<花よりお姉さん>第3話☆前編

 2014-01-09-06:00
tvNで放送の、スンギくんと女優さんたちのトルコ→クロアチア旅行記バラエティ<꽃보다 누나(花よりお姉さん)>

第3話の、あらすじというか、レビューと言うか・・・の前編です。

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トルコ2日目の朝。

朝早く、ロビーに荷物を降ろし、元気にあいさつするミヨンさん

「ヒエお姉さんと人生劇場3編撮ってきたところよ。」


夜中3時30分のヒエさんとミヨンさんの部屋では・・・

ミヨンさんが目を覚ますと、ヒエさんも起きていたので、部屋の電気を付けます。

時差ボケの為に早く目覚めてしまい、スマートフォンを触っていたヒエさん。

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「知っていれば、行くところも多いし、食べる場所もたくさんあるのに、英語が・・・」


時差ボケに加えて、カメラが気になり、ちゃんと眠る事が出来なかったようです。



食堂で朝食中のジャオクさん

「私たちの部屋のカメラがおかしくなったんだけど~」



朝5時半に、服を着替えようとしたヨジョンさん。

「カメラを切ってはいけないのかしら?」

ジャオク「タオルをかけたら?」

早速タオルを持って来て、カメラに向かって一投!(笑)

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ちゃんとカメラに掛かったかと思ったら、その勢いでカメラが外れてしまいました。

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- そうしてカメラ死亡・・・ -



最後にロビーに降りてきたのはスンギくん。

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「ぐっすり眠りましたよ。6時半まで寝てましたから。」

でも実は6時には起きて、旅行の本を読んで、研究をしていたのでした。

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集合時間はお昼の12時なので、それまで散歩に出かけるというヒエさん。

スマートフォンのナビを使って、美術館(トップカップパレス)まで行ってみる、と言って出かけます。

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スンギくんはミヨンさんに、旅の資金の相談をします。

スンギ「お姉さん、お金はいくら残っていますか?中間に一度、計算をしてみましょうか。」

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昨夜の夕食は、資金の事を考えず、あれこれ注文してしまったようです。

現在の残金は369万ウォン(36万円ぐらい)

残り7日間で、1日50万ウォン使って350万ウォン。

ただし、「宿代も含むんだから、そんなに余裕はない。」って言っています。

・・・あれ?宿代はお小遣いに含まないんじゃなかったっけ?

それとも、すでに宿代とお小遣いが一緒になった「旅の資金」になってるのかな?


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- お姉さんが教えてあげよう。

 しっかり者ミヨンのお金節約方法課外授業スタート!! -


ミヨン「ヨジョン先生がワインをお飲みになると言われたら、ワインと食べ物は注文できないと言いなさい。

気分転換のためにワインやコーヒーを飲まれるなら、食事は食べ物は注文するなと。」

スンギ「確かに、コーヒー代は高いですね。」

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- 一同・・・コーヒー代の高さに沈黙・・・ -


ミヨン「ますは『ダメです!』・・・これを練習しなさい。」

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- やっぱり僕が・・・ダメだって言わないと・・・」

 ヨジョン「何だって、スンギ!?」 -


ミヨン「先生たちの基本は、宿がより重要でしょう。

食べることが重要でないって主義だから、宿にちょっと投資すれば。

良い旅行に仕上げる為には、最後がポイントよ。」

スンギ「そう、最後が!」

ミヨン「最後の宿、最後の食事・・・(最後の印象さえよければ)これまでの事は帳消しよ。」


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- 何だか女をいろいろ知った気分 -


ミヨン「シャンペン1杯どうですか?なんてね。うまく出来るって信じてるわ。」


そこに、ヒエさんから「トップカップパレス、いいわよ」とメッセージが入ります。

トップカップパレスに行く事にしたミヨンさんとスンギくん。

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ヒエさんを待たせているので、ミヨンさんは早足で歩いて行きます。

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- スンギが何かから目を離せない!? -


それは、トルコの代表果物、ざくろ!

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実がぎゅっとつまったざくろをその場で絞ってくれます。


スンギ「ざくろジュースを絞ってくれるんだって。」

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と言った瞬間には、「お姉さん、お金ちょうだい」と手を出しているスンギくん。(0.87秒)


ヒエさんを待たせているので一瞬ためらうミヨンさんですが、ザクロの誘惑に負けます。

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仁川空港でも「女性には堅実類が美容にも老化防止にも良い。」って話していましたもんね。


ワンショットで飲みほし、大満足の表情のミヨンさん☆

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- 一瞬で忘れられてしまった、お金節約・・・ -



でもスンギくん、ちゃんとジュースを残しておいて、合流したヒエさんに差し上げます。

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- 今や女を少し知っているスンギ

  ざくろジュースを進呈! -


スンギくんはヨジョンさんとジャオクさんを迎えにホテルに戻り、ヒエさんとミヨンさんは先に中に入って観光を楽しみます。

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海を見て気分が良くなった二人。

先ほど「コーヒーを飲んだら、食事は無し!」と言ったばかりなのに、コーヒーを飲んでしまいます。

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- 雰囲気に酔って、お金をポンポン使う・・・

  君の名は・・・イ・ミヨン{総務歴任中) -



ホテルのロビーにて

スンギ「先生、じゃあそろそろ・・・」

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ヨジョン「行くの?そこに行った後、空港には何に乗って行くの?」

スンギ「すでに準備しておきました、先生。

3時に出発するシャトルバスで。2時45分までに戻ってきて、準備をすれば、積んでくれます。

お金も払っておきました。楽な旅行になると思います。」

ナPD「お前、何か運転手みたいだな。」

スンギ「今日は、楽にお連れする事が出来そうです。」


スンギくん、今度は抜かりなく手配したようですね◎



歩きながら景色を見るヨジョンさん

「私たちの国も、こんな風に昔のモノを残しながら、新しいモノもあって・・・そういう風だといいのに。」

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スンギくん、制作陣に3リラを借りて(財布は今、ミヨンさんが持ってるからですね)、誰も買ってくれと頼んでいないのに、自分からざくろジュースを買ってヨジョンさんに飲ませてあげます。

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ジャオクさんのカバンもさっと引き受け・・・

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- この男・・・確実に今日は何か違う・・・! -


ジャオクさんのおねだりにも、今日はすぐに察知し、焼き栗を買ってあげたり・・・

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皆がうつむいてスマホをいじっている間、同じようにうつむいているジャオクさんは、焼き栗に夢中でした(笑)

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リップサービスも炸裂。

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スンギ「先生が来られたから、天気がぱっと良くなったようですよ。」



ミヨンさんたちと合流し、まずは建物の前で記念撮影。

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- 演技経歴合計130年あまりの、輝かしいUFOメソッド演技 -



イスラムの寺院の中に入るので、女性はスカーフ等で頭をおおわなければいけません。


撮影用のスレート(カチンコ)を打つジャオクさん。

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スンギ「先生、とても魅力的ですよ。」

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ジャオクさんの顔に付いたまつ毛か何かを取ってあげるスンギくん

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- 昨日から、何か惹きつけられる36歳年下男 -


昨日の博物館内では、ロマンスあえなく未遂(?)に終わりましたけど、これがジャオクさんじゃなく若い女優さんなら、キャーっとファンの悲鳴が上がりそうな接近具合ですよね(^o^;)

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イスタンブールの市民の休息の場所にして、毎日祈祷をささげる神聖な場所。

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威風堂々とした6つの尖塔が囲んだトルコを代表するイスラム寺院。

2万枚以上の青いイズニック(トルコ式)タイル・・・

それでさらに有名になった愛称、ブルーモスク

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有名な観光地なだけあって、入場にはまた、長い列を待たなければいけません。

スンギくんが持っていたジャオクさんのカバンを引き受けるミヨンさん。

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「男がこんなものを持っていたら、出世出来ないわ。」


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他の人が列に並んでいる間に、スンギくんは、ヒエさんが探してくれた昼食のお店に下見に行ってみる事にしました。

「教えてもらった通りではなく、近道で行っています。」

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あっと言う間に、スマホの地図を使いこなせるようになったようですね◎

さすが(^_-)b



そのレストランも、入店待ちの列が出来ていました。

入口の店員に予約出来るか?と聞くと、中へ入れ、と指示する店員。

しかし、店内に入っていろんな店員に「Reservasion(予約)」と言っても、たらい回しにされ・・・・

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結局、予約は出来ないと言われ、しぶしぶ店を出て来ます。


店の外に出て、もう一度先ほどの店員に聞くと、やはり「予約は出来ない」と。

だったら先に言ってよ~って感じですよね(-_-;)


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- Reservasion(予約)オウムの悲しい生涯・・・ -



一方、ようやく入場出来るようになったお姉さんたち。

靴を入れる為の袋を渡されますが、勘違いして、靴の上からそのビニールを被せてしまったヒエさん。(^_^;)



柔らかだが強烈な、夢幻的なイメージの饗宴。

各種の文字はもちろん、繊細なタイルが作り出す・・・光の芸術!

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一目で感じるオスマン王朝のきらびやかさ

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しかし、500年前に造られた、この形而上学的なパターンは、驚異さと同じぐらい、奇妙な気運をふき出していました・・・


目を閉じて眠っていたミヨンさんが突然起きて、呪いに掛かったように意味不明の指さしを始めたり・・・・

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ヒエさんが自分が履いて来た靴を「安くするわよ~」と投げ売りのフリをしたり・・・



ジャオクさんは、相変わらず、観光客ウォッチング。

ヨジョン「ここは掃除をちゃんとしなければいけないわね。カーペットもシャンプーしないとね。」

上のお姉さんたちは、いつも通りな気がしますが~?(^o^;)



寺院の外にいたスンギくんまで、その変な気運は伝わり・・・

「10ユーロを2回で、20リラでしょう?(←単位が違う)

で、今これを買って1019リラ受け取ったんです。

このジュースが5リラだから、2本で10リラ。

10リラなら、25・・・29リラで、30リラ、合ってる?」

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- 訳の分からないうわごとで、計算を合わせた気にさせてしまう・・・ -



手にカメラを持ってお姉さんたちのトコロに戻ってきたスンギくん

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- 担当カメラマンを代わりにレストランの列に並ばせて走って来た、マルチポジションの用兵術-


スンギ「ヒエお姉さんが探して下さったお店が、とても有名なお店だったので。

どうやってあんなスゴイお店を探されたのですか?」

ヒエ「朝、あちこち見ていたら出てきただけよ。」



先にレストランに着いたヒエさん、後から来ている一行に向かって手を振るのですが、その手の振り方がまた独特。

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ジャオク「あの子、手がよく動くわね。」

ヨジョン「リアルによく動くのはミヨンでしょう。」

ジャオク「いえ、ミヨンは体全てをよく動かすんだけど、ヒエは・・・」


昨晩のレストランで、お湯を頼む時も、椅子から身を乗り出し、階下の店員に注文していたミヨンさん。

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- お互いの行動は違えど、先生の為というの心は、お・な・じ -



3階の席に着いた一行。

隣りのテーブルを見たジャオクさん「ブラッド・ピットみたいだわ。カッコいい~。」

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スンギくんがパンをスープに浸して食べていると、ミヨンさんがスンギくん用にスープを別のお皿に分けてくれました。


ミヨンさんはホント、よく気がききますね◎


スンギ「本当にパンだけはたっぷりとくれるようですね。」

ヨジョン「パンの中のパンだわ~」

確かに、パンだけでお腹が膨れそうなぐらい大きなパンでした。



メイン料理も全て美味しかったようです◎

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お店を見つけたヒエさんや、(スタッフを)行列に並ぶ手配をしたスンギくんにお礼を言うミヨンさん。



そして熱心に、ビューラーでメイク直し。

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ビューラーを使う時は、女優さんでもやっぱり口が開いちゃうんですね(^o^;)


支払いを済ませて席に戻ったスンギくん。

「50ウォン(分の小銭)無くて、まけてもらいました。」

ジャオク「良くやったわ。あなたがした事の内で、一番よく出来た事みたいだわ。」



ホテルに戻る道の途中で、トルコ式アイスクリームのお店の前を通ります。

お店の人がアイスクリームを差し出してくれるので受け取ろうとすると、早業でさっとひっこめます。

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お客さんにいたずらを仕掛けるのが名物のお店のようです。



ホテルに戻り、空港に行く準備をする一行。

スンギくんは、間違えて他のグループのカバンをドライバーに預けようとしてしまいます。

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- ポツポツと本質がバレるスンギ -



空港に向かうバンの中で、次の目的地ザグレブでのホテルの話題になります。

ヨジョン「スンギが予約したのね?私の目つきを見た?疑いが込められた目つき。」

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ジャオク「アパートは何階なの?」

スンギ「はい?」

その様子を見たミヨンさん「あなたのせいで、私まで死にそうだわ。」

スンギ「1階ではありません。その上・・・」

ヒエ「1階じゃなければ、上に決まってるでしょう。地下だとでも?」

ミヨン「空港からホテルまではどれぐらいかかるの?」

言葉に詰まるスンギくん・・・

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ヨジョン「スンギにあまり問い詰めないで!」

ジャオク「まずは空港に行ってから!」

スンギ「空港から市内までは30分と聞きました。」

ジャオク「私たちのアパートが市内にあるの?」



車が海のそばを通り、一同車窓の風景に見とれます。

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海辺の道を爽やかに走りながら、楽しかったトルコ旅行を思い出して見ましょう。

人生で初めて自分でホテル予約をしたミヨンにとっても

全ての事に慣れていなくて、混乱してばかりだったスンギにも

皆にとってよい思い出として残った、最初の旅行地、トルコ。

これから次の旅行地について期待感をいっぱい抱いて空港に向かいます。



空港に着いて、荷物を運ぼうとすると、空港のポーターが待ち構えています。

スンギ「これ、タダですから、使いましょう。」

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ヨジョン「お金あるの?」

スンギ「タダみたいですよ。」

ヨジョンさんは疑いの目を向けます。

ヨジョン「私はお金を払うもんだって言ってるのに、スンギはタダみたいだからそのまま荷物を積もうって言うの。」



スンギくんがカートを押そうとすると、係員は、自分は「ポーターだ」と言います。

そこでようやく、タダでは無かった事を知るスンギくん・・・

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ヨジョン「お金を出さないと!ポーターなんだから!」


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- ”荷物持ち”が”荷物持ち”を使う、稀代の事件発生 -


結局、ポーターに40リラ(約1,900円=ざくろジュース13杯分)を支払ったようです。

高!Σ(゜Д゜;)


ヨジョン「坊や、この世にタダのものは無いって事よ。」

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- 一日一日、世の中を知って行くスンギ -


スンギ「韓国に戻ったら、すごく善良になりそうです。」


善良のアイコンのようなスンギくんが、それ以上善良になれるの!?(^o^;)


ミヨン「私も、マネージャーに良くしてあげるようになりそうだわ。」

直接壁にぶつかって経験して見ると、つらくて大変なことだったと知るようになった。

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忘れていた事を感じさせてくれる特別な経験。


「海外のペナン(バックパック)旅行は初めてです。簡単ではないですね。」

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ヨジョン「当然でしょう。若い時にデビューして、全て周りがしてあげて来たのに、それをやれって言ってるんだから。」


ミヨン「(出来なくても)当然でしょう。これぐらい出来ればすごく良くやった方よ。

でも、実は私も、あなたがイ・ソジンさん程度にはしてくれると思っていたわ。

それは本当に、私の考え違いだったようね。」

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スタッフ「今後はうまく出来そうですか?」

ミヨン「それを期待してはいけないわ!

今回学んで、ガールフレンドに良くしてあげなさい!後で!」

ヨジョン「そうだわ、ガールフレンドが私たちのお蔭ですごくいい思いをするのね。私たちはこの子の練習用ね!」


あははははは・・・・・・・・・(^o^;)

この時のスンギくんの心中や、いかに!?


スタッフ「お姉さんたちが犠牲になってるのよ、あなたのせいで。」

ヨジョン「お姉さんだけ?おばあさんまで犠牲よ。」



約2時間半のフライトの後、クロアチアの首都、ザグレブに到着。

空港内の移動バスの中でお疲れの様子のジャオクさん。

スンギ「先生、お疲れでしょう?

今日はすばやくお連れ出来るように、僕が一度頑張ってみますよ。」

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- 信じられない・・・ -


スンギ「大きな期待はまさかされてないでしょう?先生!」

ジャオク「私たちがそのまま行くわ!」


確かに、その方がスムーズに行ける可能性大ですよね(^o^;)


ミヨンさんは、飛行機で出たワインの残りを持ってきたようです。

機内で飲んだワインで酔った様子のミヨンさん。

ヨジョン「飛行機の中でお酒飲んで、空港で酔ってる子なんて初めて見たわ!

チョコレートの広告をしていたあの子が・・・」

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23年前だそうで、カワイイ~♪


スンギくんは、スマホを出して、両替率の計算を電卓でしています。

両替率計算アプリの使い方を知らない27歳の男。

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彼は両替の準備をしていた(ユーロ両替率障害あり)



「クロアチアは緯度が高いので、寒いですよ。」というスタッフ。

スンギくんに「天気を確認した?」と聞くと

スンギ「何日かに雨が少し降ると・・・」

ジャオク「何日って、いつよ?」

スンギ「雨が降る確率があると・・・」

ジャオク「だから、いつよ?」

スンギ「もう一度確認致します・・・」


ヨジョンさん、スマホのお天気アプリを見せて「私こういうの使ってるけど、あんた知らないの?」

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- 旅行予定地の天気を全て登録してきたスマートなヨジョン -


てかスンギくん、普段からよく休憩時間にスマホをいじっている姿を見かけますが、一体いつも何を見ているんでしょうね!?(^o^;)


ヨジョン「あんた、何をしてたの、スンギ?何をしてたのかって?」

スンギ「体ひとつで、来ました・・・」



スンギくんに詰め寄っていたヨジョンさんですが・・・

「すごく熱心にしてるわ。飛行機の中でも熱心に(旅行本かなにかを)読んでいたわ。気の毒になるほど・・・」



スタッフから、クロアチアでの計画は?と聞かれて

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「死に物狂いで全力でやりますよ!

必死でやって、まずは・・・・」



入国審査が終わって、一番に荷物受け取りのテーブルに走って行くスンギくん。

前日のトルコの空港では、全てのスーツケースを引き取ってから、カートを取りに行こうとしました。

ところが、カートを取り外すための小銭が無く、待ちきれなかったお姉さんたちは結局自力で荷物を持って行ってしまいました。


今回はあらかじめ、荷物が出てくる前に、見知らぬおじさんにカートを1台譲ってもらって確保。

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コンベアーに流れてきたスーツケースも、誰よりも先に見つけてピックアップ!

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- 嵐の荷物運送クリア! -


同じ失敗は、二度繰り返さない!

スンギくん、確実に進化してますねd=(^o^)=b


*~・~*~・~*~・~*~・~*~・~*~・~*~・~*


後半に続く・・・


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カテゴリ :<花よりお姉さん> トラックバック(-) コメント(2)
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コメント
【】
まやさん、こんにちは。
第3話まできて、スンギくんも少しずつ自信を持ってきたみたい。お姉さんたちの個性も見えてきましたね。
話変わりますが、ついさっきKBS WORLDで、スンギくんの2月幕張のCFが流れていました。イープラスからは二次プレオーダー受付中とのメールも来ていました。・・・広い会場で2日間開催。コアリさん集客がんばってね(^_^;)
【2014/01/10 00:36】 | mochi #- | [edit]
【mochiさま☆】
こんにちは!
お返事が遅くなってスミマセンっm(_ _)m

もたもた記事書いている間に、放送の方は無事に旅が終わってしまいましたね(^_^;)
最後は、”荷物持ち”に成長したスンギくんで良かったです◎

幕張イベント・・・
たくさんのファンで迎えてあげたいですよね☆
【2014/01/12 23:41】 | まや #r10PBekw | [edit]












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