見て、さらに激しく泣きます。

泣きじゃくってるミホは「子供みたい」って思うのに、
見ているとこっちまでもらい泣きしてしまいました…(;_;)


建物の外に出るテウン、雨が降り続けるのを見て、再び電話をかけます。
gm1038
「頼むから、出てくれよ。」
ミホ、電話に出ます。「ウンア!」
テウン「ミホヤ!お前、今、泣いてるんだろ?」
gm1039
ミホ「うん。」
gm1040
テウン「雨がすごく降ってるんだ。
俺は傘を持ってないから、泣きやんでもらえないか?」

gm1041
ミホ「でも、涙が出て来るのに、どうしたら…。」
テウン「俺は雨に濡れたくないんだ。
お前が泣きやんだら、帰れる。」


泣きやまないミホ。

テウン「もう、こう言うしかないな。
gm1042
ミホヤ… 会い・・・たい。


gm1043
ミホ「え?」

テウン「すごく会いたいんだ。早く帰るから、もう泣くな。」

ミホ、泣きやみます。

gm1045
電話を切ったテウン、雨が上がった空を見上げます。

テウン、やっっっと「会いたい」って言えました!!
ミホに泣きやんでもらうため、ためらいながら…って感じでしたけど。
「ポゴ…シッポ」って、あの”間”がいいですよね?!!
雨が上がって満足そうな表情のテウン、
ミホが泣きやんだ事をホッとしているようにも見えるし、
ずっと言えなかった本音を言えて、吹っ切れた表情にも見えます。


ドンジュは怪しげな面会をしています。
gm1046
男性、封筒を差し出し
「頼まれていたモノです。23歳、パク・ソンジュという名前です。
gm1047
旅券や、住民登録証、運転免許証、大学の卒業証書まで、全て準備しました。」
gm1048
ドンジュ「上出来です。
日本の東京の郊外に、この女の名前で家を買いたいと思います。
静かな環境で、バーベキューの出来そうな広々とした庭のある所だといいです。
3カ月後、パク・ソンジュという名前の女性が、日本に到着します。」


ミホが人間として生きる為の準備を始めたドンジュです。


部屋のミホ
gm1049
「会いたいって言われたんだから、私は絶対に消えたり出来ないわ。
あの女のことは何とかしなきゃ。」


ミホがヘインに対して本気になりそうです!


一方、テウンに相手にされなかったヘインも、ますますムキになってきました。
gm1050
「何としてでも検査を受けさせなきゃ。
化け物だって言いふらした所で、私がおかしくなったと思われるだけだもの。」


やっと自分の詰めの甘さに気付きましたか、ヘインさん?

そして女の戦い…というか、九尾狐 vs 女狐、第2ラウンドです!

ミホ、まずはトラックを手で押し、ヘインを驚かせて先制攻撃!
gm1051
ヘイン、後ずさりしながら「あなた、何なの?」
ミホ、近付きながら「あんたに会いに来たの。
あんたが消えろって言われたけど、私は消える事が出来ない。」

gm1052
ヘイン「だから私にどうしろと?脅迫する気?」
gm1053
ミホ、首を振ります。

ヘイン、車に乗って逃げようとしますが、ミホが車を押さえるので動けません。

gm1054
ミホ、ヘインの車のドアを開けて
「あんた、一度だけ見逃してよ。私は消えるのがイヤだから。
私の自尊心にかけて、人間にこんな事はしたくなかったんだけど。」

と言って、ヘインに手を合わせます。
gm1055
「一度だけ、見逃して。お願い。」

ミホったら?(笑)
「人間らしい方法で解決しよう」って事ですね!
緊迫したシーンになるのかと思ったら、フッと気が抜けたり…って、ホントこういうテンポがいいなぁ?と思います。


ミホ、ヘインに狐珠の事を話してしまいます。
gm1056
ヘイン「だから、テウンは恐れずにアクション演技が出来たのね。
あなた、その狐珠を、私にもちょうだいよ。
そうしたら、私も何も知らないフリをするわ。」

gm1057
ミホ「ダメよ!狐珠は一つしかないんだから。
テウンにあげたモノは、絶対に取り出せないわ。
私は化け物じゃない。
人間らしく、あんたにお願いしてるんじゃない。
あんたを傷つけたりしないから、このままここに残るのはダメかな?」

gm1058
ヘイン「お願いするのなら、代価を払ってもらわなきゃ。
それが人間のやり方よ。あなた、私が言う事を何でも聞く?」



gm1059
ヘイン、ミホを連れて、制作会社にやって来ます。

2人が一緒に歩いているのを見かけたビョンス。
gm1060
様子が変だと思い、テウンに電話をかけます。


ヘイン、ミホをドゥホン監督と対面させます。
gm1061
ようやく探していた女性に会えて感激のドゥホン監督。
早速、自分のアクション映画に出て欲しいと言います。
ヘイン、ミホに目で合図します。
gm1062
ミホ「私はアクションしかしません。顔が出るのはイヤです。」
ドゥホン「つまり、代役しかしない、と言う事か?」
ヘイン「すごく恥ずかしがりなんです。演技も上手くありません。
演技をしたいなんて考えた事も、全くないんです。」

ミホ「彼女と一緒でなければ、私はやりません。
顔が出る部分は彼女がやって、アクションは私がやります。」

gm1063
ドゥホン「ミホさんと一緒に仕事したければ、ウン・ヘインを主役にキャスティングしろ、という事か?」
gm1064
ヘイン「監督。私、頑張ります。」

まんまと主役の座を手にしたヘインでした!
どんな手段であれ、目的を達成したヘインの執念はアッパレです…

ミホとヘイン、廊下を歩きながら
gm1065
ヘイン「監督の元で、映画の仕事を3カ月ちゃんとやるなら、あなたの事は構わないわ。」
ミホ「じゃあその後、また私に何かしようって考えてるの?」
ヘイン「かもね。」
ミホ「いいわ。3か月たったら、私は普通の体になるんだから。」

gm1066
テウンが二人の元に近付いて来ます。
gm1067
ミホを自分の後ろにやって
gm1068
「ヌナ、こいつに何をしてるんだよ?構うなって言っただろ?」

ここもキュンキュンでした?♪
きっぱりしたテウンの態度、カッコいい?

ミホ「テウンア、あんたも知ってたの?私がバレたって知ってたの?」
gm1069
テウン、ミホの手をしっかりと取ります。

gm1070
ヘイン「あなた、どうかしてるんじゃない?
その女から、人間の私をかばうべきじゃないの?」


gm1071
テウン、何も言わず、ヘインの元を離れようとします。

gm1072
ヘイン「チャ・テウン!あなたが言った通り、その女は危険ではないわね。
それどころが、とても役に立つのね。
あなたがそばに置きたがってた理由が、よく分かったわ。
その”狐珠”にあなたが助けてもらったように、私も彼女のおかげで主役をもらえたのよ。
あなたが彼女を利用したように、私もそうしただけよ。
とにかく私も彼女が必要だから、もう構わないようにするわ。」


gm1073
その言葉にショックを受けるテウン。

全くヘインときたら…言ってる事が間違っていないだけに、ムカついても文句が言えないですね。
でも、その事をテウンに思い出させたのは、かえって良かったようです。


アクションスクールの練習場で話すテウンとミホ。
gm1074
ミホ「あの女は何も分かってないのよ。
ウン、あんたはもう狐珠は必要ないし、かばってくれなくていいのよ。」


確かに怪我は完全に治ってしまったから、テウンにとって狐珠は必要なくなっています。
でもそんなことはもう、テウンには関係ないんですよね。

gm1075
テウン「ミホヤ、ごめん。
お前を利用しようとして、本当に、本当に、悪かった。」

ミホ、首を振って
gm1076
「違うよ。私も最初はあんたを”食べてやる”って脅迫したじゃない。」

テウン「ミホヤ、本当にゴメン。」
ミホ「ウンア、私もゴメン。」

ミホ、気を取り直して、ヘインのスタントになった事を話します。
gm1079
ミホ「私、九尾狐だから、きっと上手く出来るわ。」
テウン「上手くやり過ぎて、バレないか心配だよ。
ワイヤーは必要なくても使って、時々疲れたフリもしなきゃダメだぞ。」

ミホ「うまく出来るわ。
『ああ、疲れたわ…か弱い女だから…』」
と、疲れたフリをします。
テウン、笑って「そうじゃないだろ?こういう時は…
gm1080 gm1081
『ああ、ああ、疲れたわ…少し休ませて…』」
と、実演します。
gm1082
真似するミホ。

テウンとミホ、部屋に戻って台本の予習をします。
gm1083
テウン「お前は、女主人公”マノル(満月)”で、男主人公は”シノル(新月)”だ。
この映画で月は、2人の主人公の愛と運命の象徴なんだ。
全てを持っていた女”満月”は、男に全てを捧げて消えてしまい、
何も持っていなかった男”新月”は、”満月”のお陰で完全になるんだが、
最後はひとりになってしまうという悲劇なんだ。」


これって、テウンとミホの100日後の運命の暗示のようです。
でもテウンも、ミホでさえも、まだその事を知りません…

gm1084
ミホ「ああ、つまりその二人の恋愛物語なのね。
じゃあ、私が”マノル”だから、あんたは”シノル”なのね?」

テウン「ダメだよ。俺は“黒い雨”ヒョヌだ。」
ミホ「あんたが”シノル”じゃないなら、私は代役をやらないって言おうか?」

ミホったら、ヘインの真似をしようとしてます。
「何度も通用しないさ」と笑うテウン。

ミホ、自分の役のセリフを見つけて読み上げます。
『バラの花びらが広がった浴槽。
帯がスルリとほどけ、青白い肩が現れた。』


テウン、焦って
gm1085
待て!お前はそれはやらないだろ?そんなのは見る必要もない!」
ミホ「何で?私、お風呂に入るの、好きよ。」

「狐なのに、お風呂に入るのが好きなんだ?」
と、関係ないトコロに反応してしまった私(笑)

テウン「お前はアクションだけをやるんだ。」
ミホ「分かったわ。」
テウン、台本を見ながら
gm1086
「”マノル”がアクションをするシーンが、服を脱ぐ前にあったハズだぞ。
ここだ。『木にぶら下がり、白い肌をむき出して』…
gm1087
これもお前がやるシーンじゃない。絶対にやらないって言うんだぞ!」


ミホがラブシーンに絡むなんて、絶対にダメだ?!!って焦るテウンがいいですね?♪

ミホ「ここに“黒い雨”ヒョヌの出番があるわ。
”ソヨン”を愛おしそうに見つめるシーン、やってよ。」

テウン「まだ、メロはうまく出来ないんだけど。」

台本を下して、ミホの方を向きます。
gm1088
  「最初、お前の涙が私の袖を濡らした時、
   私は黙って袖が渇くのをしばらく待とうと思った。
   しかし、雲が広がり、強い風が吹いて、
   足を止めるような雨が、ふいに襲い掛かってきた。

   避ける事も、止める事も出来ないような雨に打たれている内に、
   私はどこに向かってるのか、分からなくなった。
   遠くへ逃げたいと思っても、また戻って来てしまう。

gm1089
   守ってやりたい。よくしてやりたいから。
gm1090
   雨のせいで、正気を失ってしまったようだ
。」


gm1091
ミホ、テウンに寄りそいます。

テウン「な、何やってるんだよ?」
ミホ「”ソヨン”の気持ちよ。」
テウン、ミホを突き放して
「そんなシナリオはないだろ?これからはそんな事するなよ。」
gm1092
ミホ「あんたが最後に言ったひと言だって、ここにないじゃない。」
テウン「別のセリフと間違えただけだよ。」


gm1093
ロフトに上がってベッドに寝転び、深く息をつくテウン。

正気を保とうとしても、どうしても動いてしまう自分の気持ちに、いよいよ歯止めが効かなくなってきてるようです。

*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

ここで前半の区切りにします。


ヘインの企みもますます勢いづいてきた感じです。

そのおかげで、「ミホを利用していた」という事に後悔の念を覚え始めたテウン。
だからこそ「ミホを守ってやりたい」という気持ちが、さらに強くなっていったように思います。

ようやく「会いたい」と言えたことで、壁を一つ越えた感じの第9話前半でした。


にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村
 ↑ ↓ 記事を楽しんでいただけたら、どちらかにでもクリックして頂けると嬉しいです♪
関連記事
スポンサーサイト



タグ :
コメント
【拍手鍵コメさま☆】
こんにちは!
10話前半のタイトルを付けるとしたら、もうこれしかない!って感じですよね♪

鍵コメさんのように、夢中になれるタレントさんがいるのは羨ましいです☆
”お祭り”の端くれに、私のブログも参加しているのであれば、光栄です~(^_^)
【2010/11/14 23:14】 | まや #r10PBekw | [edit]












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:

http://kiracrystaldrama.blog120.fc2.com/tb.php/111-19788956

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫