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僕の彼女は九尾狐 第8話 あらすじ その3

 2010-10-09-00:10
第8話 あらすじ その3 です。
もちろんネタバレ全開です。かなり詳しいです。

ネットに上がっていた英語字幕を元に書いています。
英語字幕そのものが意訳されてる可能性があります。
私の英語力のなさのせいで、解釈が間違っている可能性大です。
ご了承下さい m( _ _ )m

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*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

ミホ、ロフトの上から声をかける。
「テウンア!これが、あんたの欲しがってたモノよ!
ジャジャーン」
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ビデオカメラの宣伝のパネルを出すミホ。

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言葉の出ないテウン。

ミホ、ロフトから持って降りてきて
「ほら、本当にカッコイイでしょ?」
テウン、あっけにとられて
「本当に驚いたよ…。」
ミホ、嬉しそうに「テウンア、気に入った?カッコイイ?」
テウン「ああ、本当にカッコイイよ。」
ミホ、テウンの反応を見て
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「そんなにカッコ良くない?」
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テウン、笑顔になり拍手をして
「本当にありがとう。
これ、俺が本当に欲しかったモノだよ。
ミホは贈り物を選ぶセンスがあるよ!
これ、俺のベッドの横に置こう。
ああ、すごく嬉しくて、涙が出そうだ。」
ミホ「そんなに嬉しい?」
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テウン「ああ、嬉しいよ。
ミホがお金を稼いで、プレゼントしてくれるなんて、人間みたいだな。」
ミホ「あんたがそんなに喜んでくれて、私、嬉しくて尻尾が出ちゃいそうだわ!」
お尻を押さえてピョンピョン飛び跳ねる。

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久しぶりに一緒に焼肉を食べるテウンとミホ。
ミホ「私に、次はチキンを食べに来いって言ってくれたの。
残った肉もくれたのよ。」
テウン「ミホはそのうち、ホームショッピングの試食モデル界の大スターになりそうだな!」
ミホ「私は特別だもん。私を使いたい人はたくさんいるのよ。
焼肉屋の主人も毎日私に鉄板を洗って欲しいって言うの。」

テウン「鉄板洗うのって大変じゃなかったか?」
ミホ「うん、すごく大変だった。」と自分の肩を叩く。
テウン「一日中働いてたから、結構なお金を稼いだんだろうな。
いくらもらったんだ?」
ミホ「一日一枚だったわ。」
テウン「10万ウォンを?」
ミホ、首を振って「1万ウォン。」
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テウン「何だって!?」

ミホと一緒に、焼肉屋の主人に抗議に行くテウン。
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「一日中ここの鉄板を洗わせて、たった1万ウォンってどういう事ですか?」
主人「この子の素性が良く分からないから、他の人のようには払えないよ。」
テウン「『生活の達人』(TV番組名)に出てもおかしくないこの子をそんな風に扱うのなら、『緊急出動SOS』(TV番組名)に情報提供しますよ。」
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テウンと一緒になって、強気な態度をとるミホ。

封筒に入ったお金を確認しながら店を出るテウンとミホ。
「これはお前が稼いだ金だから、大事に持ってろよ。」
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ミホ「少ないとは思ってたけど、こんなにたくさんもらえるなんて、思ってもいなかったわ。
私がバカだから、騙したのね。」落ち込む。
テウン「バカだからじゃないだろ。九尾狐だからじゃないか。
人間より劣ってるんじゃなくて、人間とは違うんだ。」
ミホ「そう、私は九尾狐よ。
人間らしく振舞うのは難しいわ。」
テウン、ミホの肩を持って
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「ミホヤ、尻尾を垂らさずに、九尾狐の自負心を失わずに、堂々としてろ。」
うなずくミホ。

電気屋、ヘインとソンニョ。
ヘイン、ビデオカメラを買っている。
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ソンニョ「オンニが買おうとしてる、ビデオカメラ、最新型なんじゃないですか?」
ヘイン「ビデオカメラがあれば演技の勉強に役に立つでしょ?あなたも買えば?」
ソンニョ「私、セリフ2つしかないし…。」
ヘイン、テウンの事を思い出し、店員に
「すみません、これ、もう1つ買います。」
ソンニョ「誰に買ってあげるんですか?」
ヘイン「テウンに。一緒に演技するから、これが役に立つと思うの。」
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ソンニョ「テウンの演技に役に立つのは、オンニじゃなくて、ミホですよ。
怪我をしてるのに、ミホと一緒にいれば自分は何だって出来る、って言ってたもの。」
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ヘイン「じゃあ、彼はまだ怪我が治ってないのに、
ミホの為に痛みを我慢して、撮影に参加してるの?」
ソンニョ「医者が『絶対にダメだ』って言ったのに、やってるんですから。
愛の力ですよ。」

映画制作会社の廊下を歩いているテウンとミホ。
休憩コーナーの前でテウン
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「これから衣装合わせをしてくるから、ここでしばらく待ってろ。」
と言って歩きかけ、立ち止まる。
「今日は、外でおいしいもの食べるか?」
ミホ、嬉しそうに「デート?」
テウン「散歩だ」と言って歩いて行く。

ドゥホン監督とミンスク、同じ廊下を歩いてくる。
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ミンスク「お食事、おいしかったですね。食べ過ぎてないですか?」
と言いながら、さりげなく監督の腕に自分の手をかける。
監督「ええ、おいしかったけど、輸入肉でしょうね。
…冗談です。」と笑う。

ヘインと、娘のソンニョの姿を見かけた監督。
慌てて「ちょっとスミマセン。」と言って、ミンスクを脇の通路に押しやる。
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廊下に倒れ込み、ショックな表情のミンスク。

ソンニョ、監督に気付き駆け寄って来る。
「パパ!ごはん、まだ食べてないんでしょ?カルビを食べさせて!」
監督「俺はもう食事を済ませたし、お金も持ってない。」
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ソンニョ「おなかすいたわ?。行こう!行こう!
それと、ビデオカメラを買ってよ。演技の練習の役に立つから。」
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監督、ミンスクに軽く頭を下げて、ソンニョに引っ張られながら去って行く。

ミンスク「娘にまだ私の事を話してないの?」
ヘイン、座り込んだままのミンスクに気付く。
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「あの、大丈夫ですか。」
ミンスク、立ち上がりながらヘインの顔を見て
「もしかして、テウンの友達じゃない?」

階段でテウンを待っているミホ、先ほどもらったお金を見ている。
「これがたくさんあったら、役に立つ人間になれるかしら?」
ミホの耳が反応する。
「あ、誰かがテウンの話をしている。」

休憩コーナーで話しているヘインとミンスク。
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ミンスク「テウンの携帯電話であなたの写真を見たわ。
ヘインさんがテウンの彼女なの?」
ヘイン「テウンの彼女は他にいます。」
ミンスク「話には聞いているけど、会ったことはないの。
ごめんなさいね。」
ヘイン「どんな女性か、ちゃんと知っていますか?」
ミンスク「よく知らないの。」

ヘイン「私がこんな事を言いたくはないんですが、テウンが心配なので、正直にお話します。
あの子は、テウンにわざと付きまとっているんです。
彼をねらってたんです。自分でもそんな風に言ってました。」
ミンスク「何ですって?」
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ヘイン「あの女が以前どこにいたのか、何をしていたのか、
テウンが話さない所を見ると、多分何かあるんですよ。
あの女と一緒にいるようになってから、テウンには良くない事ばかりです。
彼女のせいで映画のオーディションを受けれなかったんです。
監督の配慮でまた受ける事は出来ましたが。」
ミンスク「そうなの?
お父さんは彼女と会って、悪い子じゃないって言ってたけど、勘違いかしら?」
ヘイン「じゃあ、テウンはひどい怪我をしてまだ治ってないのに、
映画の撮影に参加してるっのは知ってますか?」
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ミンスク「怪我?」
ヘイン「私が思うに、あの女と会った時に怪我をしたようです。
医者が止めたので、私も彼を止めようとしました。
でも彼は最後までやるって言い張るんです。
多分、あの女が止めないで、“頑張って、頑張って”って言ってるんでしょう。」
ミンスク、驚いて「話してくれてありがとう。私、帰るわ。」と出て行く。

ヘインも立ち上がり、歩き出そうと振り返ると、そこにミホが立っていて驚く。
ヘイン「あなた、盗み聞きしてたの?」
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ミホ「何も知らないのに、悪い噂を言いふらそうとしてる”アクプル”ね。」
ヘイン「何ですって?
私が何か間違った事を言った?全部本当の事じゃない。
取り柄のないあなたがテウンにまとわりついてる。
事実じゃない。」
ミホ「私は取り柄がないんじゃない。違いがあるだけよ。」
ヘイン「どう違ってるの?」
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ミホ「それを知ったら、あんたは死ぬよ。」

ヘイン、車に乗り込む。
「変な女が私を脅迫するの?
ああ、イライラする!もっと言ってやれば良かったわ!」
先ほど買ったビデオカメラを見て
「これをテウンに直接あげたら、テウンはあの女に、私からもらったって言わないわよね?
あの女に分からせてやらなきゃ。」

ミホ、一人になって
「私があの女を脅したってテウンが知ったら、怒るだろうな。
私、もう帰ろう。」

ビョンスと衣装合わせをしているテウン。
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ビョンス「これを見たら、監督はまた変更をしたがるだろうな。」
テウン「キマってるか?
それにしても監督はいつになったら来るんだ?
俺は急いで行かないといけないのに。」
ビョンス「下でミホさんが待ってるからか?」
テウン「暑いからだよ!」手であおぐ仕草。

テウンの携帯電話が鳴る
「ミホヤ!え、先に帰るって?もうちょっと待ってろよ。
…そうか、じゃあ先に帰れ。」

ビョンス「なぁ、監督がいつ戻るか、電話して聞こうか?」
テウン「いいよ。ずっと待ってるから。」
元気なく椅子に座り
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「先に帰るなんて…」

ミホ、部屋に戻り、ビデオカメラの広告パネルをはたきながら
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「私のどこが取り柄がないって言うの?
こうやって、テウンが欲しがってたモノをあげたのに。
よく分かってないんだから。」

そこに宅配便が届く。
配達票を見て、ヘインからだと分かるミホ、中を見てみる。
ビデオカメラの箱が出て来る。
広告パネルを見上げるミホ。
同じものだと気付く。
ミホ、カメラを手に取って
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「テウンが欲しがってたものは、これだったんだ。
私、本当に間抜けだわ。」

テウン実家、ヘインから聞いた話をテウン祖父に伝えるミンスク。
祖父「テウンがこのままアクションを続けたら、どうなると言った?」
ミンスク「最悪の場合、歩けなくなると。」
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祖父「なのにミホは止めるどころか、何をしただと?」
ミンスク「頑張れって、励ましていると。」
怒りの表情の祖父。

動物病院診察室にやって来たミホ。
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「私はテウンが、あのパネルを気に入ったと思ってたの。」
ドンジュ「広告パネルを10万ウォンで売るなんて、店員も悪い人ですね。」
ミホ「あれは私が鉄板を一生懸命洗って稼いだお金だったのに…。」
ドンジュ「1日働いて1万ウォンしか払わない店主も悪い人です。」
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ミホ「私、あの女に、私は取り柄がないんじゃなくて、違いがあるんだって言ってやったの。
でもやっぱり取り柄がなかったんだわ!」
ドンジュ「違ってるんですよ。その通りです。
でも、欠陥があるよりも、違いがある方が難しい。
欠陥があれば、そこを埋めればいいが、違っている場合は、そうはいかない。
あなたも人間と違う所を克服出来ないのに、同じになろうとしているじゃないですか。」
ミホ「人間になったら、テウンが望むものを全部当てる事が出来るかな?」

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ドンジュ「他の人はともかくチャ・テウンは、すでにあなたが普通とは違うという事を知っているじゃないですか。
『欠陥がある人間だ』と思っている人たちの中にいて、その人たちに合わせようとする方が、あなたにはいいでしょう。
『他の人とは違う』と思っている人に合わせる方が、大変です。」
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そう言われて、落ち込むミホ。

事務所のテウンとビョンス。片づけた様子。
ビョンス「なあ、これから冷たいビールでも飲みに行くか。」
テウン「ダメだ。
ミホからもらったモノがあるから、お返しに花肉(霜降り肉?)でも買って帰らなきゃ。」
ビョンス「おい、花じゃなくて、花肉?」
テウン「ミホは変わってるんだ。花じゃなくて、花肉が好きなんだ。」
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ビョンス「ミホさんは、花が嫌いなのか?」
テウン「ああ。
…ん?嫌いかな。確認した事ないな。
きっと嫌いだろう。」
ビョンス「聞いてもいないのに、なんで分かる?」
と言って、部屋を出て行く。
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テウン「うちのミホは変わってるのに、まさかミホも花が好きなのか?」

テウン、花束を買って帰る。
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部屋の手前の廊下で、花を渡すシュミレーションをしてみる。
「違う。どう考えても、これは違うな。
九尾狐が花束?ギャグだ、ギャグ!」
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廊下の片隅に、ビデオカメラの広告パネルが壊れて放置されているのに気付く。

テウン、パネルを直して、部屋に持って入る。
部屋のテーブルに置かれたビデオカメラに気付く。
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「ミホ…気付いたのか?」

ミホ、帰宅。
暗い部屋の中を入っていくと、広告パネルだけに明かりがあたっている。
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テウン「おい、こんなカッコイイものをなんで捨てるんだよ?」
ミホ「あんた、これが好きなんじゃないじゃない。」
テウン「そうだ。
最初はこのパネルが好きじゃなかったのは認める。
でもお前がくれたものだから、これからは好きになるよ。
それと、お前が気に入るか分からないけど、お返しを準備したんだ。」
と言って、花束を差し出す。

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ミホ、嬉しそうに受け取り「きれいね!」
テウン「お前も花が好きなのか?」
ミホ「うん、私、花すごく好きよ。」
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テウン「お前は変わってるから、花は好きじゃないと思ってたけど、間違いだったんだな。
気に入ってくれて、良かった。」
ミホ「私はあんたに、好きなモノをあげてないのに。」

テウン「間違えただけだろ。
お前は俺と違うから、俺が好きなモノが分からなかったから、間違えただけだ。
違っているなら、お互いを分かるために、聞けばいい。」
ミホ「じゃあ、これからは何でも聞くわね。」
テウン、笑って「そうか?」

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ミホ「ウンア、今、私の事、どのぐらい怖い?」
テウン「正直言って、全く怖くないよ。
俺たちの関係をはっきりさせるために、怖いフリをしてただけだ。」

ミホ「あんた、今も、私が一緒にいるのは嫌?」
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テウン「正直、別に嫌じゃないよ。慣れたみたいだ。」

テウン、外国の街風の広告パネルの写真を見て
「ここ、良さそうだな。いつか一緒に行くか?」

ミホ「テウンア、じゃあ、これから私を好きになる事はあるかな?」

言葉の出ないテウン。

ミホ「私があんたと違っていても、私を好きになるのは、ダメかな?」
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花束から、花弁が一枚、テウンの手に落ちる。

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黙って見つめ合う二人。

テウン祖父、怒った表情で、いきなり部屋に入って来る。
テウン「じいちゃん!」
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祖父「お前たち2人、いますぐ離れろ!
チャ・テウン、荷物をまとめるんだ!」

驚くテウン。
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第8話 終わり

第9話 その1 へ続く


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コメント
【やっと(^_-)-☆】
まやさん、こんにちは。

やっと8話が見れました。
ここはもう7話ラストから続く、しゃぼん玉の向こうに見えるエレベ-タ-に乗るミホさん、見つめるテウン、そして屋上でのシ-ン。始まりから大好きです。家電コ-ナ-でのイタズラな表情、そして、ビデオカメラの広告パネルを見た時のテウンの反応、花をプレゼントする時のテウンのテレ顔が大好きです-って、テウンばっかりですね。
ミホさんの「あんたと私が違っていても、私を好きになるのは、ダメ?」というセリフは、吹き替えでは伝わらない様な気がします。改めて絶対にノ-カット、日本語字幕で~と思いました。
またまた、セリフ逃していた所がたくさんありました。おかげさまで、いつも通り何倍も楽しめました。ありがとうごいます。
【2010/10/23 14:37】 | mika #- | [edit]
【mikaさま☆】
こんにちは~(^o^)/

この辺り、自分の気持ちにとまどっているテウンにキュンキュン♪ですよね~
ビデオカメラの広告パネル…笑いのアイテムが、大逆転の感動アイテムに!!

…語りだすと止まらなくなるので、続きは感想シリーズにて~(笑)
テウンの表情は私もツボが多いので、いっぱいキャプチャー貼ると思います☆

私も、吹替え自体がダメなので、吹替え版が作られても見る気はしないです。
怖いモノ見たさで、チラッと聞いてみたい気はしますが、すぐに挫折するでしょう(^o^;)

公式の日本語字幕は、どうしても文字数の制限の関係で、省略されたり意訳されたりしますよね。
大切な事なセリフがどう訳されるか、ドキドキですよね~(>_<)

…って、私の訳も「どうなの?」って感じですが、非公式なので(笑)お許しを~
【2010/10/23 20:43】 | まや #- | [edit]
【忘れてました<(_ _)>】
まやさん、前回のお話...

「テウン」や「ウア」が両方とも「テウンさん」とかになっちゃったら、どうしましょう???意訳もありましたね。せっかく覚えた言葉と違う~と、何度「華麗なる遺産」で泣かされた事か....省略も、大切なセリフだったりするんですよね。-と私も語りだすと長くなっちゃいますで、また次の機会に...
これでもか~ってくらいに、テウン貼ってくださいね。楽しみにしています。
【2010/10/23 21:28】 | mika #- | [edit]
【mikaさま☆】
「ウンア!」は、日本語字幕では「テウン!」になる気がします。
「ウン」だけじゃ変だし…
まあでも、音声がそのままなら(吹替えでなければ、という意味)許容範囲かな、と。

ドンジュ先生の説明のセリフなんかは、ちょっと省略してもらった方が分かりやすくていいかもしれませんね!?(^o^;)
でも、大切なセリフの訳は、気を使ってもらいたいですよね~
ほとんど聞き取りの出来ない私でも「ニュアンス、違うんじゃない?」って思う事があるぐらいだから、mikaさんのように、韓国語が聞き取れる方なら、なおさら気になってしまうでしょうね。

テウンのいい表情、いっぱい拾いますね♪
【2010/10/24 00:44】 | まや #- | [edit]












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