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僕の彼女は九尾狐 第7話 あらすじ その3

 2010-09-23-12:10
第7話 あらすじ その3 です。
もちろんネタバレ全開です。かなり詳しいです。

ネットに上がっていた英語字幕を元に書いています。
英語字幕そのものが意訳されてる可能性があります。
私の英語力のなさのせいで、解釈が間違っている可能性大です。
ご了承下さい m( _ _ )m
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キラキラ☆クリスタル♪

*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

アクションスクール屋上、縁台。
フライパンを手にしたテウン「ミホ、食事にしよう!」
ドンジュからもらった人魚姫の絵本を見たテウン、フライパンの下敷きにする。
ミホ、やって来る。
テウン「今日は最高級の韓牛のステーキだ!」
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ミホ「おいしそう!」
テウン「お前と暮らすようになって、ずいぶん肉を食うようになったよ。」
ミホ、あたりを見回して「ここに置いてた本は?」
テウン「本?これか?」
と、フライパンを持ちあげる。
ミホ「ああ、私の本!」
表紙の一部、熱で変色している。
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テウン「お前の本だったのか?急いで敷物を探してたから。こげちゃったな。
どうする?本を捨てるか?」
ミホ「ううん、丸い模様がかわいいと思えばいいわ。」
鼻を近付けて「本が肉みたいな匂いがする!いいわ?」
テウン「良かったな。じゃあ、これからもそれを敷物に使うか?もっと匂うぞ。」
ミホ「そうかな?」
テウン、ため息をついて
「もういい。肉を食べろ。いっぱいあるから食べろ。」

ミホ「さっきお昼ごはんをたくさん食べたの。」
テウン「ドンジュ先生のトコロでか?」
ミホ「うん。こんなステーキを3枚食べたの。」
テウン「そうなのか。おい、これからはいるものがあったら、
ドンジュ先生のところでもらって来てくれないか?
俺はますます忙しくなるから、俺につきまとわないで、ドンジュ先生のそばにいろ。
俺とは普通の友達で、ドンジュ先生とベップ(ベストフレンド)になれよ。」
ミホ「そんなのだめよ。私はテウンと一緒にいるんだから。」
テウン「なんでだよ?ドンジュ先生の方が、高い肉を食べさせてくれるだろ。」
ミホ「どう言ったらいいのかな。
…比べて言うならなら、ドンジュ先生はただの肉で、テウンは牛肉なの。」
テウン「そうか?俺は鶏肉でも全然構わないんだけどな。」
ミホ「違うわ。テウンは最高級の韓国牛肉なの!」
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テウン、「そうか?」と一瞬笑って
「おい、今日買ってきたのは最高級の韓国牛肉だぞ!
…あ、そうだ。俺が買ったモノは他にもあったのに、忘れてたよ。 」
ミホ「何?」
テウン「あっちの方にあるぞ。見て来い!」

ミホ、部屋に走って行く。
中に入って見回し「テウンア、何なの?どこにあるの?」

その時、着信メロディが聞こえてくる
♪ハヌ(韓国牛)が好き? ハヌが一番? ハヌが好き
 ハヌが好き? おいしい私たちのハヌ?

ミホ、音の鳴る方へ向かい、携帯電話を見つける。
ボタンを押すと「ミホヤ?」とテウンの声。
「テウンア!」
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テウン「その電話はお前のだ。管理人の任務に必要だろうと思って買ったんだ。
ストラップは見たか?」
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ミホ、ストラップのガラス珠を見て
「珠だ。本当にかわいい!」
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テウン「お前が俺に狐珠をくれたから、俺もお前に珠をやるよ。
気に入ったか?ミホヤ?ミホヤ?」
返事が聞こえない。

ミホ、走って戻って来る。
「気に行ったのか?」と聞くテウンに抱きつくミホ。
「ウンア!本当に本当に、ありがとう!
私を人間のように扱ってくれて、
人間にあげるプレゼントをくれて、
本当にすごく、すごく、ありがとう。」
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戸惑うテウン「ああ…そうか?」
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ミホ、テウンから離れて「電話、もう一度して!」
テウン「目の前にいるのに、何で…」
ミホ「そしたら私、あっちの方に行くから、電話してね!」ミホ、出て行く。
走って行くミホを戸惑いながら目で追うテウン。

ミホ、階段の下から嬉しそうに手を振る。
思わず手を振り返すテウン。
はっと我に返る。
「何やってんだ?
九尾狐にハヌって言われたのが嬉しいなら、正気を失ってるよな?
叱って、正気に戻らないと。」頭を叩く。

カフェ、室長とヘイン。
室長「チャ・テウンの出番が増えたから、あなたの出番も増えたわ。良かった。」
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ヘイン、台本を閉じて
「テウンと一緒のシーンが多いじゃない。」
室長「あなたたちがうまくやれば、主演のカップルより注目されるわ。
あなたたちはとても親しいから、演技はいらない?私は心配してないから。」
ヘイン「そうね」
チケットを取り出す室長。
「ウチの事務所のチョン・ミノが出てる映画のチケットよ。一緒に行ったら?
今度の映画とジャンルが似てるから、参考になるわよ。」
ヘイン「話してみるわ。」
室長「ウチの事務所とあなたの友達が契約するように、あなたからももう一度言ってみてよ。」
ヘイン「中間に人が入るとややこしいから、室長から直接言って下さい。」

テウン、部屋でセリフの練習中。
テウン「『乙女…』…うまく言えないな。」
ミホ、絵本の中の絵を見せて
「テウンア、これ、かわいくない?」
テウン「何がかわいいんだよ?尻尾じゃないか。
お前みたいだな。お前も尻尾、それも尻尾。」
ミホ「私の尻尾は9本あるのよ。」
テウン、親指を立てて「You win!」

ミホ「この人魚がこの男を助けるの。そして、この男の事が好きになる。
でも、この男は、その事を知らないの。」
テウン「その人魚が正体を隠してその男に付きまとったからだろ?」
ミホ「人魚には理由があったから、言えなかったんじゃない。
もし、人間になろうとした事を言ったら、この男は嬉しかったかしら?」
テウン「うれしくないだろう。 最後を見れば分かる。」
絵本に手を伸ばそうとする。
ミホ、本を抱え込んで
「言っちゃダメ!自分で読むから。 」
テウン「そうしろ。」
ミホ「この人魚がきっと人間になって、幸せになってくれたらいいな。」
複雑な表情のテウン。

夜、ベッドに横たわるテウン。
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「あれは悲劇だぞ。あいつ、読んだらがっかりするだろうな。」
テウン、起き上がり、肉のクッションを枕に眠っているミホの姿を見下ろす。
そばには人魚姫の絵本。

テウン、絵本を持って、ひとり屋上に出る。
「なんだって、こんな落ち込ませる本を選んだんだ?」
人魚姫が泡と消える最後のページを破るテウン。
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部屋のドンジュ。同じ絵本を見ている。
「自分が死ぬか、愛する人を死なせるか、選択をしないといけない瞬間が、
辛いだろう。」

翌日、絵本を開いたミホ。
「本が破れてる!」
テウン「不良品だな。ちゃんと確認しなきゃ。ドンジュ先生って人も不注意だな。」
ミホ「最後まで読みたいのに、これ何よ?。」
テウン「大したことないよ。俺が話してやる。」
ミホ「いや!」と、耳をふさぐ。
テウン、大きな声で
「みんな、幸せになって終わるんだ。
それは映画にもなってるぐらい有名な話だぞ。
♪Under the Sea? これ、知らないか?」
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ミホ「映画もあるの?」
テウン「人魚は人間になって、王子様と結婚して、悪い魔女もやっつけて。
いい最後になるんだ。」
ミホ、嬉しそうに「あ?、本当に良かった!本当に良かった…」
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テウン「今度、映画見るか?」
ミホ「見たい!」
テウン「映画は映画館で見るのがいいよな。」
ミホ「映画館?そこ、私も入れるの?」
テウン「何だ、行きたいのか?」
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ミホ「うん。」
テウン「俺は最近忙しいんだよな。
お前がそんなに行きたいなら、連れて行ってあげたいけど、
それなら今日はどうだ?」
ミホ「本当?」
テウン「そうだ。俺もお前も仕事を済ませて、夜に映画を見よう。電話するよ。」
ミホ「きっと電話してね!」
テウン「じゃあ今日もアクションスクールの管理、頼んだぞ。」

テウン、ミホの嬉しそうな様子を見てから、出て行く。

ミホ、絵本を手に「良かった…」

ドンジュの動物病院診察室。
携帯電話を見せびらかすミホ
「それ、テウンが買ってくれたの!」
ドンジュ「僕の番号を渡しますね。」
と言って自分の携帯電話を出し、画面を触ってデータ送信する。
驚くミホ「そんな事出来るの?」
ドンジュは「あなたにとって、とても贅沢なプレゼントをしたようですね。」
待受け画面に絵本の人魚姫の絵の写真。
ミホ「これ、テウンがやったの。私、きっとこの子みたいになるんだ。」
ドンジュ「本、最後まで読んだんですか?」
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ミホ「全部は読めなかったんだけど、テウンが、みんな幸せになったって教えてくれたわ。」
ドンジュ「よく考えたようですね。
ところで、初デート楽しんで下さい。」
ミホ「デートじゃなくて、映画館って所に行くだけよ。」
ドンジュ「それがデートですよ。
男女が一緒に出掛ける事、一番よく行く場所が映画館ですよ。」
ミホ「あー、デートなんだ。
デートでは、私は何をすればいいの?」
ドンジュ「デート代をおごるお金もないし、楽しい会話も出来ないし、
ユーモアのセンスも…勿論ないし…
ただ、かわいくしているぐらいしかないですね。」
ミホ「他には何かないの?」

ドンジュ「その人が喜ぶ方法を、探してみて下さい。」
ミホ「喜ばせる事って、どんな事?」
ドンジュ「肉、好きですか?」
ミホ「うん!」
ドンジュ「こういうのが喜ばせる方法です。」
ミホ「あぁ!好きなものをあげたらいいのね。」
ドンジュ「肉を食べてから行って下さい。
今日もたくさん準備してますよ。」

「テウンの好きなものって何だろう?」
ミホ、何かを聞きつける
「お!チキン店のおばちゃんが叫んでる!」

ビリヤード場にて、チキン店のおばさん。男たちにどなっている。
「悪い男ども!チキンを食べたなら、代金を払いなさい!払いなさい!」
男たち「帰れよ!俺たちが誰か知らないのか?」
おばさん「知るもんか、悪いやつらめ!お金を払いなさい!」
と男たちに突っかかるが、押し返されて床に転ぶ。
「丸揚げにしてやる?!」とわめくおばさんに、ティッシュ箱を投げつける男。

投げられたティッシュ箱、おばさんの目の前で、ミホがキャッチ。
おばさん「”ヌンカル”?」
ミホ「おばちゃん、大丈夫?」
おばさん、立ち上がり
「この悪い男たちが、チキンの代金を払わないのよ!」
ミホ「何、代金を払わないの?悪いやつらね!」
おばさん「私はチキン店の大将で、この子は手下の”ヌンカル”よ。
あんたたち、皆殺しよ!」
ミホ、真似をして「皆殺しよ!」
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襲いかかる男たち。

顔にあざを作った男たち、神妙にしている。
お金を数えるキチン店おばさん。
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男たち、頭を下げて「申し訳ありませんでした。気をつけてお帰り下さい。」と言って、逃げるように去る。

おばさん、ミホに「助かったわ。これからウチに来ない?チキンをごちそうするわ。」
ミホ「ダメよ。私デートがあるから忙しいの。」
おばさん「デート?そんな格好で行くの?」
ミホ「なんで?」
おばさん「私今から髪にパーマをあてに行くの。一緒に行って、あんたにもパーマをあててあげようか?」
ミホ「パーマ?」

映画制作会社の事務所。
テウン、雑誌を見ながら「ビョンス、最近どんな映画がいいんだ?」
ビョンス「チョン・ミノの”風月刀プンウォルト”すごいらしいぞ。
試写のチケットがあるけど、お前も行くか?
俺はソンニョと行くんだ。お前もミホさんを誘って、一緒に見よう。」
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テウン、チケットを受け取る。 「”プンウォルト”?」

車の中のヘイン、試写会チケットを手に
「テウンとは一緒に行けないから、行くのやめようか。」

歩きながらミホに電話で話すテウン。
「場所分かるか?チケット売り場の前に来てるのか?」
ミホを探している。
パーマで髪がクルクルになったミホを見つける。
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「テウンア!」と駆け寄って来るミホ。
テウン「お前…どうしたんだ?」
ミホ「パーマ。チキン店のおばさんがしてくれたの。」
テウン、笑って「ファッショニスタの友達が、気を使ってくれたんだな。」

映画館の休憩所?で座って話すテウンとミホ。
ミホ「テウンア、あんた何が好きなの?
私が肉やポコポコ水やビールが好きなように、あんたが好きなものは何?」
テウン「なんだ?今度は俺が好きなモノが分かったら、くれるのか?
それならランプの中のジーニーみたいに、俺が望んだ事を何でも叶えてくれるのか?」
ミホ「何、それ?」
テウン「いるんだよ。それをこすったら、お金でも、車でも、家でも出て来るんだ。」
ミホ「それはトッケビ(魔術を扱う伝説の鬼)みたいなものね。
私はそんなんじゃないわ。」
テウン「あ?あ、どうせ超人的なヤツと出会うなら、そういうのと出会いたかったなぁ。」
ミホ「私はそんな事は出来ないけど、あんたが欲しい物をあげたいの。」

ビョンスとソンニョ、テウンたちの所にやって来る。
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ビョンス「ミホさん、久しぶりですね。」
「ここに座れよ。飲み物を持ってくる。」と席を立つテウン。

ソンニョ、ミホに「あなた、格好に気を使ったみたいね。」
ミホ「あんたもかわいいよ。あんたも気を使ってるみたい。ファッショニスタね。」
ソンニョ、「分かってるじゃない。」まんざらでもない様子。
ミホにのカバンに気付く。
「あ、それパパの所のカバンだ。何だか安っぽいけど、そうやって持ってると、良く見えるわ。」
ミホ「これ、安っぽい?」カバンに鼻をつける。
ソンニョ、ミホの携帯電話に気付き、取り上げる。
「わぁ、このストラップかわいい!」
ミホ「珠よ。テウンがくれたの。」
ソンニョ「どこで買ったんだろう?」
携帯の待受け画面を見て「人魚姫?ダウンロードしたの?」
ミホ「ううん、本。テウンがやってくれたの。
私、この子みたいになりたいんだ。」
ソンニョ「人魚姫みたいに?じゃあ、死にたいの?」
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ミホ「この子、死ぬの?」
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ソンニョ「うん、死ぬのよ。そうよね、ビョンス?人魚姫ってとても”メロン”よね。」
ビョンス「死ぬんじゃなくて、消えちゃうじゃなかったっけ?」
ミホ、落ち込んで「幸せになるって聞いたのに…。」

テウン、飲み物を4つ持って戻って来る。
ミホがいない。「ミホは?」
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ソンニョ「何か本を買いたいみたいで、下に本屋さんがあるって言ったら、行ったわ。」
テウン「本?」

公園のドンジュ。
ベンチに座り、人魚姫の絵本を見ている。
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「最後まで読まなかったんだな。」
最後のページをめくる。

ミホを探すテウン。
「本屋が下の階にあるのか?」
友達を連れたヘインとばったり会う。

絵本を手に入れたミホ、しっかりかかえて、エレベーターに乗る。

ヘイン「テウンア、私たち一緒に映画に参加するんだから、知らないふりをするのはよしましょう。」
テウン「俺もヌナの気を悪くしたくない。」
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エレベーターを降りようとしたミホ、ガラス越しにテウンとヘインの姿を見る。
テウンとヘインも、ミホに気付く。
じっと二人を見つめたまま動かないミホ。
ミホを乗せたままエレベータの扉が閉まり、上に登って行く。
たくさんのシャボン玉が飛びだす。
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幼稚園児たちがシャボン玉を吹きながら通り過ぎていく。

ドンジュ「人魚姫は、愛する女性と一緒に幸せになった王子を見て、泡となり、空気中に消えてしましました。」

ビルの屋上のベンチに座るミホ。
ひざの上に人魚姫の絵本。
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「望むものをあげて、喜ばせてあげたいから、私はここにいよう。」
絵本をめくるミホ。

テウンの手が伸びて、絵本を閉じる。
ミホ、顔を上げる。
テウン「お前、なんだよ。俺に気付いたのに、なんで行ってしまったんだよ?」
ミホ「あんた、私にウソをついたのね。
全然幸せになってないじゃない。
消えちゃうんじゃない。」
テウン、ミホのそばにひざまづいて
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「消えてなんかいない。幸せに、よく食べて、よく暮らすんだ。
他のヤツの言う事なんか聞かずに、俺の言う事だけ聞いてればいいから。
俺の言う事だけ信じてろ。」


嬉しそうに笑うミホ。
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優しく笑うテウン。
g07a05

第7話 終わり

第8話 その1 へ続く
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コメント
【堪能しています。】
まやさん、 こんにちは。
7話まで終了しました。やっぱり3話のラストあたりから本格的にハマったんですね。4話から7話までは何回も見たせいか、思ったよりも憶えていました。もちろん、テウンの髪型も気にならなくなっていましたね。
最初はコマ送りにセリフを....と思っていましたが(まさかですよね)流れを描写で説明しながら、その中で大切なセリフを丹念に書きとめてる感じでしょうか?吃驚するくらい詳しいです。
7話ラストからは更にハマっていったと思います。10話を待って、楽しみながら再開します。宜しくお願いします。
もぉ~NG集UPしちゃって.....またのたうち回わっちゃうじゃないですか!!!!
【2010/10/15 16:18】 | mika #- | [edit]
【mikaさま☆】
じっくり読んで下さって、ありがとうございます~♪
7話のラスト、私も大・大・大好きなシーンです!!

あらすじ書きにまつわる”ひとりごと”は、近日中に10話をUPした後に語る予定ですので、その記事でじっくりと☆
…って、語る気マンマン?(^o^;)

mikaさん、最初は髪型が気になってたのに、最後にはNG集見てのたうち回っちゃう程、スンギくんにハマっちゃったんですね!!
【2010/10/15 22:30】 | まや #- | [edit]
【本編7話を見て....】
まやさん、こんばんわ。

どうしても「クミホ」7話が見たくなってしまって、改めて見直しました。
まやさんのおかげで、日本語字幕で見ているようでしたよ。どうしてもそのお礼をしたくて。なんだか思いっきり楽しめました。屋上のラスト好きなんです。ありがとうございました。これからは、読む→見るになるかもしれません。
ちなみに...ミホのパ-マは私はちょっと...でした。それとチキン屋のおばさんに投げつけられたテッシュの箱(?)を、ミホがキャッチするシ-ンが、うまく繋がっていなくて、日本のドラマならもっとうまいかも...と、リアルの時も思いましたが、今日も同じでした。

それと...「華麗なる遺産」からずっとハマっていたと、ここは声を大にして訂正させて下さいね(笑)
【2010/10/16 19:27】 | mika #- | [edit]
【mikaさま☆】
わ~、嬉しいお言葉ありがとうございます♪
そう、私にとっては、自分のあらすじがまさに”日本語字幕”なんですよ。
パソコンの画面で、字幕なしの動画と自分の”あらすじ”を並べながら見てるんです。
(その分動画は小さくしないとダメだけど…)

ミホのパーマ、確かにちょっと…って感じですよね(^_^;)
テウンは一瞬見とれてる感じ?でしたが…
でも、扇風機にあたってるシーンではちょっと「効果的かも?」と思いました♪

mikaさんは「華麗なる遺産」の時からスンギくんファンだったんですね!
…え?テウンとファンの髪型って、そんなに違ってますか!?
私は、あえて言うなら、スンギくんの前髪の感じが気になるんですが、そういう意味ではテウンもファンも同じやな~と思ってました(^o^;)
ドラマ自体にハマったから、あまり髪型については気にならないって事で~
【2010/10/16 21:08】 | まや #- | [edit]
【拍手コメントを下さった方へ☆】
ありがとうございます♪
「読みましたよ!」って事だけ(^_-)-☆
【2010/10/17 10:32】 | まや #- | [edit]












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