4/7 セクションTVで紹介された<九家の書>

 2013-04-07-19:30
MBCセクションTVで、明日から始まる<九家の書>の紹介があったようですね☆

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動画はありがたくお借りしましたm(_ _)m






字幕も参考にしつつ、分かる範囲で・・・



制作発表会に向かうスンギくんにインタビュアー「気分はどうですか?」

スンギ「気分はいいです。」

始まる前に、スジちゃんの背中がこんなに開いている事を認識していたはずのスンギくんなのにね(^o^;)

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撮影現場にて

スンギ「よりによって、こんなにきまり悪いシーンを撮る日に来られたんですね。

もっといいシーンがいっぱいあるのに。」


ユビ「今日はとても重要なシーンなんですよ。震えます。」


なんと、チョンジョ(ユビさん)がガンチにポッポするシーンだったんですね!

監督「ガンチが先に首を前に突き出したらダメだろう。」

スンギ「(ユビさんからは)来にくいかと思って。」

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とか言いながら、ポッポしまくりな二人・・・(>_\)



インタビュー現場


素敵なキャプ画もお借りしましたm(_ _)m

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スンギくんに続いて、スジちゃんは「”抱きしめたい剣客少女”ダム・ヨウル役のスジです。」と自己紹介。

司会「”抱きしめたい”というのは元々あったコンセプトなんですか?」

スジ「いいえ、私が作りました。」


その後、ベテラン俳優陣の挨拶。

ヨウルの父役のジョ・ソンハさんが自己紹介をする時に、イ・ソンジェさんから「何かキャラクターをイメージ出来る一言を付けて。」と言われて、「武道人(ムドイン)の・・・」と言ったら、スンギくん「無限挑戦人(ハンジョニン)?」

司会「史劇は初めてだと。」

スンギ「アクションとメロやいろんな事がたくさん含まれた作品です。

それを、上手く完成させたいと・・・」


司会「スジさんが、武術を見せるシーンがとても多いそうですね。」

スンギ「実は少し心配していたんです。

時間が無ければ、すこし危ないのではないかと思ってたんですが。

アクションの蹴りが、スジさんは100%打撃派の蹴りなんですよ。」


スジ「お父さんがテコンドーの道場長なので、テコンドーを習ったんです。」

イ・ソンジェ「何段ですか?」

スジ「2段・・・」

スンギ「本当に?お父さんが?」

スジ「私が。」

スジさん、スンギくんの大ぼけな質問に大爆笑(^o^;)



司会「ガンチの性格と、スンギさんの性格のシンクロ率は?」

スンギ「似ています。

僕はB型なんですが、”僕の中にこういう部分があったんだなぁ。”と感じる事がよくあります。」



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司会「急に気になったんですが、ジョ・ソンハさんは、何型ですか?」

ジョ・ソンハ「O型に近いA型です。

お父さん(アボジ)がO型で、お母さん(オンマ)がA型なので。」

司会「今も”オンマ”って呼ぶんですか?」とするどいツッコミ。

ジョ・ソンハ「”オンマ”が言いやすいです。」

司会「スジさんの父親役というのはどうですか?」

ジョ・ソンハ「私が、前世で国を手に入れたんだなぁ、と。」


スジ「まだお父さん役をする時ではないので。」

司会「まだ父親役の心の準備が出来ていないんですね。」

ジョ・ソンハ「はい、まだ少し。耐えるのが難しいです。」

司会「ジョ・ソンハさんが大変なようなので、滋養強壮剤のスジさんが、ちょっと愛嬌を振りまいてくれませんか?」


で、愛嬌をふりまくスジちゃん。

ジョ・ソンハ「満足です。私はもう行きます。(笑)」


司会「イ・ソンジェさんにもちょっと愛嬌を。」

イ・ソンジェ「ジョ・ソンハさんにしたのとは違うパターンで。」

スジ「”腹が立つ!”」  (←流行ってるギャグなんですかね???)

イ・ソンジェ「それは、愛嬌じゃないじゃないか~!!」


スンギ「手キスをすればいいんじゃないのか?」


スンギくんのアドバイス通り、投げキッスをしたスジちゃんでした☆


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司会「イ・ソンジェさんは悪役ですね。」

ソンジェ「僕は全く悪役だとは思っていません。」

スンギ「ジョ・グァヌンが悪役じゃなかったら、誰が悪役なんですか!?」

ソンジェ「イ・スンギさんをたくさん苦しめます。

目的を達成するために、苦しめるんだろ。

心根は悪くは無いじゃないですか。」




「九家の書」にかけて、司会者が取り出したのは「解決の書」

スンギ「これいくらですか?2万3千ウォンで僕の運命をかけるだなんて(笑)。」

司会者「視聴率は?」

スンギ「50近く行くでしょう。全部、そうなるのか・・・」

そして、ここ、と思ったページを開いたスンギくん。

書いてあったのは「苦労しただけの価値がある。」


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スンギ「ちょっと曖昧じゃないですか?もう一度見てみましょうか?」

そして次に開いたページは「慎重に接近せよ。」

スンギ「この本、ニセモノじゃなですか?」


続いて、ジョン・ヘヨンさんが開いたページは「小さな橋も、叩いてみろ。」


イ・ソンジェ「”小さな橋も叩いてみろ”は、慎重に考えて行動しろ、という意味でしょう。」

司会「(その本の)著者のようですね。」



日本語の”石橋を叩いて渡れ”に当たる言葉ですね。

まさか韓国に、そんな考え方があるとは思いませんでした(^o^;)



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スンギ「4月8日、初放送する<九家の書>」

スジ「本放送を見て下さるよう願います。」

司会「本放送見なければ?」

スジ「”腹が立つ!”」


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セクションTVは、これからもいろいろ見せてくれそうですね(^m^)


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カテゴリ :ドラマ<九家の書> トラックバック(-) コメント(2)
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コメント
【】
まやさん こんばんは~
おとぼけスンギくん、ありがとうございます(^^)
会見の時よりも、リラックスしているからか、表情豊かで、カワイイですね~
撮影もとっても楽しそうだし...

桜の花びらがハラハラと舞う中での、ぽっぽのシ-ン、きれいですね^^
ドラマでは、どんな素敵な映像になっているか楽しみ~

明日、リアル視聴はできないので、どこかにUPされるのを待ちます...

とても、ジェハと同一人物には見えないんですよね。今のスンギくんが一番お気に入り(^^)




【2013/04/07 22:59】 | neko #- | [edit]
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【2013/04/08 01:17】 | # | [edit]












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