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僕の彼女は九尾狐 第11話 あらすじ その1

 2010-09-18-21:00
先週放映された「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」の11話?12話は、ハラハラしたり、笑ったり、ドキドキしたり、泣いたり・・・もう大変でした!
素敵なセリフもいっぱいで…♪

興奮状態のまま、先に11話をUPしてしまいますっ!(^o^)/

もう順番メチャクチャ(笑)
最終的には全話そろう予定です…多分…

それでは「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」 第11話 あらすじ その1 です。
もちろんネタバレ全開です。かなり詳しいです。

ネットに上がっていた英語字幕を元に書いています。
英語字幕そのものが意訳されてる可能性があります。
私の英語力のなさのせいで、解釈が間違っている可能性大です。
ご了承下さい m( _ _ )m
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*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

撮影現場の足場から落ちるミホ。
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保護マットの上に倒れる。
気付いて駆け寄る現場スタッフ。
「どうしたんだ?」
ドゥホン監督も気付いて、慌ててミホのそばに行く。
「ミホさん、大丈夫ですか?」

テウンの手を掴むヘイン。
テウン、その手を振り払って
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「ヌナ、気が狂ったのか!?」と怒鳴る。

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ドンジュ、テウンとヘインの様子を見て「まさかあいつが…」

ドゥホン監督「救急車を呼べ!」と叫ぶ。
その声に気付いたテウン。
「ミホヤ!ミホヤ!」とミホの元に駆け寄る。

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ミホを抱いて「ミホヤ、大丈夫か?
しっかりしろ!しっかりしろ!ミホ!」と声をかけ続ける。

ミホ、いったん目を開くが、またぐったりとする。
「救急車はどうしたんだ?」と叫ぶドゥホン監督。

離れた所のマットの上に寝かされるミホ。
テウン、ドゥホン監督に
「救急車は必要ありません。私がついていますから。」
監督「あんな高い所から落ちて気を失ったんだ。
大丈夫のハズないだろう?
なぜ病院に行く必要がないと?」
テウン「ミホは怪我していません。
ミホの状況は分かってますから、病院に行く必要はありません。」
監督「君がそう言っても、連れて行く。」
テウン「監督!」

横たわっていたミホ、目を開いて起き上がる。
目が青く光っている。
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ミホの周りに風が起こる。

現場のライトが突然、次々と消える。
「停電か?」「どうしたんだ?」と騒ぐスタッフ。

テウン、ミホの眠っていた所に駆けつける。
マットの上にミホはいない。
「ミホヤ…」

現場から帰ろうと、廊下を歩くヘイン。
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ドンジュが行く手をさえぎる。
ヘイン「あなた、何ですか?」
ドンジュ「愚かな事をしましたね。
あなたの”気”が、狐珠の力を弱くしてしまったから、
あなたを殺そうとするでしょう。」

ヘイン「何ですって?」
ドンジュ「死にたくなかったら、逃げなさい。」
ヘイン、慌ててドンジュの元を離れる。

ミホを探すテウン。

撮影現場の道具置き場に逃げ込むヘイン
「何なのよ、一体…。」と言いながら歩く。
ヘインの後ろに立つミホ。

突然、ヘインのそばにあった箱の山が崩れ落ちて来る。
ヘイン、ミホに気付く。
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青い目を見て「あなた…どうしたの?」と言い、慌てて逃げる。

しかしすぐに追いつくミホ。
「死にな。」
そばにあった道具を振り上げる。

テウン、ミホたちのいる場所に追いつく。
ヘインめがけて道具を投げつけるミホ。
テウン、とっさにヘインをかばい、道具はテウンに直撃する。
表情を変えないミホ。
テウン、ミホに近付く。
「ミホ、ミホヤ!
こんな事をしたらダメだ!しちゃいけない!」
ミホ「どいて!」とテウンを振り払う。
すごい力で飛ばされるテウン。
テウンのポケットから、ミホのカップルリングが転がり落ちる。

ヘインに近付くミホ。
おののくヘイン。
ミホ「死にな。」
テウン、立ち上がり、ミホの元に駆け寄る。
指輪を踏んだ事に気付かない。
「ダメだ、ミホ!」
ミホを後ろから抱きしめるテウン。
ヘイン、そのスキにその場から逃げる。

テウン、ミホを正面から抱き直し
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「ごめん、ミホヤ。ごめん…。」
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ミホの目、普通の色に戻る。
ミホをかたく抱きしめるテウン。

逃げ続けるヘイン。
ドンジュに腕を掴まれる。
ドンジュ「人間のやり方が通用しない人のようですけど、あなたが理解出来るように、警告します。」
離れようと、もがくヘイン。
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ドンジュ「またあんな馬鹿な事をすれば、その時は私があなたを殺します。
あなたのくだらない嫉妬のせいで、彼女の力を弱めてしまいました。
運が良かったですね。ウン・ヘインさん、また会いましょう。」
と言って去って行く。

控室で話すテウンとミホ。
テウン「狐珠は大丈夫か?よく確認しろよ。」
ミホ「壊れてはいないわ。少し傷ついただけよ。」
テウン「問題はないのか?見えないから分かりようがないよ。」
ミホ、テウンの額の傷に手を伸ばしかけて、止め、
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「あんたも怪我してる。私が怪我させてしまった…。」
テウン「お前のせいじゃない、俺のせいだ。」
ミホ「ウンア、私、今日、あの女を殺しそうだった。
あんたにも、何をしていたか分からない。
あの女が言うように、私は恐ろしい化け物なんだわ。」
テウン「違う!ミホは化け物じゃない。
お前は全然怖くないし、一緒にいても平気だって言っただろ?」

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ミホ「でもあんた、私を好きになる事はないんでしょ?
テウンア、あの女が私を怖がって逃げて行ったのと、
あんたが私の心が怖くて逃げたのは、同じことでしょう?
私は自分の立場を忘れて、あんたにつきまとっていたのね。
ウンア、あんたすごく怖かったでしょう?」
テウン、鏡に映った自分に言い聞かせるように
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「俺は、自分が怖いよ。
ずっと忘れて、お前を俺のそばにいさせてたんだ。
俺が怖いよ。」

ミホ「テウンア、あの女が怒ったのは、あの指輪が元々は自分のものになるはずだと分かったからなの。
だから、あんたのせいじゃないよ。
こうなってしまったのは、私のせいなの。」
テウン「指輪…」とポケットを探る。
ミホ「テウンア、困らせてごめんね。
でも私、すぐにあんたから離れる事が出来ない。
ごめんね。」
テウン「なんで謝るんだ?
お前のやった事を誰が見たって、ひとつも悪い事なんてないぞ。
どんな人間だって皆そうする。
彼氏になにかあったと思ったら、化け物みたいになって怒るのが普通だ。
お前は”彼女”らしい事をしただけだろ。」
立ち上がり「ここにいろ。
俺が行って、お前の指輪、見つけてくるから。」
と言って、控室を出る。

一人控室に残るミホ。
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その様子を見つめるドンジュ。

先ほどの道具置き場で指輪を探すテウン。
「どこにあるんだ?」
ビョンスがやって来る「テウン!ミホさんは大丈夫か?」
テウンの怪我に気付き「おい、どうしたんだよ?」
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テウン「ちょっとな。なあ、ビョンス。
これと似た指輪をこの辺りで見なかったか?
一緒に探してくれ。」
ビョンス「おい、先に怪我の治療をしろよ!」
テウン「それは今重要じゃない。
あいつの心が傷ついてるから、そっちを先に治療しなきゃ。
そのためにも早く探さなきゃ。」

ミホにカバンを返すドンジュ。
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ミホ「私、テウンに化け物みたいな所を見せちゃった。」
ドンジュ「あなたの本当の姿を知っているチャ・テウンに対して
あなたがどんなに人間らしくふるまっても、本当に人間になったとしても、
結局、九尾狐にしか見えないんですよ。」
ミホ「私が九尾狐でも、私が違ってても、
好きになってもらいたいと思ってた。
私がすごくすごく好きになれば、好きになってもらえると期待してたの。
やっぱり、それは無理なのね。」
ドンジュ「期待しなければ、傷つくこともありません。
望みのない期待なら、諦めて下さい。」
ミホ「100日経ったら、本当にテウンの元を去らなきゃいけないの?
そんなの、考えた事もなかった。」
ドンジュ「考えるべきです。
これから、チャ・テウン無しで、
人間として生きて行くために、準備してください。」

指輪を探し続けるテウン。
ビョンス「テウン、ここを掃除しないといけないそうだ。後で探そう。行くぞ。」

ロビーまでドンジュと歩くミホ。
ドンジュ「これから日に日に、あなたの力は消えて行きます。」
ミホ「私もそれは感じてる。
前みたいに、遠くが聞こえないし、においも感じないの。」

ロビーにやって来たテウン、ミホたちに気付く。
背を向けているミホは気付かないが、ドンジュは気付く。

ドンジュ「その通りです。
もうすぐ2度目の死が訪れます。
狐珠が痛むので気をつけて下さい。」
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ミホのおでこに手をやる。
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それを見て、ムッとするテウン。
ミホ「耐えるわ。」
ドンジュ、ミホにカバンを掛けてやって
「帰って休んで下さい。」
ミホ「行くね。」
と言って、テウンに気付かないまま出て行く。

ドンジュ、まっすぐにテウンを見る。
テウン、ドンジュに近づく。
ドンジュ「今日は、チャ・テウンさん。
以前に会いましたね。パク・ドンジュです。」と手を差し出す。
テウン、握手して
「先日トンジャを診てくれた方が、ドンジュ先生だったんですね。
俺のミホから、良くしてもらっていると聞いてます。」
握手をほどいてテウン
「もうミホと俺たちの家に帰らなければいけないので、これで。」
と行きかける。
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ドンジュ「あの時、チャ・テウンさんだと知っていました。
知らないフリをして、すみませんでした。」

振り返るテウン。
「俺を知ってたんですか?」
ドンジュ「ミホさんを送って行った時に見かけました。
それに、チャ・テウンさんの事はよく話を聞いていましたから。
”彼氏”だと。」
テウン「はい、彼氏です。よく分かってたんですね。」
ドンジュ「はい、全部聞いています。
100日間、契約恋愛してるんですよね?
…ああ、これも知らないフリをしなきゃいけなかったのに…
すみません。それでは。」と、去って行く。
テウン「何だよ、契約恋愛?」


バス停の椅子に座るミホ。
働く人たちを見ている。
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「他の人は、みんな頑張って生きている。
私が人間の世界に来て以来、テウンを好きになる事以外、何もしていない。
これからテウン無しでも生きていけるように、練習しなくっちゃ。」
ため息をつく。


テウン、部屋でカウントダウンボードを見ながら
「契約恋愛?
俺が前にそう言ってたよな。」
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ミホ、帰って来る。手にたくさんの荷物を持っている。
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テウン「おい、待ってろって言ったのに、なんで一人で帰ったんだ?
どこに行ってたんだ?」
ミホ「ただ、バスに乗って、帰る途中にチキン店のおばさんの所に寄ったの。
指輪は見つかった?」
テウン「見つかってない。
明日行って、必ず見つけてやる。」
ミホ「もういいわ。探さなくていい。」
テウン「何?」
ミホ「それに、あんたも指輪をはめなくてもいいよ。
私たちの契約の印は、指輪じゃなくて狐珠だもん。
これから壊れないように、狐珠を大事に守っていて。」
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テウン「狐珠も大事に守る。
指輪も見つけてやるさ。
これは、いつでも付けておくぞ。」
と自分の指輪を示す。
ミホ「分かった。」

持ち帰った袋から牛のぬいぐるみを取り出す。まだ目が付いていない。
テウン「それ、なんだ?」
ミホ「チキン店のおばさんが、目をつけたら100ウォンずつくれるって言ったの。
私も人間らしく生きるために、お金を稼がなきゃ。」
テウン「何?」
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ミホ「これから、一生懸命勉強して、仕事も、お金を稼ぐ為に頑張るわ。
私は人間の世界にやって来てから、よく考えずに
あんたを好きになって、つきまとって
あんたを信じて、あんたによく見てもらおうとして生きただけだった。
これから、あんた無しでも生きられるように、
準備しなくちゃいけないの。」
テウン「ミホヤ、無理するな。
本当の学校に行ける訳でもないし、仕事をするのは簡単な事じゃない。」
ミホ「方法を考えてるから、心配しないで。」

テウン「ミホヤ、肉を食べるか?
狐珠を回復させる為に、俺が本当においしい一等級の肉を買ってやるよ。
それから、骨のスープも飲もう。」
ミホ「ううん、いいの。自分が食べるものは買ったから。」と卵のケースを見せる。
テウン「なんだよ、これ、肉じゃないじゃないか。」
ミホ「まだ肉を買える程稼いでないから。
肉の代わりに卵を食べるの。」
テウン「俺が肉を買ってやるから。」
ミホ「いつまで?
100日が経つまであんたに肉を食べさせてもらって、いなくなるの?
そんなの嫌。
私は自分の力でやるから、肉は買わないでいいよ。」

テウン、ロフトの上の自分のベッドで
「狐珠が傷ついたから、俺に対する信用もなくなったのか?」

カーテンの隙間から、そっとミホを見る。
卵焼きを食べながら、牛のぬいぐるみに目をつけるミホ。


ドンジュの動物病院の診察室に呼び出されるヘイン。
「なぜここに呼んだの?」
ドンジュ「脅迫したから、よく言う事を聞いてくれましたね。
来いと言えば来て、行けと言えば行く。黙れと言えば黙る。」
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ヘイン「これからは、彼女のそばには寄らないから。
映画も諦めるわ。
あなたやあの女の事は誰にも言わない。だからもう帰して。」
ドンジュ「帰しません。
あなたにしてもらいたい事があります。
彼女の心がチャ・テウンを諦めるように
あなたが2人の間に入って、邪魔をしてもらいたいんです。」

ヘイン「二人を別れさせるってこと?」
ドンジュ「あなたにとっても悪い話ではないでしょう。
まだ、チャ・テウンに未練があるんでしょ?」
ヘイン「なぜ私がそんな事をするの?」
ドンジュ「ああ、質問しないように脅迫するのを忘れていました。」
ヘイン「あなた、もしかして、テウンに何かしようとしてるんじゃないわよね?」
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ドンジュ「私はチャ・テウンには何も関心がありません。
ですから、今日来てもらった理由は、私を怖がって逃げずに、
あなたに今まで通りにしてもらうためです。
ただし、今日のような馬鹿まねはしないように。」
ヘイン「あなた、一体何者なの?あの女と同じなの?」
ドンジュ「質問はしないでと言いましたが、
これだけは言っておきましょう。
私はこれでも、半分は人間です。あなたと同じように。」

台本を読んでいるミホ。
テウン、ロフトから降りてきて
「ミホヤ、話がある。」と言って座る。
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テウン「こんなのは、男が言い訳をするのはみっともないからしたくないけど、誤解を解くために言っておくべきだと思う。
俺…ヌナからしてきたんだ。
絶対に俺から”気”を共有しようとしたんじゃないぞ。
いや、全く受け入れてもいないぞ。」
ミホ「分かってる。
狐珠が傷つくと分かってた事も、わざとやったんじゃないって事も分かってる。」
テウン「じゃあ、何が問題なんだ?
俺がわざと傷つけたんじゃないし、肉を買ってやるって言ってるのに、なんでそんな態度なんだ?」
ミホ「あんたは他の女を好きじゃないけど、
私を好きでもないでしょ。
肉を買ってくれるけど、心はくれないんでしょ。
今日あんたにあんな姿を見せてしまって、分かったの。
私は九尾狐で、あんたにこんな私を好きになってって言うのは間違いだったって。
これからは、あんたを困らせたり嘘をつかせて辛い思いはさせないようにするから。
だから、100日経ったら私は去るね。」
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テウン「そうか。
去りたければ、去れ。」
ミホ「分かった。」
テウン、イライラして外に出て行く。

でもすぐに戻ってくる。
「気が小さいように思われるから、これも言いたくなったけど、
だからドンジュ先生に話したのか?
俺たちが100日間の契約恋愛をしてるって、ドンジュ先生に全部話したのか?
そして、100日経ったら、ドンジュ先生の所に行くのか?」
ミホ「ドンジュ先生の事は言わないでって言ったじゃない。」
テウン「分かった。分かったよ。約束を守れよ。
101日じゃなくて、きっかり100日たった日に、去れよ。」
再び部屋を出る。

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ミホ「やっぱり、絶対に私の事を好きになるとは言わないのね。」

制作会社の事務所。
パソコンで”青磁器”の検索をするビョンス。
「こんなもの、どこで手に入るんだ?ショッピング?わぁ、高い!」とひとり言。
テウン「ビョンスヤ、セットの中に入らせてくれよ。 警備員と仲いいんだろ?
指輪をどうしても探さなきゃいけないのに。」
ビョンス「分かってる。もうちょっと待ってろって。」
パソコンの画面を見て、テウン
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「青磁器?じいちゃんからもらってやるから。
指輪を探させてくれよ!」
ビョンス「本当か?じゃあ今すぐ言ってやる、電話は…。」
と言いながら、部屋を出る。

机に突っ伏してふて腐れるテウン。
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ドラマを映しているテレビ画面に目をやる。

  妻「あなたに騙されてから、私は自分の人生について考え始めたの。
    あの頃はあなたを信じていた。
    あなただけを見つめていた。バカだった。」

テウン「バカまで言わなくても…」

  妻「これからは私は勉強して、お金も稼ぐ。」

テウン、頭を起こして「誰かと似てるな?」

  夫「そうか、人生を変えたいのなら、行けよ!」

テウン「そんな事言ったらダメなのに。」

  妻「離婚届を送るわ。」

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テウン「ああ、そんな事しちゃダメだ!これって、まさか…」

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  妻に近づく男性。妻、立ち上がり「ドンウォンさん、行きましょう。」

テウン「ドンジュ?」

  男と行ってしまう妻。取り残された夫。

テウン「そうなると思ったよ!」
再び机に突っ伏してふてくされる。

第11話 その2 へ続く
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