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絶対に傷つけない! (僕の彼女は九尾狐 第10話後半)

 2010-11-16-12:00
「クミホ」10話、再視聴して印象的なシーン&感想、後半です。

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*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

ミホ、ヘインに正体がバレた事を、ドンジュ先生に話します。
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ドンジュは、さらに多くの人にバレないか心配しています。
ミホ「3カ月たてば人間になれるんだから、それまでにバレないようにすればいいじゃない。」
ドンジュ「あなたの体が人間になっても、九尾狐としての過去は、またバレてしまうかもしれませんよ。」
ミホ「それが少し心配なの。あの女、私の事、化け物だって言うの。
私が何者か分かったら、他の人も同じように言うかしら?」


ドンジュ、ミホに”パク・ソンジュ”に関する書類一式を渡します。
「九尾狐のあなたを完全に消して、完全な人間として、新たに始めさせてあげます。
パク・ソンジュという名前の人間として、必要なものを揃えました。」

ミホ、中身を取り出し
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「わあ、本当にすごいわ!
これがあれば、本当の人間みたいに生きていけるわ!」


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ドンジュ「はい、本当の人間のように生きられますよ。
しかし、パク・ソンジュという名前の人間として生きる為には、チャ・テウンのそばにいる事は出来ません。
彼の周りの人間は、皆、あなたが”ミホ”と呼ばれていた事を知っていますし、すでに正体を知っている人もいます。
無事に人間になる為には、誰もあなたの事を知らない場所に行かなければなりません。
それが約束出来るなら、完全な人間になれるように、私が手伝いますよ。」



屋上部屋に戻ったミホ、”パク・ソンジュ”の書類を見て、人間らしくふるまう自分を妄想します。
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ミホ「パク・ソンジュって、すごくカッコイイわ!」

そして我に返ります。
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「だからどうだって言うの?テウンがそばにいないのに。」

ミホをテウンから引き離す為に、新たな方法を考えたドンジュ先生。
でもやはり、そう簡単にミホの心を動かす事は出来ませんね。


映画「月下剣客」の制作が本格的に始まりました。
テウンのアクション練習のシーンがありましたが、動きが早過ぎてカッコいい画像は取れません…

ドゥホン監督が映画祭の特別賞を受賞する事が決まり、祝賀パーティを開く事になりました。
練習の休憩中に話をするテウンとミホです。
ミホ「ウンア、パーティって何?」
テウン「みんなで飲んで食って、楽しく過ごすんだ。宴会だよ。」
ミホ、手を振って
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「ああ、こういうヤツ?」
テウン、笑って「それどこで習ったんだ?」
ミホ「これは、500年前も宴会はこうやってたのよ。」
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テウン「なぁ、500年なんて時代遅れじゃないか。
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こうやるんだ。」
実演するテウン。
ミホも真似します。
テウン「お前は本当に、リズム感がないな。」

楽しそうに笑う二人の様子を見たヘイン。
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手に持っていたコーヒーのペットボトルの「テウン、私たち仲直りしよう?」というメッセージをはがします。


ヘイン、ミホに話しかけます。
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「あなた、今夜の監督の祝賀パーティには来ちゃダメよ。
とってもめでたい席だから、危険なモノは混ざっちゃいけないのよ。
あなたが人間の中に混ざったら、私は怖くて、何を言いだすか分からないわ。
テウンもあなたが気になって、楽しめないでしょう。」


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落ち込むミホです。


休憩中のミホの元に、男性が寄って来ます。
「ミホさん、これを飲んで下さい。」
「サンドウィッチは好きですか?」
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その様子に気付いたテウン。
近付いて行ってサイダーを渡します。
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ミホ、嬉しそうに「わぁ、私が好きなモノだ!」
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テウン、男性たちにカップルリングを見せつけます。

男性たちが去ってから
テウン「一瞬でも気が抜けないな。」
ミホ「ウンア、あんた、私が人間と一緒にいると、イヤなの?心配?」
テウン「あいつらを心配してるんじゃない。
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おまえがすごくカワイ…」

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期待する表情のミホ。
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テウン「…世間知らずだからだよ。他のヤツと、気安く話すんじゃないぞ。
着替えて、行くぞ。パーティがどんなのか、教えてやるよ。」

ミホ「先に行ってて。私、チキン店のおばちゃんと会ってから行くから。」

やきもち焼きテウン♪
でも「世の中を守る」なんて言ってた頃よりは、言い訳がマシになってる!?

テウン達、大画面でドゥホン監督の授賞式の様子を見ながら、祝賀パーティーをしています。
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でも、ミホは来ていません。


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屋上部屋のミホ。
「私もパーティに行きたいよ。」
そこにドンジュから電話が入ります。

ドンジュの運転する車に乗るミホ。
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ドンジュ「パーティなんて、そんなにいいものでもないですよ。
きっと九尾狐には、心から楽しめませんよ。
パク・ドンジュになる事は、考えましたか?」

ミホ「その人になる事がどんなに良くても、
テウンのそばにいられないなら、意味がないわ。」

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ドンジュ「どれだけいいモノか、一度も行ったことがないから分からないんでしょう?
一度、行ってみましょう。
今日の残りの時間は、パク・ソンジュになってみて下さい。」


ドンジュ、服を選ぶために、ミホをデパートに連れて行きます。
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ミホ「私、お金がないわ。」
ドンジュ「あなたはそうでも、パク・ソンジュはそうではありません。」

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服の試着をするミホ、楽しそうです。女の子ですね?!
でも結局選ぶ基準はやっぱり…
「色が気に入ったわ。牛色だもん!」

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ドンジュ先生も満足そうです。

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支払いをするミホ、大きな字で「パク・ソンジュ」とサインします。


祝賀パーティ会場のテウン、ミホが電話に出ないのを気にしています。
そこに、酔っ払ったソンニョがからんできます。
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「チャ・テウン!あんたは私の心で完全に”メロン”よ、”メロン”!」
ソンニョはテウンの事が好きだったんですよね。
まぁ、「人気者に憧れてる」って感じでしたけど。

ソンニョ、テウンの顔を掴んで
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「最後に、バイバイのキスをあげるわ。」

↑えらい顔になってます(笑)でもお気に入り☆

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テウンを押し倒して、キスしようとします。

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テウン、慌ててスルメを掴み、自分の唇に当ててソンニョを防ぎます。
ビョンス、ソンニョを止めて、テウンから引き離します。

テウン、スルメを唇から離して置き上がり
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「危なかったよ。大変な事になるところだった!
本当に助かったよ。」
とため息。

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ビョンス「チャ・テウン。何も無くて良かったけど、
ソンニョはお前が好きで酔っ払ってした事なのに、
そんなに文句を言って、申し訳ないと思わないのか?」

ビョンスはソンニョの事が好きだから、こんなテウンの態度にはさすがに怒りますよね。

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テウン「本当に大変な事になるトコロだったんだぞ。
一度でも失敗したら、取り返せないんだ。
わざとじゃなくても、ミホが大変な事になるんだ。」


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ヘイン、その会話に聞き耳を立てます。

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テウン俺は、たとえ首に刀を突き付けられても、純潔を守るぞ!!」

ちょっと大げさな感じもしますが、
「狐珠を傷つけない!ミホを守る!」というテウンの覚悟の程が表れているセリフですよね。
そしてここ、友人同士がお互い大切な女性の為に言い合いしてる感じが、何だかいいよな?って思います♪

テウン、ミホと狐珠の事を心配します。
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「大丈夫だったんだろうか?」

ヘイン、今までのテウンの態度を思い出します。
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ヘインが掴んだ腕を離したテウン。
頭を撫でた手を離したテウン。
「だから、あの女のためにした事だったの?
『大変な事になる』って?」



ミホ、ロビーのソファーに座ってドンジュを待ちながら、カバンの中を見ています。
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やっぱり、瞬間接着剤、入ってます!

ドンジュ、戻って来ます。
「今は、こちらの方が似合いますよ。」
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と、革製のカバンを差し出します。
ドンジュ「これは、私がプレゼントします。それを渡して下さい。」

ミホ、自分のカバンを鏡で見て
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「この中に大切なモノがいっぱい入ってるのに。」
ドンジュ、ミホのカバンを外して
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「こちらが似合います。」と、ミホに革製のカバンを持たせます。

ドンジュ、”パク・ソンジュ”の通っていた大学の同窓会の会場へ、ミホを連れて行きます。
ドンジュ「緊張しないで下さい。あの人たちと同じようにすればいいんです。」
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受付の人の前に立つミホ、緊張気味です。
受付「お名前をお願いします。」
ミホ「パク・ソンジュです。」
受付「はい、お入り下さい。」
ホッとしたミホ、走って中に入って行きます。


テウン、またミホに電話をかけますが、つながりません。
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キス未遂事件があっただけに、余計心配しているんですね。

そこにヘインが近付いてきます。
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「テウンア、あなたまだ、私に怒ってるの?」
テウン「ヌナがそんな風に考えるのは理解するよ。俺も最初はそうだったから。」
ヘイン「私、本当にあなたが心配なの。これは本心よ。」
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テウン「ヌナ、俺は今、あいつが心配なんだ。これは、本心だ。」

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言葉の出ないヘインです。


ミホ、あっという間にパーティー会場を抜け出したようです。
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「みんな私を、本物のパク・ソンジュとして扱ってくれたわ。
新鮮だったけど、恥ずかしいわ。」

ドンジュ「慣れる時間は十分ありますよ。」
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ミホ「本当の私を知っているテウンのそばにいる方が、心地がいいのに、
一緒にいてウソをつかないといけないのは、とても疲れるわ。」

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ドンジュ「あなたがチャ・テウンのそばにいたら、
もっとウソをついて、辛くなって、チャ・テウンだって辛いでしょう。
今だって、家族や友達に隠してるじゃないですか。」


ヘインはいかにも意地悪らしく意地悪を言いますが、ドンジュ先生は優しい顔して意地悪言うんですよね。

ミホ、ため息をついて
「テウンは私のせいで、心配して、ウソついて、すごく辛いだろうな。」
ドンジュ、パスポートを差し出して
「これがあれば、どこにでも行く事が出来ます。
100日たったら、チャ・テウンのそばから去って下さい。
私が手伝いますよ。」



アクションスクール屋上部屋に戻ったテウン。
ミホがいないので、探しに出掛けようとした所にミホが帰って来ました。
テウン「お前、どこに行って…」
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ミホの格好を見て、しばらく言葉の出ません。
「おい、そんな格好して、どこに行ってたんだ?」
ミホ、言われて初めて、自分の格好に気付きます。
「私の服!私のカバン!」

車を運転中のドンジュ、ミホからの電話に答えます。
「私の車に忘れてますよ。今日は遅いから、次回持って行きますよ。」

電話を切ってから
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「こうやって、一つずつ、忘れていくんです。」

ヘインと違って、ドンジュ先生は焦ってないようです。
「時間はあるから、ゆっくりと」
千年以上生きて来たドンジュならでは、なのでしょう…


電話を終えたミホ、テウンに
「良かったわ。ドンジュ先生の車にあったわ。」
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ドンジュ先生と一緒だったと分かって、テウン、不機嫌です!

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テウン「ずいぶん楽しかったみたいだな。お前の格好、本当にパーティに行ったみたいだな。
服もすごく合ってるし。」

ミホ「この服、パク・ソンジュって人から借りたの。」
テウン「パク・ソンジュって誰だよ?パク・ドンジュの親戚か?
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もうパク・ドンジュの家族とも一緒に会ったのか?そういう関係なのか?」

ミホ「テウンア、あんた、家族や友達に、私の事を何て紹介したの?
私について、どんな風に言ったの?」

テウン「何を言うんだ?何も言えないよ。」
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ミホ「テウンア、私のせいでウソをつかせて、ごめんね。」
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テウン「いいさ。ウソは得意なんだから、心配するな。」

ミホの格好を見直して
「ところでミホヤ、少し心配してる事があるんだ。
もし狐珠を持ってる俺が、他の女性と親密になったら、狐珠が傷ついて、俺も痛いんだろ?」

ミホ「うん。」
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テウン「それと同じように、俺が狐珠を持っていて、お前が他の男と会ってたら、俺にも影響があるんじゃないか?」
ミホ「そうなの?そんなハズはないけど。」
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テウン「いや、いや、いや。狐珠は反応する。
特にお前がドンジュ先生と会った時には、胸が激しく打つのを感じるんだ。
俺の健康に良くないから、これからはドンジュ先生に会わないようにしてもらいたいな。」


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ミホ「じゃあ、これからドンジュ先生に会う時には、ちょっと離れているようするわ。
いままで、そばに近付き過ぎてたのね。」

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テウン「そばに近付いてたのか!?おい、だから俺の体がこうなんだ!
最低5メートル…いや、いや、いや、10メートルは離れてろ。」

ミホ「分かったわ。」
テウンの胸に手を置いて
「狐珠はどうしたんだろ?まだ変?」
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テウン「少し変だな。この辺が…」
テウンが指した所に手を置くミホ。
テウン「狐珠は、主人がそばにいるから、もう落ち着いたみたいだ。」

この男は?っっ!狐珠のせいにするのか!?
…それとも、真剣に狐珠のせいだと思ってるんでしょうか!?(笑)
なにはともあれ、楽しいシーンでした♪


自宅部屋のドンジュ。
ミホの携帯の発信(着信?)履歴を見ています。
全て”テウン”
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「こんな風にずっと追いかけてたら、忘れるのは辛いだろうな。」


ミホ、”パク・ソンジュ”の住民登録証を見ています。
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”パク・ソンジュ”になれば、テウンと離れ離れにならなければいけない。
でも”パク・ソンジュ”になる事を諦めても、テウンにずっとウソをつかせないといけない…
どっちにしても辛い事ですね。


映画のセットでリハーサルが始まりました。
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テウン、電話中のビョンスに近付きます。
ビョンス「はい、ミホさんは、撮影中ですよ。」
テウン「ミホ?」

電話をしているドンジュ
「カバンを返しに、そちらに行くと伝えて下さい。」

テウン「パク・ドンジュ?あいつになんで、ミホがここにいるって言うんだよ?
カバンは家に届ければいいのに。」

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ビョンス、笑いながら「ヤキモチ焼き過ぎじゃなか?
出番もないのに、ここにずっといるのか?」
テウン「そうだ、最後まで見張ってるさ。」

やっぱり、ミホが心配で来てたんですね?

控室。
ミホ、衣装に着替えて、カップルリングを見ています。
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隣に座るヘイン「指輪は外しなさい。
時代劇で指輪なんて、ありえないでしょ?」

ミホ、指輪を外して、台の上に置きます。

ヘイン、ミホが部屋を出たスキに、指輪を自分の指にはめます。
「私にもピッタリ合うじゃない。」

ミホ、部屋に戻って来ました。

ヘイン、自分の手にはめた指輪を見せて
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「この指輪、あなたみたいな化け物がするより、私がした方が似合うんじゃない?」
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ミホ「それはもう、あんたのじゃないわ。私のモノよ。」
ヘイン、手を後ろに回して
「もう私のモノじゃないって?
じゃあ、以前は私のモノだったって事?」

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ミホ「あんたは私には勝てないのよ。怪我したくなかったら、早く返しなさいよ!」
ヘイン、諦めて指輪をミホに返します。
「そうね。私の力じゃ、化け物には勝てないわ。
あなた、テウンに狐珠をあげて、私の指輪を取り上げたんでしょ。
その狐珠って、そんなにすごいの?
その狐珠に何かあったら、あなたも困った事になるの?」

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ミホ「あんたは知る必要ないわ。」
部屋を出て行きます。

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ヘイン「手を触っただけで、テウンがあれだけ嫌がっていたんだから…
見てなさい。傷つけてやるから。」


とうとうヘインに火をつけてしまいました…


ミホ、テウンに指輪を渡します。
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「ウンア、あんたがこれを持っていて。」
テウン「分かった。
絶対に九尾狐ってバレないように動かなきゃダメだぞ。」

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ミホ、テウンに教わったように疲れたフリをします。
テウン、満足そうに
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「よく出来た。俺のミホ、ファイティン!」

ミホ、顔に黒い布を当て、演技の準備。
ドゥホン監督から演技の説明を受けます。
ミホ、頭に手を当てて
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「すこし難しそうですが、やってみます。」


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ドンジュ、ミホのカバンを持って、セットの中に入って来ます。

どうでもいいんですが、部外者がそんな簡単に入れるんでしょうか!?
それとも、係員に催眠術みたいなモノをかけてたりして?


ミホ、はしごを上って、足場台の上に立ちます。

ミホを探していたテウン、ミホと同じ格好の後姿を見かけます。
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その後姿に近付きながら「ミホヤ、サイダーを飲めよ。」

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ヘイン、振り向いて、テウンにキスをします。

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衝撃を受けるミホ。

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テウン、ヘインを突き放して
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「何をするんだ!」

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ミホ、気を失い、足場台の上から落ちてしまいます。

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*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

「狐珠を傷つけない」、「ミホを傷つけない」、というのが当たり前に大切な事になっているテウン。

「ミホを傷つけてやりたい」という執念にかられるヘイン。

ヘインの勝負をかけた行動が、テウンを大きく動かす事になりますね。

さあ、そしていよいよ第11話へ!!


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