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僕の彼女は九尾狐 第2話 あらすじ その1

 2010-09-14-00:00
クミホ 第2話 その1 です。
もちろんネタバレ全開です。かなり詳しいです。

ネットに上がっていた英語字幕を元に書いています。
英語字幕そのものが意訳されてる可能性があります。
私の英語力のなさのせいで解釈が間違っている可能性大です。
ご了承下さい m( _ _ )m
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僕の彼女は九尾狐あらすじg0201
テウンの口から取り出された狐珠。
テウン、気を失って倒れる。

苦しそうにうめくテウン。
九尾狐「私の狐珠のおかげで生きていたのに、
あんた、もうすぐ死ぬわよ。」

九尾狐、体を宙に浮かせる。
「私が助けてあげたのに、あんたが見捨てたんだから、
私も知らないわ。」

九尾狐、テウンがイノシシから助けてくれようとした事を思い出す。

テウンの体の周りに黒いもやがかかり始める。
うめくテウン。
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テウンの元に降りて来た九尾狐
「あんたも一度戻って来てくれたから、私も一度戻って来たわ。」

テウンの上にかがみこみ、口移しに狐珠をテウンの中に入れる。
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テウン、起き上がる。
目の前には九尾狐。
驚いて、部屋の端の方へ逃げる。
九尾狐「まだ逃げようと考えてるのかしら?
私のそばに置いておくためには、少し脅かしてみようか。」
物陰から九尾狐の様子を伺うテウン。
九尾狐「そこに隠れたら私から見えないと思ってるの?
私は九尾狐なのに。」
テウン「ここから逃げ出さなきゃ!」

テウン、アクションスターのような身のこなしで、トランポリンや跳び箱を使って逃走する自分の姿を想像する。
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実際にやってみると、モタモタと思うように動けない。
面白そうに見物している九尾狐
「私がちょっと手伝おうか?」

テウン、一旦元の場所に戻り、次のプランを考える。
アクション用のワイヤを使って、ロープウェイのように逃げる作戦。

何とか天井の金具にはたどりつくが、動き出したと思ったら、九尾狐の真上で止まってしまう。
「ここはダメだ、動け!」
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九尾狐「ねぇ、逃げても無駄よ。
私は一歩も動いてないのに、あんたは私の真上にるじゃない。」
「動け!」と必死にワイヤーを動かすテウン。
九尾狐「良かったわ。
私は口を開けてれば、落ちて来たあんたを食べれるわ。」
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テウンの携帯電話が鳴る。
ポケットから取り出すと祖父からの着信。
「じいちゃんに助けを求めよう!」
しかし携帯を下に落としてしまう。

下に落ちた携帯を眺めている九尾狐。
携帯から「テウン!」と呼ぶテウン祖父の声が聞こえる。
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九尾狐、電話の声に向かって「チャ・テウンを探してるの?」
電話の向こうの祖父「お?お前は誰だ?
なんでテウンの電話にお前が出るんだ?テウンはどこだ?」
ウンウン言いながら、ロープにしがみついているテウン。
そのうめき声が聞こえた祖父「テウン、何やってるんだ?」
九尾狐「テウンは今、私の上にいます。」
受話器からはテウンのハアハア言う声。
驚いた祖父、電話を切る。

テウン実家のリビング。
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ミンスク「お父さん、テウンは何て?」
テウン祖父、ふらついて倒れそうになる。
差し出されたミンスクの手を振り払って
「長生きし過ぎたようだ。」

九尾狐、天井にぶら下がったままのテウンに
「そんなことやめて、下りておいでよ。」
テウン「嫌だ!落ちてお前に食われるぐらいなら、ここにぶらさがったまま死んでやる!」
九尾狐「あんたが下りてこないなら、わたしが上がろうか?
私は九尾狐だから、飛びつけば食べれるよ。」
テウン「俺はリンゴか?取って食うのか?」

九尾狐、飛び上がり、テウンの体を掴んで下に降ろす。
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テウン「そうだ。お前は九尾狐だって分かったよ。取って食えよ。」
九尾狐「本当に食べていいの?」
テウン「食べてもいいけど、これだけは覚えておけ。
この世に九尾狐がいるように、幽霊もいるんだ。
お前のせいでこの世を去る事になっても、幽霊になって戻って来て、お前に復讐してやる!」
九尾狐「なんで食べろとばっかり言って、助けてって言わないの?」
テウン「お前見たいなヤツに命乞いする気はない!」
九尾狐「そうなの?
助けてって言ったら、助けるつもりだったのに。」
テウン、素早く正座して
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「じゃあ、助けて!お願い…。」
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動物病院、お坊さんから預かった携帯電話で発信履歴に電話するドンジュ。
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「叔母さんにかけようとしてたみたいだな。」と言いながら、次の番号にかける。
テウン叔母ミンスクの電話につながる。
ドンジュ「叔母さん?」
電話の向こうのミンスク「テウンなの?どこにいるの?」
ドンジュ「叔母さん、私はテャ・テウンの友達です。
テウンと連絡が取れないので、携帯電話の番号を確認させてもらえますか?」

アクションスクールの屋上、縁台の上。
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チキンをほおばる九尾狐。
テウン、申し訳なさそうに
「夜遅いから、牛肉は手に入らなかったんだ。
とりあえずチキンで空腹を押さえてくれ。
明日きっと、牛肉を買ってくるから。」
うなずきながらチキンを食べ続ける九尾狐。
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テウン「それと、その狐珠が俺の体を治してくれるのはありがたいんだけど、
俺のそばにいなきゃいけないのか?
じゃあ治ったら返すから、それまでは元いた場所に戻ってたら?」
九尾狐、チキンを食べながらテウンを睨む。
テウン「…ダメだよな。お前嫌がってたもんな。
悪い記憶力だな、お仕置きしないと。」と自分の頭を叩く。

「ところで、俺、今家を追い出されて行くところがないんだ。
金も無いし、何にも無いんだ。
だから、君みたいな子の面倒を見るのは無理だと思うんだ。」
鶏肉の骨をボキっと折る九尾狐。
テウン「でも出来るだけ頑張ってみるよ。」
九尾狐「テウンア、私の狐珠があんたの体の中にある内は、あんたから離れないよ。
あんたは私のものよ。」と笑う。
テウン、ひきつり笑いをしながら
「そう?九尾狐さん。
じゃあ俺は中に入って、君の寝る場所を用意してくるよ。」
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部屋の中に入り、マットに倒れ込むテウン。
テウン「とりあえずは命拾いした。
ずっと肉と住む所を与えておけば、食われる事はないだろう。
でも万一の事は考えておかなきゃ。」
アクションの道具の中から竹刀を取り出し構える。
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何かを見つけるテウン。

部屋の中。九尾狐と向かい合って座っているテウン。
鎧で身を固めている「夜は寒いな。」
九尾狐「あんた、私があんたを食べると警戒して、そんなもの着てるの?」
テウン「寒いからさ。」
九尾狐「私がそんなに怖い?
私はあんたを助けて、何もしなかったのに。」
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テウン「それでも夜中に腹が減って、その時にすぐそばに肝臓があったら、食べたくなるだろ?」
九尾狐「あんた、私が人間の肝臓を食べるのを見た事があるの?」
テウン「九尾狐なんだろ?」
九尾狐、諦めた表情で
「そうね、私は九尾狐よ。肝臓に気をつけてね。
私、寝るから。」と横になる。
「こんな風に横になって寝るのも500年ぶりだわ。」
テウン、九尾狐の様子を見て
「何なんだよ?人間じゃないくせに。
…ああ、暑い。」と手であおぐ。
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自宅部屋のドンジュ、パソコンでチャ・テウンについて調べている。
「チャ・テウンと一緒にいるなら、彼女を見つけるのは簡単だろう。
思ったよりつまらないな。」
古びた箱を開き、刀を取り出す。
手に押し付け「久しぶりだな。」
刀を押しつけた指に焦げ跡。
その指をなめる。
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壁に貼った狐の絵の写真を見て
「君はそこにいれば良かったのに、何で人間の世界にやって来たんだ?
君にとって、そんなにいい場所じゃないのに。」
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屋上の縁台で眠るテウン。
九尾狐がそばにやって来る。
「今日一日一緒にいて、楽しかったわ。」
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テウンの胸の上に手を置いて
「傷が治るまで、私は一緒にいるから、ずっと楽しいだろうな。」
と楽しそうに笑う。
テウンの周りに蚊が飛んでいる。
気付いた九尾狐、パチパチと手を叩いて、蚊を退治する。
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手の平を見て「全部捕まえた。
私も蚊もあんたを食べないから、安心して眠ってね。」
九尾狐、街の夜景に目をやる。
「わぁ、世の中はお花畑みたい!すごくキレイになったわ!」

翌日、テウンの自宅の庭。
池の鯉に餌をやる祖父の隣で、電話しているミンスク。
電話を切って「まだ電話に出ませんよ。」
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祖父「あちこちで問題を起こしてきたけど、女性の事で問題を起こした事はなかったのに。
とうとうあそこまで行ってしまったか。人間の出来そこないめ。」
ミンスク「私が見に行ってみましょうか?」
祖父「必要ない。テウンのクレジットカードを止めるんだ。
あいつに金が無いと分かったら、女も逃げるだろう。」
ミンスク「その女性は電話でどんな事を言ったんですか?」
祖父「気にするな。結婚してない女に聞かせるような話じゃない。」
ミンスク「お父さん!また私に結婚の話をするんですか?
しばらく待ってて下さい。しますから。」と言って、その場を離れる。
祖父「年のいった娘は男も無く家に居て、
若い孫は家を出て女の所に行ってしまった…全て俺が悪いのか。
俺がちゃんと育てたのはお前たちだけだよ。」と言いながら、鯉に餌をやる。

焼肉屋から電話するテウン
「叔母さん、俺のカードが使えなくなってるんだけど。どうなってるんだ?」
電話の向こうのミンスク、デパートの中を歩いている。
「あなた、女と一緒にいるんですって?」
テウン「どうして知ってるの?」
と、テーブル席で肉を焼いている九尾狐を見る。
ミンスク「あなたは脱走して、その女と二泊三日なの?」
テウン「事情があるんだ。
後で説明するから、叔母さんがカードを使えるようにしてくれよ。」
ミンスク「あなたのカードを助けたら、私のカードが死ぬわ。」
テウン「叔母さん、俺、金が無かったら殺されるんだ。」
ミンスク「それならその女と別れて、家に帰ってらっしゃい。電話、切るわよ。」

店員から「どうやって支払いますか?」と聞かれたテウン。
「払いますよ。12万ウォンですよね。」と財布の中を確認する。
店員「12万7000ウォンです。今、カルビタンを追加しましたから。」
テウンが九尾狐の方を見ると、ちょうどスープを飲み干している。
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「一気に飲みましたね。あなたの彼女はたくさん食べるからかわいいんですね。」と感心する店員。
テウン、ため息をついて
「はい。よく食べるから、俺は死にそうです。」

街中を歩く二人。
九尾狐、「わぁ、家は本当に大きくなったわね。それにたくさんの人がいるわ。」
テウン「そうだな。
こんなにたくさんの人がいるのに、なんで俺がこんな目に合うんだ。」
財布の中を見て「これじゃあ、カルビタンの一杯も買えないじゃないか。どうしよう?」
九尾狐、自販機の前で立ち止まり
「テウンア、これ飲みましょう。」
テウン、怒ったように「何を飲むんだ!」
九尾狐の顔色をうかがって声のトーンを落とし
「何を飲みたいのかな?」
九尾狐、サイダーを差して
「これ、ポコポコするの。これを買ってよ。」
テウン「サイダー?
肉食べた後にサイダーを飲むなんて、どこで覚えたんだ?」
と言いながら自販機にお金を入れる。
ボタンを押しても、缶が出てこない。

「なんで出てこないんだ?金を食べただけか?」と自販機を叩くテウン。
テウン、九尾狐をチラッと見てから、自販機に八つ当たり
「自販機まで俺をからかうのか?
おい、俺はバカか?
何で俺なんだよ?
こんなにたくさんの人がいるのに、何でだよ?
俺はお人よしか?」と自販機を蹴飛ばす。
その様子を見た九尾狐、真似をして
「俺はお人よしか?」と自販機を蹴飛ばす。
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自販機が倒れる。
倒れた自販機から、ポンポンとサイダー缶が飛び出してくる。
慌てて数個を手に取るテウン。
拍手する九尾狐。
テウン「ミホヤ、逃げるぞ!」と走り出す。
まだ飛び出し続けるサイダー缶…。

デパートの中、エレベータを待つミンスク。
「テウンが落ち着く前に、結婚して家を出なきゃ。
あぁ、朝からテウンとお父さんのせいで頭が痛いわ。」
と氷入りの飲み物を飲んで、氷をのどに詰まらせる。
エレベータの扉が開き、中からドゥホン監督が出て来る。
苦しそうなミンスクに気付く。
「どうかされましたか?」
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返事の出来ないミンスク。
ドゥホン「何かのどに詰まっているようですね。」
と背中を叩いてやるが、苦しみ続けるミンスク。
ドゥホン、慌てて「しっかりして!」
ミンスクを抱きかかえて、その場でピョンピョンと飛び上がる。
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何度かして、ようやく氷が出て来る。

通路にある椅子に座るミンスク。
そばに付き添うドゥホン。
目を合わせずに「ありがとうごさいました。」と言うミンスク。
ドゥホン「どういたしまして。」
と言って離れかけて、立ち止まる。
「これからは、氷はよく溶かしてから食べるようにして下さい。それでは。」
と言って、今度は立ち去って行く。
ミンスク「こんなに恥ずかしくなければ、名前ぐらい聞いたのに…。
だから私は結婚出来ないのね。」とつぶやく。
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大学の構内を歩くテウンと九尾狐。
九尾狐「これが大学なのね。」
テウン「大学が何か分かってるのか?」
九尾狐「知ってるわ。
寺にたくさんの人が来て、大学に入れるように、ってお祈りしてるのを、何度も聞いたから。
そんなに行きたがる場所ってどんな所かと思ってたけど、本当にいい所ね。
あんたも大学に入ってるのなら、すごいじゃない。」
テウン「そうだ、大学はすごい所だよ。
だからお前は、九尾狐だって絶対ばれたらダメだぞ。
ここにいる人たちは賢いから、お前が飛んだり、さっきみたいに蹴飛ばしたりしたら、すぐに九尾狐だって分かってしまうんだから。」
九尾狐「分かったわ。人間らしくしてるから。
ところで、私がおとなしくしていれば、私が九尾狐だってバレない?」
テウン「ああ、だからおとなしくしてろよ。」
テウン、先に歩き出して「学校、久しぶりだな。
授業のない俺が、金を借りに来るなんて。
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あいつのせいで。」と九尾狐を睨む。

九尾狐、テウンの方に駆け寄って来る。
「テウンア!みんなカバンを持ってるのに、私たちだけ何も持ってないの?」
テウン「俺たち勉強しにきた訳じゃないから。
…よく酒ををおごってやったから、まずミス(友人の名前)から頼んでみるかな。」

ミスという男「金?なんでお前が俺に金を借りるんだ?」
テウン「いろいろあって。今あるだけでも貸してくれないか?」
ミス「俺、金を持ってないんだ。家に財布を忘れてきて。」
テウン「そうか。仕方ないな。」
ミス「友達の頼みなのに、ごめんな。」
テウン「いいんだ、こんなこと頼む方が申し訳ないんだから。」
ミス「「それは気にするな。ああ、もし金を持ってたら、貸してやるのに。」
ミスの周りの匂いをかぐ九尾狐。
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ズボンのポケットを差して「ここにあるじゃない!」と言う。
驚くミス「何だよ?」
九尾狐、テウンに
「ここにたくさん入っているわ。匂いがするもの。」
ミス、慌てて「財布じゃなくて、携帯電話だよ。」
と言っていると、ミスの携帯電話が鳴る。
「出ろよ。」と言うテウン。
ミス、仕方なく別のポケットから携帯電話を取り出して、電話に出る。

ミスから離れるテウン。
九尾狐、追いかけて「あの人、友達だって言ったのに、なんで嘘をつくの?」
テウン「そんなに親しくないからだ。もっと仲のいいヤツは他にいる。」

別の男友達、財布の中身を見せて
「これだけしかないんだ。これ、もらってくれ」と札を1枚だけ渡す。
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男のそばにかがんで座っている九尾狐。
ポケットを差し、テウンに「ここにたくさん入ってるわ。」と小声で伝える。
九尾狐に気付くテウン。
しかし「いいんだ。」と言って、その男友達から離れる。

テウンが去った後、ポケットの中の札束を財布の中に戻す男。

また別の男友達。ポケットの中を見せて
「どこに入ってると思う?1ウォンもないよ。昼食代も無いんだから。
水道水でも飲まなきゃ。」
離れた所に置いてある男のカバンの匂いを嗅いだ九尾狐。
また「ここにたくさん入ってる。」とテウンに小声で伝える。
テウン、「行くよ。」と言って離れる。

追いかけて来た九尾狐。
「あの人、嘘つきだわ。お金たくさん持ってるのに。
私を信じないの?」
テウン「そうだ、お前は嗅覚が鋭い。」
九尾狐「友達なのに、あんたに嘘をついてるのに、何で何も言わないの?
あの人が怖いの?」
テウン答えず、先ほどの男の所に戻って
「1ウォンもないって言ってたよな?これで昼食を食えよ。」
と、集めたお金を手渡す。

戻って来たテウンに
「何でお金をあげるの?あんたに嘘をついてるのに!」と言う九尾狐。
テウン「人間は、知ってるより、知らないフリをしている方がいい時があるんだ。
分かりもしないのに、人間の問題に口を出さないでくれよ。
…人間じゃないんだから。」と言って歩き出す。

残った九尾狐、先ほどの男友達の方を見る。
男1「金を借りようとしたヤツが、なんで俺に金をくれるんだ?」
男2「知るかよ。あいつはいつもたくさん金を持ってるんだ。あいつと仲良くしてたら、おごってもらえるんだ。
あいつは俺たちのカモだよ。」
聴き耳を立てていた九尾狐
「何?カモですって?」と怒る。
しかし、テウンの後姿を見て
「知らない方がいいって言ってたから、教えない方がいいわね。」
と口を手で押さえる。
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第2話 その2 へ続く
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