そんなに熱心にしなくてもいいのに(^o^;)

 2013-04-13-18:00
<九家の書>今さら追っかけ記事。

今度はこの話題☆

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イ・スンギとイ・ユビが可愛らしい桜ほっぺキスをした。


イ・スンギとイ・ユビはMBC月火ドラマ<九家の書>で、それぞれとんでもなく猪突的な性格の半人半獣チェ・ガンチ役と、たおやかで秀麗な容姿に聡明さまで備わったパク・チョンジョ役を引き受けた。

チェ・ガンチは養子として預けられて暮すようになった<百年客館>家主の娘、パク・チョンジョをこっそり恋慕する。

これに関連して、桜の葉が舞い散る中にチェ・ガンチにほっぺキスをするパク・チョンジョの姿が捕えられて人目を引いている。


劇中、桜木の下にひざまずいているイ・スンギに近付いたイ・ユビが突然ほっぺに口づけをするようになること。


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イ・スンギとイ・ユビのピンク色のほっぺキス場面は去る5日、京畿道竜仁のあるセット場で撮影が進行された。

真暗な夜空を背景に、きらめく桜の木の下にいる二人の姿が、見る人々の感嘆を呼び起こした。


美しい場面を完成させるために、さまざまな角度で何回も撮影が進行されたせいで、イ・スンギは6時間に渡ってひざまずいて撮影をしなければならなかった状況。


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長期間かけた撮影が大変だったにもかかわらず、イ・スンギはドキドキする心を表す表情を完璧に演技し、スタッフたちから絶賛を受けた。

特に、幻想的なほっぺキス場面のために、桜が舞い散らなければならなかったが、風が吹かず、スタッフたちが総掛かりで、いちいち手で桜葉を舞い散らせるなど、大変な努力を繰り広げたという裏話だ。


製作社パク・テヨン製作総括PDは「特別な熱情を見せつけたイ・スンギとイ・ユビによって、製作陣もさらに大きい力を出している。」、「視聴者たちに少しでも完成度の高い作品をお見せするために、私ども製作陣が一場面、一場面に渾身の努力を傾けているから見守ってくれ。」と伝えた。


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6時間もポッポシーンを撮り続けた、ですって!?w(゜o゜)w

ヒロインのスジちゃんとのロマンチックなキスシーンならともかく、そんなシーンに、特別な熱情を見せつけてくれなくてもいいのに(^o^;)


ずっと膝まづいての姿勢と言うのも、想像以上に大変でしょうね(>_<)

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絵的にとってもキレイなシーンになりそうですね☆

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桜の花びらが美しく舞い散る陰には、スタッフたちの涙ぐましい努力があるのですね?

心してその場面を見なきゃ~(想像したら、笑ってしまいそうですが!)


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カテゴリ :ドラマ<九家の書> トラックバック(-) コメント(2)
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コメント
【】
まやさん こんばんは^^

地震、大丈夫でしたか?
ちょっと怖いですね...

桜の舞い散る中で、絵になる二人が...
キレイですよね~
でも...六時間も冷たい地面に座っていたスンギくん、大変だったでしょうね。
前後のシ-ンがどんな感じか、楽しみです^^
【2013/04/13 22:51】 | neko #- | [edit]
【nekoさま☆】
こんにちは!

土曜の早朝の地震、阪神大震災を思い出すようで、やはり怖かったです(>_<)

別記事でも紹介したように、時間を掛けてこだわって撮っているようですから、このシーンに限らず、画面には見えない所でいろいろな苦労があることでしょうね。
完成した映像を見るのが楽しみですね(^o^)
【2013/04/15 01:04】 | まや #r10PBekw | [edit]












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