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隠したかったハズなのに… (僕の彼女は九尾狐 第6話後半)

 2010-10-31-12:00
「クミホ」6話を再視聴した印象的なシーン&感想、後半です。
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*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

外を歩いているテウンとミホ。
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ミホは首からカバンをかけています。
ミホ「これ、すごくいいね。」と気に入ってる様子。
テウン「それ、限定品なんだぞ。
それを持ってるとお前、本当にファッショニスタに見えるぞ!」

ミホ「それっていい意味?」
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テウン、親指を立てて「かっこいいって意味だ。」

向こうから、チキン店のおばさんがやって来ます。
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ミホ、カバンを指して「私のカバン、かっこいいでしょ?」

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ロゴは”パン・ドゥホン アクションスクール 開館記念”
確かに限定品です!!(笑)

ミホ「おばちゃんのカバンもかっこいいわ!
おばちゃんもファッショニスタね!」

おばさんが持ってるのは、銭湯行きの道具のはいったカゴです。
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「ありがと。」

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テウン「お前、自分で友達を作るなんて、すごいな。」 って、驚いてます。

テウンの携帯電話にドンジュから電話が入ります。
 ドンジュ「そばにミホさんがいたら、電話を代わってもらえますか?」
テウン「ミホに?」
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テウン、戸惑いながらミホに電話を渡します。

ドンジュ「どうしているか、気になってました。うまく行ってますか?」
ミホ、テウンの視線を気にして、その場から離れます。
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テウン「おい、ここでしゃべれよ!」

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ドンジュ「チャ・テウンがして欲しい事は聞きましたか?」
ミホ「後から話てくれるって。
テウンがしてほしいことがあれば、きいてあげるの。」

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そう言いながら、すごく嬉しそうな表情。

テウン、それを見て「ずいぶん親しそうだな。」
と言って、ミホの方に近づきます。
ミホ、慌てて「今度、遊びに行くね。」と言って電話を切ります。

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テウン「誰だよ?」
ミホ「パク・ドンジュ。ドンジュ先生も私の友達よ。
私にとっても良くしてくれて、親しいの。」

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テウン「その人は、お前が九尾狐だって知らないから親しくするんだろ?
正体を隠して遊びに行くのはダメなんじゃないか?
どうやって知り合ったんだ?」

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ミホ「ウンア、ドンジュ先生の事は聞かないで。」
テウン「気になって聞くんじゃなくて、その人が心配だから聞いてるんだ。」

テウン、めっちゃ気にしてます!
ミホに初めて、”男”の影がちらつきましたから?(笑)


バス停、ポスターの焼肉の写真を物欲しそうに眺めているミホ。
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「ウンア、肉が食べたい?」の視線。
無視するテウン。

バスを待っている人たちが、男性も女性も子供も、ミホに見とれています。
その様子を見たテウン「愚かな奴がホント多いな。」と首を振ります。

ところが男性の一人がミホに声をかけようとすると、慌ててミホの元に向かいます。
「バスが来たから、行くぞ。」
肩を抱き寄せられて、嬉しそうなミホ。
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近付いた男性に、カップルリングを見せびらかします。


バスに乗ったら、またミホから離れて座るテウン。
ミホに見とれていた男性が、ミホの隣の席に移動しようとします。
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それに気付いたテウン、慌ててミホの隣の席に座ります。
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男性に、無言で自分とミホのカップルリングを見せるテウン。

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ミホ「いつもは離れてるのに、なんでそばに来たの?」
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テウン「気にするつもりはなかったけど、愚かな人たちを守る為には、仕方がない。
俺の昔の夢はバットマンになる事だったけど、こんな形で世の中を守るとは思わなかった。あぁ?、面倒だ。」


え?っ、世の中を守ってるつもりだったの!?(笑)
まだまだ自覚がないテウンです。


そして、「美男ですね」カメオ出演・第2弾、
コ・ミニョ役のパク・シネちゃん登場☆
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ミニョ「チャ・テウン先輩ですよね?
私、同じ高校の後輩なんですが、覚えてないですか?」

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テウン「後輩…そうだ、顔に見覚えがある。名前は…」
ミニョ「ミニョです。コ・ミニョ。卒業の時、手紙を渡したんですよ。」

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不機嫌そうに見ているミホ。
ミニョ、テウンの携帯番号を聞こうとします。
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するとミホ、テウンの左手を取り、無言で指輪をミニョに見せます。
ミニョ「彼女がいたのに、お邪魔してごめんなさい。」
と言って、その場を離れます。

名前は「コ・ミニョ」だけど、性格的に見ても、あのミニョとは別人って設定でしょうね。


大学の構内を歩くテウンとミホ。
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ミホ「この指輪ってすごいのね。見たら、みんな離れて行くわ。」
テウン「おかげで、久しぶりに会った後輩と、挨拶もろくに出来なかったじゃないか。」
ミホ「あのままでいたら、あんたがつがいになる為について行くと思ったの。」
テウン「俺はそんな簡単な男じゃないぞ。好きなのはヘイン・ヌナだけだ。」
ミホ「そんなに好きなのに、なぜ本当の”彼女”じゃないの?」
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テウン「そのために指輪も準備したのに、出来なかったんだ。」

ミホ「もしかして、その指輪がこれなの?
あの女に渡そうとしたのに、いらないって言われたから、私にくれたの?」

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がっかりするミホです。

テウンが講義を受ける間、ミホは建物の外で待つ事に。
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でも窓からミホの様子を見てしまったテウン、気になって仕方なさそうです。
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結局、講義に一緒に連れて行く事にしました。
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「教授と目を合わさないようにしろよ。」とアドバイス。

テウン、緊張気味のミホの為にサイダーを買いに行きます。
そこにヘインがやって来てます。
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「テウンア、私にもジュースをおごってくれる?」
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テウン、慌てて手を後ろにやって、指輪を外します。
外した勢いで床に落ちた指輪を足で蹴飛ばすと 、自販機の下に入り込んでしまいます。
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ヘインは、”指輪をしていない”テウンの手元を確認しました。

ヘイン「講義、一緒に座ってようか?」 と言い出します。
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ミホと一緒なのがバレてしまう、と慌てたテウン、
「講義はないんだ」と嘘をつきます。
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ヘイン「講義はないの?じゃあ一緒に食事しましょうよ。」

教室に戻ったテウン、今度はミホに「事務所に行かなきゃいけなくなった。」とウソ。
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「どこにも行かずに、ここにいろよ。 」と念を押して、出て行きます。

ヘイン、先日キツイ事をいったお詫びにごちそうする、と中華料理店に行こうとします。
テウン「何も起こらないよな?」 と心配しながらも、ヘインについて行きます。

中華料理店。
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少しでも早く帰りたいテウンは、ジャージャー麺を注文します。
ヘイン「ダメよ、おいしいものをごちそうするんだから。」とコース料理を注文。
「ゆっくり食べましょう。」

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教室を出てしまったミホ、しばらく廊下で待っていましたが、
おなかが空いたので、帰る事にしました。

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外に出た所で、車に乗ったドゥホンとばったり出くわします。
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慌てて走って逃げます。

でも、走っている内に苦しくなってきます。
「なんでこうなの?体が変だわ。」
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「あなたは少しずつ死んで行くんですよ。」というドンジュの言葉を思い出します。


料理を猛スピードで食べたテウン、走って学校に戻ります。
教室に入ますが、講義は終わって、誰もいません。
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「何だよ?ここで待ってると思ったのに、いないじゃなか。
必死で食べて、走ったのに、待ってないで行っちゃったのか?」


ヘインからミホを隠したかったハズなのに、ミホを気にしてばかりのテウン、
揺れてきた感じです。


ミホ、ドンジュを訪ねます。
ミホ「いきなり体が激しく打って、のどが詰まりそうになって、辛かったの。」
ドンジュ「それが苦痛というものです。
あなたは一度も病気になった事がないから変だと思うんでしょうけど、
人間は簡単に怪我したり病気になったりするんです。」

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ミホ「じゃあ私、少し人間になってるって事?」
ドンジュ「これから、もっと変わったことが起こると感じるでしょう。
時間が経つほど、ひどくなるでしょう。耐えられますか?」

ミホ「人間になる為なら、耐えられるわよ。」

苦しくても、人間になる=テウンに近付く為なら耐えられる、って思うミホなんですね…

ドンジュ、ミホに切り分けた肉を差し出します。
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「疲れてるんだから、たくさん食べて下さい。人間はそうするんです。」

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ミホを見るドンジュの表情、いとおしそうです…


夜、屋上の縁台。焼肉の準備をするテウン。
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「鶏肉を食べる日に牛肉が出てきたら、ミホはすごく驚くだろうな。
今日はあいつの為に、最高級の韓国牛を用意したから、食べさせてやろう。」

昼間の事を申し訳なく思う気持ちもあるんでしょうね。
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かなりフンパツしたようです!

それにしても、「鶏肉を食べる日」とか決めるようになったんですね!
当然「豚肉の日」もあるんでしょうね?☆

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ミホが喜ぶ顔を想像して、この笑顔!
ヘインに対してこんな笑顔を見せる事、ナイだろうな?

テウン、なかなか帰らないミホが気になって、下に様子を見に行きます。
するとちょうどミホが帰って来ましたが、”誰か”と一緒なので、慌てて隠れます。
ミホが話しかけるのを聞いて、それがドンジュだと分かったテウン。
初めてドンジュの姿を見ました。
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テウン「あいつがドンジュ先生?普通じゃないか。」

ドンジュ「またいらっしゃい。肉をいっぱい用意しておきますから。」
  テウン「肉?」
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ミホ「ドンジュ先生の今日の肉は、とってもおいしかったわ。あれ、すごく高いの?」
ドンジュ「高いですよ、とても。」
ミホ「やっぱりね。じゃあ、テウンには買えそうにないわ。」
  テウン「あいつ…」
ドンジュ、ミホの額に手を当てます。
「もう大丈夫ですね。また悪くなったら来て下さい。」
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テウン、焦ってます!

ドンジュ「気になってる事があるんですが、
なぜ私を、ドンジュ先生と呼ぶんですか?」

ミホ「私に人間になる方法を教えてくれたじゃない。だから、ドンジュ先生なの。」
ドンジュ「私を完全に信じてるんですか?」
ミホ「あんた、私に嘘をついたの?」
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ドンジュ「いいえ、私はあなたに嘘をついた事はありませんよ。
ただし、全ては話してはいませんが。

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ミホ「じゃあ、私がまた習いにいくから、待っていてね。」
そう言って、部屋に戻って行きます。

ドンジュ「待っていて、か。俺に、待ってろって?」


屋上でテウン、ふてくされて肉を焼いています。
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ミホ「あ!牛だ!韓牛(ハヌ)ね!」
テウン「違う。これは山牛だ。
最高級の肉を食べてきた奴が、なんでこんな安いものを食べるんだ?」


せっかくいいお肉を用意してあげてたのに、
あんな会話聞いたら、そりゃ拗ねますよね(^_^;)

ミホ「ドンジュ先生と話してたのを、聞いてたのね?」
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テウン「自分の正体を隠して、男にすごく高い肉を買わせたりするのは、
間違ってるって思わないのか?
壁を壊すような奴が、病気のフリをしたのか?
おでこに手を当てて、お前の事心配してじゃないか。


やっぱりそこが気になってるテウン♪

ところがミホ、テウンが指輪をしていないのに気付きます。


夜の大学、ミホが自販機を軽々と持ち上げて、テウンは指輪を取り出します。
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ミホ「指輪がなんでここにあるの?」 と怒ります。
テウン、ミホの剣幕に引きながら
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「ヌナに会ったんだけど…
ヌナに指輪を見られるのが嫌だったから外したら、落ちたんだ。」

ミホ「あんた今日、あのヌナに会って、私を置いて行ったのね。」
テウン「そうだ。ヌナに会って、食事もした。
だけど、何もないよ。狐珠も問題ない。それでいいんじゃないのか?」

ミホ「あんた、あのヌナの為に、この指輪を隠して、私も隠そうとしたのね。
あんたが望む事は、それなの?」

テウン「お前、俺に何でもしてくれるって言ったよな。
俺が隠したいから、ヌナにバレないようにしてくれって言ったら、聞けるのか?」

ミホ「他の事にしてよ!」
テウン「他なんてないよ!人間が九尾狐に何かを頼むなんて。
お前からしてもらう事なんて、何もないよ。」


やっぱりドンジュの狙いは、テウンにこう言わせる事だったような気がします…

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ミホ「じゃあ、あんた。私からもらいたいのは狐珠だけなの?」
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テウン、少し言葉に詰まり「分かってるなら、なんで聞くんだよ。」

ミホは落ち込んでしまいます。
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狐珠の事を持ち出されたら、そう答えるしかない今のテウンです。
とっさにミホをヘインから隠してしまったのは事実ですから。
でも結局、今残っているのは後悔の気持ちだけだと、気付き始めたでしょうね。
それが続く7話冒頭の行動につながったのかな?、と思いました。


部屋に戻り、ベッドに横たわるテウン、寝付けません。
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「何でこんなに胸が重苦しいんだ?胃もたれか?」


テウンが屋上に出ると、ミホは縁台の上で尻尾を出して、お酒を飲んでいます。
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テウン、慌てて「こんな所で尻尾出して、何してるんだよ?」
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ミホ、酔った様子で「九尾狐が尻尾を出して、何が悪いの?
チャ・テウン。あんた、ひどいよ。私は人間じゃないけど、すごくバカにして!」

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テウン「ミホ、しっかりしろ。尻尾をしまえ!
明るいから、遠くからでも見られてしまうぞ! 」

ミホ、笑って「あんたがして欲しいことは、それなの?」
テウン「そうだ。」
ミホ「分かったわ。それなら聞いてあげないとね。」
ミホ、ウンときばる。
テウン「良く出来たぞ。そんな危険な事は、これからはするなよ。」

気まずい雰囲気だったのに、あっという間に元に戻りました♪
うじうじと落ち込むミホではありませんでしたね(笑)

ミホ「他に?他にして欲しい事はある?」
テウン、優しい表情になって
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「そしたら、俺がして欲しい事、全部聞くんだぞ。」
そう言って、出っ張った釘を引っ込めてもらったり、犬の鳴き声を静めてもらったりします。
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「良くやった!」と喜ぶテウン。
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「他には?」と嬉しそうに聞くミホ。

テウン「この飛んでる蚊を捕まえてくれよ!」
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ミホ「それなら毎日やってる事だけど。」と言って、パチパチ叩きます。
テウン「毎日やってる事?」
ミホ「あんたが蚊にさされないように、私が毎日捕まえてるの。」
テウン「だからここで蚊に刺されたことがなかったのか…。」

ミホ「またいた!」と言って、テウンの顔の前で手をパチン、と叩きます。
テウン「おい、今のは驚かせようと、わざとやっただろう?手を出してみろ!」
手を後ろに隠すミホ。
「九尾狐も酔ってたら、大した事ないぞ!見せろったら!」
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楽しそうにじゃれ合う二人です。

その頃、ヘインがアクションスクールにやって来ていました。
実家に帰ってると思っていたテウンがここに戻ってる、という事実を知ったのは、
またもやソンニョ経由でした。
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様子を確かめに来たようです。

ミホ、ヘインの匂いに気付きました。
「あの女だ!ここに来るわね。」
いきなり、縁台のそばの手すりの上に乗ります。
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驚くテウン「ミホヤ?」
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ミホ「テウンア、あんたが本当にして欲しい事を聞いてあげる。
私にして欲しい事、全部聞いてあげるね。

私は、あんたが好きだから。」


ミホ、思いっきりストレートにきました。
でも切ない告白なんですよね…
テウンが大好きだから、望んでいる事をしてあげたい。
でも肝心のテウンはヘインの事ばかり気にして、自分の事を隠したがっている…

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言葉の出ないテウン。

ヘイン、屋上に到着します。
ヘインの方を振り向くテウン。
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ミホ「私、隠れるね。」と言って、手すりから飛び降ります。

テウン、驚いて手すりの方に駆け寄り
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「ミホヤ!ミホヤ!」

テウン、「ミホヤ!」と叫びながら、ヘインの横を通り過ぎて行きます…。
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テウン、ヘインの目の前でもなりふり構わず、ミホの心配をしました!
もちろん、そんな意識も無いでしょうけど…

*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*?・?*

初めて知ったドンジュの存在、ヘインからミホを隠してしまった事への後悔…
テウンの気持ちがいよいよ揺れ始めたようです。

最初の頃は”狐珠”を通してミホを見ていたようだったテウンが、
ミホ自身を気にし始めたという感じでしょうか?

盛り上がって来た?!と思える第6話後半でした♪

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コメント
【】
今頃、ごめんなさい。
以前に見たのに記憶になくて、今日のBS-TBSで気づきました。バスの中で出会う後輩の女の子コ・ミニョを演じている女優さん、「恋愛時代」のミュージックビデオに出てきましたね。パク・シンヒョさんという女優さんのようですね。
【2012/03/30 17:52】 | uta-chan #- | [edit]
【】
ごめんなさい。パク・シンヒェさんでした。
【2012/03/30 17:58】 | uta-chan #- | [edit]
【uta-chanさま☆】
こんにちは!

そうそう、パク・シネちゃんは<クミホ>の脚本家ホン姉妹の作品<美男ですね>に出ていたので、このドラマでカメオ出演したんですよ(^.^)
スンギくんが<結婚してくれる?>を歌った時にも共演したシネちゃん、<恋愛時代>のMVで3回目の共演になるのかな?
http://www.youtube.com/watch?v=ACttL8t29tI&feature=player_embedded

拍手コメもありがとうございます!
12話以降は切なさが増してきますが、それでも大笑いするシーンやキュンキュンするシーンがあって、目が離せませんね☆
【2012/04/01 01:03】 | まや #r10PBekw | [edit]
【】
レスありがとうございます。
恋愛時代Aのジャケットの裏に英語で「Park Shin Hye」と書いてありましたが、日本語の表記は、パク・シネさんでいいんですね。(そういえばこの名前ならこちらのサイトで話題になっていたような…。今頃とんちんかんなことを書いてごめんなさい。)「結婚してくれる?」で共演していたのもこの人だったんですか。お化粧で分からなかった。あ、でも、名前のハングルが出ますね。なんとか読めるかも…。ありがとうございました。
「…九尾狐」も、まやさんの感想とあらすじを参考に英語字幕サイトで14話まで見てしまいました。急激な展開ですね。「これから愛するよ」の英訳歌詞も出てきました。日本語吹き替えのDVDが届くのが楽しみです。
【2012/04/01 08:39】 | uta-chan #- | [edit]
【uta-chanさま☆】
こんにちは!
コメレスが遅くなってゴメンナサイm(_ _)m

シネちゃんの名前は韓国語で書くと”박신혜”
ハングルを一文字ずつ読むと”パク・シン・ヘ”となるんですが、韓国語ではHの音が限りなく弱いので、実際に読むときは連音化して”パク・シネ”となるんですよ。
<結婚してくれる?>の動画の彼女、化粧でずい分雰囲気が違いますよね~
<クミホ>を見だしたら、続きのDVDをレンタルで入手するのが待てないでしょう!?(^m^)
【2012/04/03 22:45】 | まや #r10PBekw | [edit]












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