<花よりお姉さん>第2話☆後編

 2014-01-06-06:00
tvNで放送の、スンギくんと女優さんたちのトルコ→クロアチア旅行記バラエティ<꽃보다 누나(花よりお姉さん)>

第2話の、あらすじというか、レビューと言うか・・・の後編です。

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アヤソフィア博物館にて、柱に願い事をした後・・・


ヒエさん、スンギくんに「12月にどこでコンサートをするの?」と声を掛けます。

スンギ「ソウルの体操競技場で。」

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ヒエ「単独?」

スンギ「時間があったら、遊びに来て下さい。」

ヒエ「少女時代、出動?!」



そして本当に、ヒエさんとミヨンさんはソウルコンサートにいらしてましたね☆

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博物館の外に出て、記念撮影。

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スンギくんは自然とカメラマン。

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事前に調べておいたレストランに入り、昼食タイム。

ミヨン「ケバブを食べるって。」

ヨジョン「フェトッパブ(さしみのどんぶり)?」

ジャオクさんの聞き間違いにウケる一行

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- これが旅行2日目、韓国料理禁断現象 -


細かく刻まれたサラダが気に入らない様子の、ヨジョンさんとジャオクさん。

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韓国語で、ウェーターに文句を言っています(^o^;)


メインのケバブ登場!

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見た目は美味しそうですが・・・?


味を見たスンギくん。

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- 何というか、奥が深い・・・ -


その表情を見たヨジョンさん、「まずいのね。」

さらに「このお店で一番おいしかったのは、パンね。」

スンギ「トルコは全体的に、パンが美味しいそうですね。」

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- そういう意味ではない、スンギよ・・・ -


ヒエ「この撮影、テレビにどう映るかすごくドキドキして、見ることが出来なさそうだわ。

自分の姿を(ドラマ以外で)見るのは初めてじゃないですか?

私ってなぜああなんだろう?とか反省もするだろうし、自分が嫌いになったりするんじゃないかと・・・」

ミヨン「私たち、自分の後頭部を初めて見るような感じもありますよね。」

ヒエ「放送を見て、失望する人もいるかも・・・」


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人生を俳優と言う職業で、TVの中に生きてきた4人

だからいつも、物語の中の人物としてだけ生きて来たのに・・・

いまや、劇中の役を脱いで、彼女たちの本来の姿に戻って

自分たちの話を聞かせようとしています。

初めてお見せする”私”という配役、<花よりお姉さん>


ヒエ「でも、こうやって出て、面白いのかしら?」


はい、十分に魅力的ですよ!!(^_-)-☆



次の目的地は、すぐそばの地下宮殿(地下貯水槽)

スンギくんとジャオクさんが、先に店を出て、入場券を購入しようとしますが、思ったより長い列が出来ていました。

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スンギ「これを見てから、ホテルに一度戻りますか?」

ジャオク「そうね、とうもろこしと焼き栗を買って♪」

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この日、これまでに30万ウォン分使った、というスンギくん。

ジャオク「1日に50万ウォンまで使えるんでしょう?だから、焼き栗ととうもろこしを~」

スンギ「どうしてそんなにお好きなんですか?」


ジャオクさん、旅行前の集まりでも、焼き栗を買って持ってきていたそうです。

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- いつでも焼き栗を自分のそばに・・・焼き栗携帯女 -



レストランの店員が店先でモタモタしているのを見て、思わず手を貸してあげる、ミヨンさん。

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基本的にお世話好きなんですね◎



好奇心いっぱいのヒエさんは、小さな通りに興味を持ち、一人で散策します。

「表通りより、裏通りの方が、何かありそうじゃない?」

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食堂街だったようで、おいしくない昼食を取ったばかりのヒエさんには、刺激的だったでしょうね。

自由に使えるお金が無いのは、気の毒です(^_^;)



地下宮殿に入った一行。

500年代のアヤソフィア時代に作られた貯水槽で、美しい柱は、古代ヨーロッパ各地の神殿から運ばれたものだそうです。

なので、336本の柱全てが違う姿をしています。

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ヒエ「すごいわ!地下を掘るだけでも大変でしょうのに~」

ヨジョン「(いろんな所からやってきた柱を)こうやって合わせているから、美しくて勇壮だわ~。」


地下宮殿のハイライト、メドゥーサの頭の柱のところで・・・

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撮影中のトルコ放送局の人たちに混ざって、しゃがみこんで説明を聞いているミヨンさん。

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あまりにも馴染み過ぎて「現場のスタッフかと思いました~」なんて言われています(^o^;)


貯水槽に住んでいるフナが余りにも丸々太っているので、気味が悪いというヨジョンさん。

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- 「うわぁ、あのおねえさん(ヨジョンさん)、完璧スキニーだ!」 -


とにかくヨジョンさん「入場料が5,000ウォンなんて安いわ!」と言うぐらい、満喫しているようです◎


ジャオクさんの前をしきりに通り過ぎる、とうもろこしと焼き栗の屋台。

ジャオク「行けばまた、あるかしら?(何度言わせるの?早く買いなさい!)」

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もちろん、そんな遠回しな言い方で、スンギくんに伝わるハズはありません・・・(^o^;)

結局、ストレートに「買いましょう」って言って、ようやく念願のとうもろこしを買ってもらう事が出来ました。


立ち止まってとうもろこしを食べている一向に、コマを売る少年が近づいて来ました。

ヒエ「偉いわ~、生活の為にお金を稼いでるのね。」


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- その時、スンギは何かに導かれるように、コマに向かって歩いたが・・・ -



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「コマの話はしないで、のろいのコマだよ、これは!

これを買って1時間で、全ての事にヒビが入ったようだ。」



スンギくんとミヨンさんはコマ遊びに夢中。

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体調のよくないジャオクさんが促して、ようやくホテルに帰る事になりましたが・・・

歩きながらも、コマが気になるスンギくん。


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コマは投げられた・・・(賽は投げられた、って感じかな?)


スタッフに「今はそんな事をしている場合では」と言われても

スンギ「先生の事を考えながらしてるんじゃないか~」

その後も、すきを見てはコマ遊びを続け・・・

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おもちゃに夢中になるのは、男の子だな~って感じですけどね(^m^)


一緒にヒエさんがいない事に気づかずに、道を渡ってしまいます。

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- コマのひもに引っ張られる魂・・・ -



しばらくしてようやく、途中まで一緒だったヒエさんがいない事に気づくスンギくん一行。

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一方、地下宮殿観光を満喫し、少し遅れてスンギくん一行を追いかけていたヨジョンさん。

とあるトルコ人が女優ヨジョンさんを見て話しかけて来ます。

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昔ソウル大学に通っていたそうで、とってもキレイな韓国語なので、ヨジョンさんも驚いていました◎



スンギくんは、ジャオクさんとミヨンさんをベンチに座らせて、ヨジョンさんとヒエさんを探すべく、来た道を戻ります。

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とはいえ、焦っている様子ではなく・・・

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「急いでもうまくいかない。余裕を持って」



幸い、ヨジョンさんはすぐに見つかりました◎

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スンギ「先生!道に迷っているのではないですよね?」

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- 自分の一行に会っておきながら、「道に迷っているのか?」と聞く、何とも妙な質問・・・ -


ヨジョン「すごくエンジョイしているわ」


ヨジョンさんに、ヒエさんがいなくなったことだけ伝え、その場を走り過ぎるスンギくん。

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ヒエさんに電話をかけてみても、つながりません。

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元来た道を戻っても、当然ヒエさんは見つからず・・・

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そこまで来てようやく、先ほどヨジョンさんに何も言わずに走り去った事に気づき、慌ててまた、今走った道を戻って行きます。

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さきほど”お荷物”スンギがちゃんと出来なかった事

1.ヨジョンはホテルの位置を知らない事

2.ヨジョンに「行ってくる、待っていて下さい」と言わなかった事

3.ヨジョンにジャオク・ミヨンがどこにいるのかも言わなかった事



しかしヨジョンさんは、自力でジャオクさんたちを見つけました◎


先ほどヨジョンさんと会った場所まで戻っても、ヨジョンさんがいなくて動揺するスンギくん。

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タクシーが近づいているのにも気づかず、ふらふらと道を渡ろうとします。

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危ないったら~(>_<)



何とか、ベンチのところで3人とは再会出来ました。

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皆が、ヒエさんがいない事にオロオロしている中、ベンチに横たわるジャオクさん。

ヨジョン「あなた、ホームレスみたいよ!」

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これもコマののろい!?



そうこうしている内に、ヒエさんは一人で先に、ホテルに戻って来ました。

その時に初めて、電話が入っていた事に気づきます。

そしてミヨンさんに、自分はホテルに戻った事を伝えます。

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安心した、スンギくんたち一行。


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- しかし、コマの呪いはまだ終わっていなかった・・・ -


ホテルに向かいながら、スンギくんがミヨンさんに「両替をして来ます」と声を掛けると、ミヨンさんも「いくら替えるの?」と、お金を出すために立ち止まります。

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「誰かを引率して、『先生、僕がこうしてアレンジして、行ってきます。』・・・というのが、すごくぎこちなくて、考えもしませんでした。

先生たちに、そう言ってから離れないといけないって事を、僕が全く考えもしなかったんだ・・・」



両替金額を相談するスンギくんとミヨンさん。

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スンギ「まず・・・30ユーロ(約4,300円)替えて来ます。」

それは少なすぎる、とミヨンさん。

スンギ「300ユーロ。」



スンギくんたちが両替の事に気を取られている間に、ヨジョンさんとジャオクさんは先に行ってしまい、分かれ道でホテルの方向がどちらか迷っています。

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ヨジョン「あのスンギって子は、使い物にならないわね・・・」

ジャオク「いったい何で、私たちがホテルがどこにあるかも分からないのにいなくなっちゃうのよ!」


お荷物スンギ、今すぐ動いても遅いぐらいの状況で、ミヨン姉さんから、両替率課外授業中・・・

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ってか、この場ではユーロで考えず、両替したい分のウォンを持って行けば済む話では・・・!?(^o^;)

スンギ「僕、両替率に弱くて。」

ミヨン「ちょっと、両替率どころか足し算も苦手な私でも分かるのに、あなたが出来なくてどうするの!?」

スンギ「僕は、ウォン貨と円貨にだけ強いんですよ。」

日本語や英語でもあるまいに、国別で両替率が強いだなんて、何を言っているのだ・・・



ヨジョンさんとジャオクさんは、自力でホテルへの道を探し出しました◎

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- お姉さん観察ノート・女たちは、お店の商品で道を覚える。 -



スンギくん、ミヨンさんにはちゃんと、ホテルへの道を教えてから、別れて両替所に向かいます。

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そこで初めてスタッフから、ヨジョンさんとジャオクさんが怒っていた話を聞きます。

今回はコマにうつつをぬかしていた訳ではなく、両替をしようと立ち止まっていたとはいえ、お姉さんたちに「僕は両替に行ってきます、ホテルはこちら方面です。」と言っておくべきだったと、スタッフからたしなめられます。


「その通りだ。これは僕の完全な失敗だ・・・」

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ヨジョンさんとジャオクさんが新たな分かれ道でまた迷っている時に、ようやくミヨンさんが追いつきます。

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とは言え、ミヨンさんもホテルへの道に確信がもてず、お姉さんたちより先に走って行って、必死にスタッフにすがりつつ、道を確認します。

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ようやく、お姉さんたち全員、無事にホテルに到着。

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ヨジョン「スンギはどこにいったの?」

ミヨン「両替です。」

ジャオク「だからあの子にはもう、両替だけ任せるようにしましょう。」



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スンギ「これで、両替も出来なければ、死ぬしかないでしょう、もう!」



スンギくんが15分かけて歩いて行って両替所は、さきほどコマを買って遊んでいた時、向かいにあったところ。

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「コマの呪いだ!

コマがなければ、あそこからここに来て、両替して行けば良かったんだから・・・

外国に来て、無知なことを全てさらけ出しているようだ。

やり方が分かる事が無い!

ホント、泣きそうでした。」



落ち込んでいるスンギくんの気持ちを知らないお姉さんたちは、両替からなかなか戻ってこないスンギくんを待ちながら「あの子はかわいいけど、使い物にはならないわね。」などと言いながら談笑しています。



そうこうしているとようやく、スンギくんもホテルに到着!

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スンギ「30万ウォン近く替えて来ました。」

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ヨジョン「60万ウォン替えて来いって言ったら、明日までかかりそうね!戻ってこないかと思ったわ!」

スンギ「最善を尽くしたんですが・・・」

どこで替えて来たの?と聞かれて

スンギ「貯水池から出て・・・あ、じゃなくて貯水槽から出て・・・」

スンギくんが何を言っても大爆笑するお姉さんたち。

スンギ「あのコマのせいだよ。」

ヨジョン「なんでコマなんて買うの!あんた今、コマを回している場合じゃないでしょう!?」



スンギくんが両替したお金を確認していると、ミヨンさんの「財務管理講座」が始まりました。

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旅の資金と、パスポートやクレジットカードを一つの財布に全部入れているスンギくん。

頻繁に出し入れする旅の資金と、パスポートのような大事なモノを一緒にしてはいけない、別々に持つように、と指南。

そして、旅の資金用に自分の財布を貸そうとしますが、色がピンクなのでためらいます。

スンギ「気にしませんよ。僕も好きな感じの・・・色ではありませんが(笑)」

スンギくんとミヨンさんのやりとりを、ホノボノと見つめるヒエさんとジャオクさん。

ミヨンさんがあまりにも「危ない、気を付けなきゃ」と言うので、スンギくん

「金庫を持って歩かないといけないようですね。」

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その後、夜景観光に出かける一行。

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夕食のレストランは、当たりだったようです◎



ホテルの部屋に戻り、お風呂に入ったり、おしゃべりしたりして過ごすお姉さんたち。

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スンギくんはお悩み中

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「本当に寝てもいいんだろうか?

ダブルベッド1台を二人で使う事だけでも不便なのに。

僕が床に寝て、荷物を広げて、行ったり来たりしたら、本当に居心地悪いでしょう。

スタッフの部屋に余っているベッドは無いんですか?」

映像チームの部屋なら空いているけれど、スタッフが夜中に撮影準備をするから、ざわついた中、荷物の横で寝ないといけないよ、とスタッフ。

「全然構わないけど、僕は」

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- どうせ僕だって荷物なんだから・・・ -



映像チームの部屋に行き、ベッドを使わせてもらうように頼みます。

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一方、スンギくんが部屋に来るのを待っているヒエさんとミヨンさん。

スンギくんに送る文字メッセージを考えています。

『ドアを開けて待ってるわ』、『いつ来るの?』『スンギや~』

そしてメッセージを送った瞬間、スンギくんがやって来ます。



スンギ「僕・・・いくら考えても、お姉さんたちがゆっくりお休みになれないと思うんです。

ですから、僕は下のスタッフの部屋で寝ますから、今日はお二人で、気楽にお休みになるのが良いと思います。」

ミヨン「でも、あなただって、今日はとても大変だったのに・・・」

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スンギくんが部屋を去った後、気まずい気持ちになるお姉さんたち。

ヒエ「(文字メッセージを送るのを)1秒だけ我慢すれば良かったわ。」

ミヨン「ホントね、『いつ来るの?』だなんて~」



そしてスタッフの部屋に入るスンギくん。

撮影機材でいっぱいの部屋は狭く、カバンを広げるのも廊下で。

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ようやくベッドの上に落ち着いても、なかなか寝れない様子。

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スンギ「この旅行は一体どういうモノなのか、一般の人なら誰と来るようなモノなのかと考えてみたんですよ。

この旅行は・・・

遠い親戚のキレイなお姉さん2人、しかも話に聞いただけで、会ったこともない、遠い親戚なのかさえもよく分からないぐらいのそんな二人と、町内で有名な、僕のおばあさんの友達の友達の2人と一緒に来たようなもんなんですよ。

本当に・・・話には聞いていたけど、会ったこともない・・・

その4名が、事前に食事を一回して、今日仁川空港で会ったんですから。

これで僕の気持ちが分かるでしょう?

この旅行がなんでこんなに大変なのか・・・

先輩たちをお手伝いして・・・

それぐらい、簡単ではないでしょう。」



明日は、クロアチア・・・

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そこでは、お荷物ではなく・・・

本当の荷物持ちになれるよう、夢みてみます。


*~・~*~・~*~・~*~・~*~・~*~・~*~・~*


スンギくんに万歩計を付けていたら、この日はいったい何万歩あるいた(走った)事になるんでしょうね!?

それにしても呪いのコマ・・・

やってみるとハマりそうで、コワイですね(^o^;)

結局韓国まで持って帰ったのかしら!?

それとも、トルコに置いてきたのかな!?


とにかく、1日目にしてこの波乱万丈ぶり・・・

果たして、無事に10日間の旅行を乗り切れるのでしょうか!?



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カテゴリ :<花よりお姉さん> トラックバック(-) コメント(2)
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コメント
【】
とても遅くなりましたが、まやさん明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
釜山から戻られて体調崩されてたんですね。そんな中これまでたくさん
更新して下さって本当にありがとうございます。少し良くなられたようで
安心しました。無理されないようにして下さいね。
元旦にニュースを知って今まで経験したことのない複雑~な気持ちになり
ました^_^; 沈んだり浮かんだり、そんな自分を客観的にみておもしろか
ったり(笑) まやさんや皆さんのコメントに共感したり感動したりして
今はまたスンギくんの歌声に癒されてます。ありがとうございます(*^^*)

花より姉さんのあらすじと翻訳、あまり長い時間動画を観ることができない
私にとって本当にありがたいです。あれだけの内容…大変ですよね。
本当に感謝しておりますm(_ _)m
コマに夢中になるスンギくん、男の子なんですね~かわいい(≧∀≦)
スンギくんよりだいぶん年上のうちの旦那も絶対買っちゃうなと思いま
した(笑)バラエティースンギくんを観るとやっぱりスンギくんていい子
だなぁって思います。応援したくなっちゃいます(*´▽`*)
なんか長々と書いてしまいました。すみません。
それでは、まやさん、なんの恩返しもできず、申し訳ないですがこれからも
よろしくお願いいたします。お体大事にされてくださいね。
【2014/01/06 14:33】 | yakko #- | [edit]
【yakkoさま☆】
あけましておめでとうございます!

スンギくんが夢中になっていたコマ、気になりますよねぇ!
成功した時の得意げな顔とか、是非実際の映像で見て頂きたいです~
・・・って、前まで見れていた動画が削除されてしまったのが残念ですが(>_<)

ほんと、本気で奮闘しているスンギくんを見ていると、応援したくなりますねo(^o^)o
【2014/01/07 00:57】 | まや #r10PBekw | [edit]












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