<新西遊記>第13話☆おおまか日本語訳

 2015-09-19-21:00
<新西遊記>13話、食事をかけたクイズ・・・

見ているだけで私もお腹が減って来ました(;^ω^A


間違っている部分もあると思いますし、分からなくて飛ばしている部分もあります。

「だいたいこんな感じ」で見ていただければと思いますm(_ _)m

動画の中の(韓国語)字幕は紫文字にしています。


゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・


第13話 2番目のドラゴンボール・ミッション!ブランドクイズ!



移動する車の中

ウォ、ウォ~という叫び声

ホドン「ウォ~(腹が減った)ウォ~」


夕食の場所に到着!

ホドン(立ちあがる力もない)


兵馬俑坑の近くの食堂「美しく、おいしい」

(カメラセッティング中)


ホドン、スグンを見て笑う「だんだん、もうぎこちなさが無くなったみたいだ。」

(スグン)金の輪っかと同期化完了

スンギ「外すと変かも?」

ジウォン「外してみて。」

スグン「つつかれるよ。」

金の輪っかを外すスグン

一同「物足りない、物足りない。」


・・・ホント、物足りない


ホドン「ナPD、もうスグンはこれが無いと物足りないよ。」

ナPD「ネジで留めて差し上げますよㅋㅋ」

スグン「埋め込んでください、背中も(マッサージ器)を埋め込んでください。」

ナPD「背中がこらなくて良くないですか?

本来は健康のためのものだから。」

スグン「申し訳ないですが、こってもいないのに集中治療をしてると、

無かった痛みさえ出て来ましたよ、今やㅠㅠ」


ナPD「料理は10種類注文しました。ここは美味しいところだから。」

一同「?」

スンギ(不信)「なんでだ・・・?」

ホドン(ただくれるものだと考える)「食べてまたゴロゴロして~」

(非常に騙すのが簡単なタイプ)


最初の料理登場


アピタイザー(前菜)として簡単にじゃがいも炒めを準備しました


やや酸っぱい味の中国式じゃがいも炒め


ジウォン「うちの母さんが一番よく作ってくれるパンチャンの一つだ。」


(どうぞ、思う存分召し上がれ・・・^^*)

スンギ「こんなに薄く切ってるから・・・

兄さん、先に食べますね。」

スグン「冷たいの?温かいの?」

スンギ「温かい!」


ナPD「さあ!そうやって味見だけして~」

(こっち来い~)


スンギ「ほら、変だって言ったじゃないですか、僕が!」

ナPD「小さなゲームをひとつして見ようかと思ってですね。」


スンギ(歯をギュッと噛みしめる)

◆◆悲しい#予感 的中-率 100% 当選◆◆


ラウンド4

ナPD「この幕の名前は、”俺が食べるか、スタッフが食べるか”」


ホドン(現在、目を開く力も無し)

ナPD「ひとつずつして、皆さんが成功すれば皆さんが召し上がって、

皆さんが失敗すればこの料理は私達スタッフのものです。」

ゲームルール

座っている順番で答える


1,2,3,4,5,6,7と回答順を確認。

ジウォン「それはどういうこと?俺は1番と7番?」


スグンだけ1回、残りは2回ずつ回答


クイズの名前は「ブランド・クイズ」

(練習ゲーム)

ナPD「例えば、ブランド名を一つずつ言ってください、1,2,3!」

ジウォン「プラダ」

ナPD「1,2,3!」

ホドン「・・・

出てこないなぁ~」


じゃがいも炒めをかけた本格ゲームSTART

ナPD「チキン・ブランドの名前を7つ答えてください。1,2,3!」


チキン・ブランド・・・?

スンギ(ああ、これは簡単だ)


ジウォン「7個、俺が7個・・・」

ナPD「ッテン!(ハズレ)」


ジウォン「じゃなくて、俺が7つ言うのかって・・・」

ホドン(イライラ)「説明している時にすぐに聞けって、おまえは!!!!」

ジウォン「俺に7つ答えろって言ってるのかって!」

ホドン「違う!その前に説明したじゃないか」


(スタッフ)ジャガイモ炒め、ありがとうございます!

ホドン「1,2,3,4,5,6,7番ってやって、お前が2回、俺が2回やるんだよ~

何番目だと聞いて!」

ホドン(お腹がすいて、ラッパーになる)


左(末っ子作家) 右(末っ子助演出)

へへ~、ケンカしようがしまいが、じゃがいも炒め♥



ホドン(腹が立って、顔がのぼせる)

ジウォン(・・・やりきれない)


この間に2番目の料理登場!


辛いヤンニョム醤でからめて食べるコシのある手打ち麺

試食(スンギ)VS食事(ホドン)


スンギ「悪くない」

ホドン(急に幸せ)「あ~、ウマい。」


ナPD「ラーメン・ブランドを7個言って下さい。」

ジウォン「シンラーミョン!」

ホドン「サムヨンラーミョン!」

スンギ「アンソンタンミョン!」

スグン「タルコムミョン!」


ナPD「ッテン!」


ジウォン「タルコムミョン???」(甘い麺?)

ラーメンにハチミツを入れたら甘い麺なのか・・・

ジウォン「おい、考えるだけでもしつこいよ、甘い麺って何だよ!」

ホドン(試食麺、全部噛みもしないうちに)「適当にしろよ~」

スグン「アンソンタンミョンって答えようと思っていたのに・・・(先に言われたのでㅠㅠ)」

ホドン「おい、ノグリもあるし、数百種類のラーメンがあるのに!」

スンギ「チャンッケラーミョン・・・

うわぁ~、あっちの後ろ、すごく憎らしい。

すごくご飯を美味しそうに食べる。」


(スタッフ)これは、美味しそうに食べてるんじゃないですよ

ただ、美味しいんです*^^*

(パス)

(ナイスキャッチ)


「食べ甲斐ありますね?」


ホドン「でもこれ、お腹すいて鋭敏になってしまうな。

ホドンや、落ち着け、大丈夫だ!」


3番目の料理到着

スンギ「これは本当に、兄さん、一度は食べてみましょう。」


ジャガイモ麺のコシのある食感とオイスターソースの一体感

スンギ「これは小麦粉ではなく、ジャガイモで作ったモノでしょう。」

ジウォン(ヤンニョム試食権)「ああ、これは誰でも~」

「Everybody?」


ナPD「ウン・ジウォンから!」


机の下でゴソゴソするホドン

・・・何してるの?

スタッフ「カンニング!カンニング!」

ホドン「ちがう、考えてるんだ。

今集中してるんだ、ただ。

ちょっと待てよ、どこにいるんだ、おい?

どこにカンニングする事があるんだ、今ここで?

何をカンニングするんだ、これ・・・これ?

これで何をカンニングするんだ?」


・・・生死の分かれ道

腹が減った豚はこんなに怖いんです、皆さん



ホドン「おいおい、これ、割り箸入れてる袋を見て何を~」

スンギ「鋭敏だね、鋭敏」


ジウォン「鋭敏だ、ホドン兄さん、さきからお腹すいてると言って」


(車の中のホドン)「ウォ~(腹が減った)ウォ~」


ジウォン「白目をむきながら、腹減ったと中国語で言ってた事、思い出すだろ?」



ナPD「さぁ、今回は本当に簡単なモノを一度。

成功も一度はしないといけないから。

今回は私たちが1,2,3をゆっくり言いますよ。

もう一度、チキン・ブランドを7個言って下さい。1,2,3!」


ジウォン「BBQ!」

ホドン「ペリカナ!」

スンギ「ボンスチキン!」

スグン「カルトチキン!」


初めて折り返し点突破!


スンギ「ネネチキン!」

ホドン「ヤンニョムチキン!」


スンギ「!?」

兄さんだとか、ナンだとか関係無い!


(如意棒を持った三蔵ㅋㅋ)



ジウォン「メニューではなく、ブランドを言えって!

兄さんが好きなメニューを言うのではなく」


スグン、マッサージ器をホドンのおでこに当てて(果てなき征伐)


(スンギ)(リモコンボタンを)押すふりだけしたのに・・・


実感のわく、昔のリアクション



スンギ(恨みがましく)「ヤンニョムチキンだなんて、兄さぁ~ん」

ホドン「分からなかったんだ、浮かばなかったんだ」


仕方なく、スタッフが代わりに炒め麺を籠絡中


この時、料理を持って行く誰か


(ㅠㅠ)私の大事な炒め麺なのに・・・!



ナPD「一口だけ食べて・・・」

ふくれっ面のスンギをなだめる


スンギ(あ~・・・これは本当にㅠㅠㅠ)

さらにホドンを叩くフリをするスンギ

(味を見ると、怒りがさらに増した)

スンギ「兄さん、ヤバいですよ、本当に・・・」

ホドン「ホントにすまんㅠㅠ」

(TV放送では夢にもみない事)

ジウォン「これブランドを言うから弱いんだ。」


次の料理が運ばれる


スンギの目に熱望が満たされる。


スンギ「カルビだ、カルビ!」

ビジュアルで圧倒する4番目の料理登場!

ジウォン「韓国のカムジャタンみたいな?」

スンギ「いや、背カルビ!」


たっぷり染み込んだソースとじゅうぶんな肉付きが印象的

スンギ「これメッチャ食べたい・・・」

(思わず、ずっと見てしまう)

スンギ「兄さん、2,3こ考えておくように!」

ホドン「思い浮かばないからこうなんだろ・・・」


ナPD「韓国の都市銀行ブランドを言って下さい。」

ジウォン「国民!」

ホドン「新韓!」

スンギ「KDB!」

スグン「農協!」

スンギ「産業銀行!」

ホドン「(スンギに)俺が言おうとしたのに、それをお前が言うのか?

俺がひとつ考えていた事を!」


(おいおい、スンギのせいで間違ったんだな)

ホドン「わぁ、俺、これは本当に・・・」(スンギのせい)


スグン、他にも○○、△△がある・・と名前を上げる。

スンギ「ああ、そうだぁ!」

(肉、肉)(美味しそうだ)(ムニャムニャ)


ホドン「いや、だから、産業って・・・」

スグン「先輩、こちらに来て下さい。

ここは1回しか来ませんから。」


4戦0勝4敗・・・

特段の措置が必要だ・・・


クイズ最弱体劣等席に左遷送り


ホドン「悪いな」


5番目の料理到着

豚肉を入れたピリピリするスープ料理



ナPD「これはちょっと笑えますね。」

スグン(何だ・・・?)

ナPD「タバコのブランドを7つ言って下さい。」


一同「!」

ジウォン(喫煙者)スンギ(非喫煙者)スグン(喫煙者)ホドン(辞めた)

ジウォン「マルボロ!」

スンギ「ディゼル・・・?

タバコ吸わないから・・・」

ホドン(息が苦しい)「ディス!ディス!」

ジウォン「ディーゼルを飲んだら死ぬぞ!」

スグン「それじゃあ、ちょっとスンギ!

タバコちょっと吸って来るよ」

まじめな弟分を誘惑する、近所の悪いお兄さん

スグン「いろいろあるんだㅎㅎ」


ホドン(ウォ・・・お腹すいた・・・)


次の料理登場

今朝も食べたメニュー

中国人がよく食べる慣れ親しんだ味


ナPD「それでは・・・」

ホドン「タイム!タイム!タイム!

監督はちょっとあっち向いてて」


ホドン、立ちあがって「俺が思うに、これは、俺が運動選手の経験があるじゃないか。

すごく珍重して入るとより巻き込まれる。

ただ、これは食べなくてもいいって考えろ。」

ジウォン「兄さんこそ、そう考えてよ。兄さんが全部ダメにしておいて!」


ホドン「一番最初は、イシィ・・・」

言いたい言葉をこらえて、テーブルを引っかくホドン。

ジウォン「一番最初は俺が間違えたとは言うものの、兄さんも間違えた!」

スグン、ホドンをなだめるように「シュ~、シュ~

(中国語)あなたの名前はなんですか~?」


チュッパッチェダンスを控えめにするホドン

しかし途中で止めて、頭をかかえる。

あ・・・ホドンや、大丈夫だ


ナPD「席替えした記念に、味が(朝と)一緒か、カン・ホドンさんが味見だけ・・・

ホドン(幸せ)「チュッパッチェ~♥」

ジウォン「兄さん、味のイメージを・・・」

スグン「ここの方が美味しいでしょう?」


(奥妙な表情)

ホドン「ぐらつくな。俺が別に好きな味でもないさ。」

スンギ「これはさっき(朝)食べたんだから、適当にしよう。」

ホドン「今回は、正解したら罰則だ(と考えろ)」

スグン「白いご飯もくれたじゃないですか。」

ジウォン「正解したら罰則だって!?」

ホドン(本能ケージ、再び上昇)「そういう事じゃない!

イメージをそういう風に持って行こう、という事だ。」


ジウォン(・・・死ぬところだった)「リラックス、リラックス」

スンギ「行きましょう。」

スグン「ファイティン!集中!」


ナPD「簡単なもので行きますよ。スポーツブランドを7つ言って下さい。」

ジウォン「アレナ!」

スンギ「ラピド!」

スグン「ピューマ!」

ホドン「プロスペクス!」

スグン「ニコ・ボコ」

スンギ「スピード!」

ジウォン「ナイキ!」


立ちあがって喜ぶメンバー


ナPD「ニコ・ボコは生産中断されたかどうかちょっとチェックを・・・」

スンギ「それはないでしょう~、正解にしてくれないと」

ジウォン(イライラ)「そんなことまで言うなんて!」


どうであれ、お互い配慮しながら受けた成功

一番大将のナイキが一番最後に出た。



作家「ニコ・ボコ、(製品を今も)出してると言います。」

ジウォン「出してるって、出してるって。」


ホドン(褒められたくて仕方ない)


ホドンが良く出来た事

1.自分のメンタルトレーニングのおかげで成功

2.国産(プロスペクス)ブランドを言った事



スグン「でも、料理の中で一番イマイチではありますね。」

ジウォン「しかも食べたものじゃないか、朝にㅠㅠ」

スグン「でも美味しく食べましょう。」


それでも、白いご飯と食べるとb(Good)


スンギ「すごく味があれだね?

塩加減が上品でいいね。」


ホドン「でも、放送を20年して、こういうのは初めてだから今すごく変だ。

ちょっとめまいがするよ、今。これは放送なのか・・・

でもスタッフは(テレビの時と)全く一緒じゃないか。

みんな健全な(?)人たちなのに。」

ナPD「昔、私たちも本当に広告とか本当にたくさん入れたのに、放送しながら」

スンギ「ナイキ!って、切り取れって信号だろう。」


ナイキ!!=編集してくれ、という信号


ジウォン「ナイキ!アディダス!って言ったら」

しかしここでは、こんな風に言うと

ジウォン「全部出てしまうんだ!ナイキ・・・そのまま出てしまうんだ。」


スンギ、やって来た皿を見て「おお、あれ大きい!」

スグン「仕上げ段階が来たんだな、もう」

スンギ「他のをくれるのはダメですか?パンチャンが無いよ~」

本当に美味しく、よく炒めた卵炒飯

ナPD「これはご飯じゃないですか。パンチャン(おかず)を望んでるじゃないですか。

今回の料理にはパンチャンが付きます。」

しかも、すごく特別なパンチャン!


ズボンの中からドラゴンボールを出すナPD


夢にも見たドラゴンボール!


ジウォン(ス・・・ッスンギヤ!)

スンギ うぉおおん??

スンギ「これが付いてくるって?

本気でやらないと!」


ドラゴンボールミッション

ブランドクイズ!


ナPD「カン・ホドンさんは、熱望を持ってこれを掴んでいてください。


顔の上でドラゴンボールをコロコロ転がすホドン。(←ドラゴンボールには興味無さそう)

スンギ「召し上がったらダメですよ。」

「食べるものではないぞ~」


ドラゴンボールがかかった

一発勝負!

・・・問題は!



ナPD「韓国の車種名前を7個言って下さい!」


ジウォン「K-7」

・・・こいつがK-7と言った

K-7 キア自動車で生産する中型セダン。問題は・・・

K-7には姉妹品K-3、K-5、K-9がある事!

このイカれたやつがK-7と言った事は・・・


スンギ「K-5!」

K-5を言えるということ・・・!

スグン「ヴェレナ!」

ホドン「ソナタ!」

スグン「サンタフェ!」

スンギ「アヴァンテ!」


そして、このイカれたヤツの仕上げは・・・


ジウォン「K-3!」


やはり仕上げはK-シリーズ・・・


イカれているけど、頭は天才


スグン「ソナタ1,2,3と言っても全部違うモノじゃないか。」

スンギ(明るく)「(出題を)失敗したな、失敗!」


スタッフ側(;;;;)


今回のゲームのMOM(Man of the Match)は沙悟浄



スグン「さぁ、これを持って、これまでの私たちの料理を全部返して下さい。」

ジウォン(オットセイ拍手)

スンギ「でも、率直に、悪くないと思いますよ。」

ジウォン「これを渡して、”全部くれ”って。」


ホドン「とりあえず食べよう、食べよう。」

スンギ「いや、この次の料理は何ですか?」


次の料理が運ばれてきた。


炒飯にピッタリ合うパンチャン

唐辛子油と一緒に炒めた野菜と牛肉


三蔵が代表で試食


スンギ、スプーンに盛った炒飯の上に几帳面におかずを乗せて味見。

スンギ「すぐに始めないと。これはもう、すぐに行かないと。」


ナPD「パンチャンをかけて、簡単に!

アイスクリームの名前を7つ!1,2,3!」


ジウォン「キャンディー・バー!」

スンギ「ポンタ!」

スグン「アマンナ!」

ホドン「ジョーズ・バー!」

スグン「テジ・バー!」

スンギ「スバク・バー!」

ジウォン「スクリュ~バ~!」


(勝利のセレモニー)


スンギ「ポンタは新鮮ではなかったですか?」

ホドン「ポンタって何だ、ポンタ?」

ジウォン「ポン!と開けて食べるのが、ポンタ!」

ホドン(初耳)「それがポンタか?

アイスクリームの名前がポンタ?」

大笑いするホドン


苦労の末に受けた1包みの返上(?)

スンギ「あのスクリュー・バー、4文字じゃないですか。

全ての歓喜と、喜びと!

(ジウォンが答えた時の)トーンがすごく良かった。

スクリュ~バ~っての、兄さん!ㅋㅋ」


(ホドン)この方は当然美味しいだろうし・・・

他の人の口にもよく合っているよう



ホドン「あぁ、俺たち今日、ファインプレーだった、本当に。」

(食べ物とドラゴンボール、全て獲得)

ハイタッチをするメンバーたち。

ジウォン「スクリュ~バ~!」


さぁ、もう一度聞いてみますか?


ホドン「これからは、アイスクリームと言えば・・・」

一同「スクリュ~バ~!」



゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・


こういうクイズは、私も苦手だろうな~

チームプレーとは言え事前に相談出来ないから、自分が言おうと思っていた事を先に他の人に言われたらテンパりそう(@o@;)


お腹がすいている上に、美味しそうな料理を目の前にして食べられなかったら、そりゃイライラもするし、スンギくんも珍しく(?)興奮してますね(;^ω^A


でも、リアルにすねてる顔がムショーにカワイイ~♪(^m^)

jg01




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